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Last update 2008年04月12日

Mystery Circle vol.30


◎瞳の奥に、あんなに赤い血の色が見えるなんて
空蝉八尋
◎ときどき、冷たくなった手を、あなたの背中に回して温めてもらった。
なずな
◎今年も花の季節がめぐってきますのね。
Glan
◎私に逃げる場所なんて、ない。
松永 夏馬
◎あなたの狂気の色ですよね。
コサメ
◎このまま、いつまでも、この海を見つづけていたいなあ。

◎回る風車の向こうで、夕焼けがどんどん闇に染まっていく。
時雨
◎相変わらず、眠ったような鉛色の雪景色が広がっていた。

◎悪魔でも見るような、最悪の目つきだった。
Clown
◎積んでは壊し積んでは壊し、未来永劫、遊び続けるがいい。

◎子供の頃から何度も、そういう夢を見たことがある。
真紅(2作品)
◎私の頬に、しぜんに笑みが浮かんできた。
AR1
◎それきりだった。
rudo
◎瞳の奥に、あんなに赤い血の色が見えるなんて


出題者:櫻朔夜さん
作品名:『妖しい詩韻』 著:内田康夫
正解者:櫻朔夜さん(こら)


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