第1175話 (08 > 20) 北アフリカ工業団地

  • 木星では鳥人間コンテストを開催中。
  • 参加者の人生は晴れときどき大荒れ。いいね!いい人生だよ!!
  • やけくそで建御雷で飛び出した篁唯依は予想通り犬神家に
  • 次々と問題の起こる四国についてブルーとルルーシュが意見を交換。ルルーシュは、不完全ながら大量発生した超能力者たちのAIM拡散力場が原因ではないかという仮説を立てる

  • 世界情勢を気にしたり、トランスフォーマーの版権を気にしたりと、夢見がちなメンバーにあって、一人喫茶店の営業を気にする対馬レオ。帰還したシーンから、かつての同志音無小鳥が連邦にいるという情報が伝えられる

  • アウターヘブンには右代宮戦人が帰還。金星樹で出会ったサイバトロン軍団について、喫茶店と情報交換する

  • 墜落した金星樹から脱出したサイバトロン軍団のオプティマス・プライムは、何故かキングローダーを背負ってご挨拶。もちろんフォームアップとかはしません。
  • 前話現れたアイアンハイドが彼らと合流
  • 四国では墜落した金星樹を中心に、猛烈な勢いで植物の繁殖が始まっていた。ジャングル化した森の中から、デスアーミーが動き始めていた
  • デスアーミー軍団に囲まれたサイバトロンは一旦ジャングルを撤退する
  • 前回屍人に噛まれたままのクラインがそのさらに奥にいるのに、気づくものはいなかったという
  • 「はたしてコンボイたちは、四国はどうなってしまうのだろうか!!たぶん後半へ続く!(CV政宗)」

  • OZでは最近モテ期に入っている将陵僚の女性関係についてマリーメイアがチクリ。

  • アフリカの金色の闇はダカールからさらに北へ勢力を伸ばそうとする。度重なる挑発にとうとうザマレドキメラがブチギレ。
  • ギシンによるアフリカの工業化を怪しむエクスカイザーが、アフリカへの威力偵察を命じる
  • さらにその新党の動きを封じるため、ギシンの同盟軍モルドールも動き出した

【ギシン、モルドール vs ザナルカンド、勇者新党】
  • 二組織同士の闘いは一進一退の大激戦
  • 特に伝説宇宙怪獣を引き連れた天子が大暴れ
  • 個人の武をもって戦場をかけるイングヴァルト。しかしゲッター3の「正体」に呆然としていた
  • エクスカイザーのDNAを得ようと、彼をおびき出したズール皇帝とホッパーファーストだが、エクスカイザーは間一髪これを脱する。
  • 警備責任者ロックマンを下したザマレドキメラだが、モルドールとギシンの物量の前にそれ以上は進行せず。
  • アフリカの不穏な空気は、まだまだ収まりそうになかった

  • その頃、リインフォース2は接触のあったやたら口の悪い男、ゲイツと会見していた…