Phony Fortune@Wiki 戦争は近し遠し

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ええーーー双麻派の紹介をかねつつ、これからの激闘(?)の展開の前に、ワンクッション。
「神楽、縛るの大好き」「秋華ちゃん大暴走」の二本でお届けします。

神楽、縛るの大好き

なぜ、こんなキャラになってしまったのだろう。
最初は双麻派一物静か(無口)で、クールなキャラだったのに・・・
実力は高いほうで、戦闘員にとっては頼れるお姉さんの一人だったはずなのに・・・
そっか、こういうボケがいなかったからか!
人の話を聞かない・・・というか、聞いてるんだけど全くわかっていない奴。
そんな暴走キャラが書きたかったのか・・・
ちなみに李緒があの後どうなったのかはご想像におまかせします。

秋華ちゃん大暴走

ええとまず・・・
T○PEーM○ON様ごめんなさい。
○野秋○様ごめんなさい。
もうネタです・・・
そして、全国の妹萌えのお兄ちゃんごめんなさい・・・・・・
秋おにいちゃんは報われない存在なのです・・・

よし、懺悔終了(反省してない)
ええと・・・この話、実は戦闘シーンから最初考えてたのと変わってます。
火雷大神をくらうのは本当は紅の月の最後の一人でした・・・
別雷大神で唯一倒れなかったボス格が秋華に飛びかかってきて、李緒びっくり!
でも、秋華は涼しい顔して、なんでもないように火雷大神をあびせておわりだったのです。笑いなどどこにもなかった・・・
でも、あくまでこれは一息つくところなのだから普通にやっちゃ駄目だと思い、それ以上に秋華のモデルがあの人なら、このネタやっとかないと失礼だと思ったので(ォィ
こうなりました。
だから最初はこのエピソードは李緒と秋華だけで、秋も修も出る予定はなかったんですね。
うーーん、ビバ適当!