プロットまとめ


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義理妹プロット案


ある日主人公は、妹のために行きつけている薬局で、病弱で反抗期まっさかりの妹の愚痴を口にし、爺さん姿の薬剤師に化けた神様に「体の弱い子の気持ちを知っておいたほうが良いぞ」
と、まじないのかかった飴玉を食わされる。
目を白黒させる主人公に「何か不思議な事や困った事があったらここにおいで」と言い、神様はニヤリと笑う。
こうして、主人公が体の不調を感じる度に、女の子の姿をした薬が現れるという不思議な生活は始まった。
次々に訪れる原因不明の体調不良と、女の子の姿をした薬とのエッチに戸惑った主人公は病院で診察を受けるが、担当女医に体に原因は無いと言い渡される。
主人公は薬剤師に化けた神様の言葉を思い出し、薬局へ神様を問い詰めに行くが、
「アレは良い子へのご褒美じゃ。効果は12日。それ以降は、お前さんが望まん限り、効果
は続かんよ」
と言われるのみで、結局肝心な事は何も分からない。

そうしたある日、いつものように反抗期の妹と喧嘩した主人公は、深夜、自室のベッドで兄に謝りながらオナニーに没頭する妹を目撃し、妹を女として意識するようになる。
妹は嫉妬心から主人公と喧嘩する度に、風呂で、居間で、とオナニーを繰り返し、その行為は次第に過激になってゆく。
一方、主人公はその姿を静かに覗いて勃起しながら、自分が妹に異性として好意を持ってきていることに気付き始める。

互いに好きなのに言い出せない二人の均衡は、主人公の妹への好意に気付き、焦った親友が、妹へ告白したことで破られることになる。
妹は告白への回答を保留し、主人公に意見を求めるが、自分への妹の好意を知りながら、親友の想いを茶化してきた罪悪感で、主人公は何も言う事はできない。そして妹は「誰も好きになるつもりは無い」と嘘をついて親友を振ってしまう。嘘をついて親友の気持ちを踏みにじった事を悔やみ、自分のズルさを口にして泣く妹を見て、主人公はオナニーを覗いていた事、自分も妹を好きだという事を告白する。
突然の告白と、オナニーを覗かれた恥ずかしさで混乱する妹に、主人公は謝罪し、卑怯な自分をぶってくれと目を瞑る。
そして、頬への優しいキスで目を開けた主人公の前には、パジャマを半分脱ぎ、覚悟を決めた目をした妹の姿があった。
身体を預けようと前に出た妹は、その拍子にズボンの裾が絡まって、主人公と一緒に床へ倒れこむ。
二人の間に遮るものは既に何も無く、妹は主人公に自分の初めてを捧げ、幸せな気持ちに包まれるのだった。

ところがその翌日、妹は重度の貧血により突然の入院を余儀なくされる。
見舞いに来た親友は、妹が好きになった事を告げる主人公を一通り罵倒した後、実は主人公の気持ちに気付いていた事を告白し、謝罪する。
影で聞いていた妹も、二人が和解した事を知って安心し、涙をこぼす。
この直後、医師は、貧血の原因は体質遺伝が原因で、この先症状は改善せず、一生付き合って行くことになると主人公に告げる。
そんな事を知らず、意地をはりつつも甘える妹を、主人公は甲斐甲斐しく世話をする。
主人公は藁にもすがる思いで、自分に不思議な飴を食べさせた薬剤師に助けを求めた。

薬局で、爺さん姿の薬剤師に化けた神様は、主人公に自分とキスしろと言う。
神様は主人公に、例の飴玉を食べると、以降12日間に交わした情交の力を体に溜めることが出来、自分とキスすることにより、それを薬の力に変えることが出来ると説明する。
そんな事は信用できないと拒否する主人公の目の前で神様は、やれやれと呟きメタモルフォーゼし、爺さん姿から幼女姿になる。
神様は、驚く主人公の顔を自分から引き寄せてキスし、これで薬が主人公の体に宿ったはず、想い人に一回それを飲ませてやれと言う。
自分の陰嚢に力が宿った事を感じた主人公は、病院へ急行し、病室の妹と大きな声の出せない状態で愛し合う(今のオチを使用するなら複数回)。
しかし、何故か容態は逆に急変し、妹は苦しみ始めた。

END周りはネタバレのためふせ。




エビオス&ニトロプロット案


ある日主人公は、妹のために行きつけている薬局で、病弱で反抗期まっさかりの妹の愚痴
を口にし、爺さん姿の薬剤師に化けた神様に「たまには薬の世話になってみい」と、まじないのかかった飴玉を食わされる。
目を白黒させる主人公に「何か不思議な事や困った事があったらここにおいで」と言い、
神様はニヤリと笑う。
こうして、主人公が体の不調を感じる度に、女の子の姿をした薬が現れるという不思議な
生活は始まった。

翌日、街へ出た主人公は、突然心臓が異常に高鳴り、しかも勃起が止まらなくなったた
め、とりあえず喫茶店で休むことにする。
そこへ、そっくりな顔をした、しかし系統は全く違う二人の姉妹に遭遇する。
姉妹は、ガラガラの店内から、わざわざ青い顔をして机にへばる主人公の両隣に座って、
それぞれ自分達の自己紹介をする。
そして、二人は机の下に潜り込み、姉妹の姉ニトロと、妹エビオスは一緒に主人公の肉棒
を舐めしゃぶり、白濁液を顔に受けた。
心臓の高鳴りと勃起から開放されてホッとする主人公に、姉妹は「今度はもっと楽しい事
をしよう」と言い残して店から出て行った。

このように次々に訪れる原因不明の体調不良と、女の子の姿をした薬とのエッチに戸惑っ
た主人公は病院で診察を受けるが、担当女医に体に原因は無いと言い渡される。
主人公は薬剤師に化けた神様の言葉を思い出し、薬局へ神様を問い詰めに行くが、
「アレは良い子へのご褒美じゃ。効果は12日。それ以降は、お前さんが望まん限り、効果
は続かんよ」
と言われるのみで、結局肝心な事は何も分からない。

帰宅の途についた主人公の前に喫茶店で会った姉妹が現れ、自分達を主人公の家に住まわ
せてくれ、と頼む。
拒否する主人公に、ニトロはエビオスの顔に見覚えが無いか、と言い出す。
心あたりの無い主人公が、エビオスの顔をよく確認しようと顔を近づけた時、エビオスは
突然主人公の唇を奪う。
エビオスのキス受けた主人公は、キスのせいで起こった猛烈な勃起のため、マトモな思考
の出来ないまま、姉妹を家に住まわせる事を承知してしまう。
家に帰った三人を見て主人公の義理妹は驚き、年頃の女の子を、しかも二人も住まわせる
など、何を考えているのかと、主人公をなじり責める。
そうして一通り怒った義理妹の前に突然姉妹が現れ、驚く義理妹の唇をエビオスがすかさ
ず奪った。
主人公同様、エビオスのキスでまともな思考が出来なくなった義理妹は、姉妹が家に住む
事を了承する。

ある日、風呂から出たニトロとエビオスがパジャマ姿で主人公の部屋に来る。
最初は仲良く三人でカードゲームをしていたが、そのうちエビオスが「ペナルティが無い
と面白くない」と言い始める。
無難なペナルティを口にする主人公に、エビオスはそれではスリルが無いと言い、負ける
毎に一枚服を脱いではどうか、と提案する。
これを拒否するニトロだったが、エビオスはニトロの負けず嫌いな性格を煽り、まんまと
勝負に乗せる事に成功する。
結果、エビオスは一回も負ける事無く、主人公とニトロをパンツ一丁にまで剥いてしま
う。
主人公の視線を意識し、エビオスに負けまいと頑張るニトロだったが、結局負けてパンツ
を脱ぐハメに。
逆ギレして全裸になるのを拒否するニトロの前で、エビオスは自分から下着姿になり、う
ろたえる主人公に強制超勃起キスをした後、ニトロに襲いかかる。
その時、主人公はチンコ以外身動きがとれずに、生殺し状態のまま二人の濡れ場を見守る
ハメに。
エビオスはニトロに散々言葉責めをした後、主人公の前で「ニトロは今からイキます」と
宣言させてからイかせる。
主人公に自分の淫らなイキ姿を見られて恥ずかしさのあまり泣くニトロに、主人公はおっ
きしながら好意を抱く。

クリスマス、街へ出る三人。
主人公にくっつきたいニトロだが、なかなか自分から近づくことができない。
それを見たエビオスは、わざと自分から主人公の腕をとり、ニトロへ聞こえよがしに恋人
気分のセリフを吐く。
エビオスへの対抗心で、ニトロは主人公のもう片方の腕をとり、結局三人で腕を組んで出
かけることに。
三人は、初めて互いが出会った喫茶店へ行く。
クリスマスで比較的混んでいた店内で、エビオスは初めて会ったときと同じく、机の下に
潜り込み、主人公の肉棒を舐めしゃぶり出した。
そこへ、偶然、デート中の親友が義理妹を連れて店の奥から出てきて、一見ニトロと二人
でデート中の主人公を冷やかす。
主人公はそれどころではなく、しどろもどろで応答、彼女と間違えられたニトロも、しど
ろもどろで応答する。
そんな主人公とニトロをヨソに、机の下で主人公の白濁液を美味しそうに飲み込むエビオ
ス。
そして親友と義理の妹が店から出て行くと、ニトロはエビオスに噛み付くが、逆にエビオ
スにあっさりパンツまで脱がされ、舌責めを食うハメに。
エビオスは、主人公にもニトロを責めるように言い、主人公も半分渋々、半分ウキウキで
協力する。
結局ニトロは喫茶店で衆人環視の中、「ニトロは皆に見られながらイキます」とエビオス
に宣言させられてイってしまう。

ニトロはクリスマスの喫茶店での出来事を気にして、元気がない。
それを見たエビオスは、ニトロが主人公に嫌われたと思って落ち込んでいることを見抜
き、主人公にニトロの初めてを貰ってやってくれと頼む。
しかし、ニトロが自分に好意を持っていると信じられない主人公は、その頼みを一旦断
る。
その夜、主人公の入浴中に、エビオスは無理矢理ニトロを下着姿のまま浴室へ放り込み、
二人を浴室から出られなくしてしまう。
熱っぽい密室で二人っきりとなった主人公とニトロは、元々互いに憎からず思っており、
結局エビオスの思惑通りに愛し合うことになる。
ニトロは主人公に少し体を撫でまわされただけで燃え上がり、バックから突かれながら尻
をスパンキングされて、その快感を大声で叫ぶ。
その様子を見て主人公は、加速する自分の激しい性衝動に驚きながらも、荒々しくニトロ
の体を貪り尽くしイかせるのだった。

元気を取り戻したニトロは、主人公に、エビオスの初めても主人公に貰ってほしいと頼
む。
ニトロは、エビオスはしっかりして見えて、実はとても寂しがり屋で自分を抑えてしまい
易い性格なのだと話す。
エビオスが処女だった事に驚く主人公だったが、エビオスの強制超勃起キスを恐れて、そ
れを一旦断る。
しかし、エビオスを心から気遣うニトロを見た主人公は、自分に不思議な飴を食べさせた
薬剤師に一度相談してみようと思い立つ。
翌日行った薬局で、主人公から相談を受けた、爺さん姿の薬剤師に化けた神様は、エビオ
スを公園へデートに誘うことを勧める。
渋る主人公に神様は、デートの場所を必ず公園にすることを念押しすると、「女の子って
のは、雰囲気に弱い生き物なんじゃ」とニヤリと笑って言う。
主人公は、半信半疑ながらも、神様の言う通り、エビオスを公園へデートに誘うことにす
る。

公園に連れてこられたエビオスは、主人公からニトロの頼みを聞くと、笑って強がった。
そして、エビオスはニトロに遠慮し、主人公に体を触れられるのを嫌がり、怒るポーズを
する。
そんなエビオスを見ていじらしさを感じた主人公は、自分がエビオスの初めてを奪うこと
を決心する。
エビオスは、主人公が本気だということが分かると、今度は強制超勃起キスで主人公を止
めようとする。ところが何故か、いつもは思考の自由を奪う程効果があるエビオスのキスも、この時の主人公にとっては単に甘い口づけにしか過ぎなかった。
自分のキスの効果が現れないことにうろたえるエビオスに、主人公は今度は逆に自分から
キスする。
主導権を完全に奪われたエビオスは、主人公のなすがままとなる。
そしてエビオスは、いつもは自分が姉に散々行う言葉責めを、自分が散々に受けて主人公
に初めてを捧げ、人生で初めて他人にイかされて気絶する。

気絶したまま主人公におぶってもらい家に戻ったエビオスを、主人公とニトロは甲斐甲斐
しく世話をする。
目を覚ましたエビオスは、主人公とニトロの気遣いに礼を言う。
そんなしおらしいエビオスを見たニトロは、いつもとは逆にエビオスに襲いかかり、主人
公にエビオスをバックから責めるよう指示する。
主人公は、ニトロとエビオスの蜜壷を交互に突きまわして二人ともイかせたのち、大量の
白濁液を二人の体へ放出する。

以下エンド周りにより伏せ



アンメルツプロット案



病弱な妹の付き添いで病院へ通う主人公。
ある日の病院帰り、主人公と妹は些細な事で喧嘩してしまい、妹は一人で帰ってしまっ
た。
妹の薬の処方箋を持たされていた主人公は、仕方なく妹の代わりに薬局へ行くことに。

そこで見慣れない年寄り薬剤師に、こんなに健康そうなのに薬が必要なのかと聞かれ、
主人公はふと反抗期の妹の愚痴を薬剤師にこぼした。
それを聞いた薬剤師は、主人公の口に不思議な味のする飴玉を投げ込んでこう言った。
「たまには薬の世話になってみい」
目を白黒させる主人公に「何か不思議な事や困った事があったらここにおいで」と言い、
神様はニヤリと笑う。
こうして、主人公が体の不調を感じる度に、女の子の姿をした薬が現れるという不思議な
生活は始まった。

翌日、バイト先へ行く途中、主人公は海岸で、虎のようなカラーリングの子猫がカラスと
戦う光景を目撃し、暫く足を止めてそれを見守る。
やがてカラスは子猫をクチバシに銜えて空へ飛びあがり、相当高度まで上がって子猫を落
とした。
驚いた主人公は、落とされた子猫をキャッチするために砂浜に倒れ込み、肩をしたたかに
打ち付ける。
そこへ一人の少女が現れる。
彼女が主人公の手中の子猫を優しく撫でると、空から落ちたショックでグッタリしていた
子猫は元気になり、少女の手を一舐めして走り去った。
その光景に驚く主人公に少女は服を脱ぐよう言い、遠慮する主人公に構わず服を脱がせ、
打ち付けた肩を舐めた。
少女に舐められた途端、主人公の肩の痛みはスッと引き、主人公は礼を言う。
少女は名前と、自分が薬の化身であることを告げて「また逢いたい」と言い、主人公は少
女とデートの約束をする。
それが、主人公とアンメルツとの出会いだった。

翌日、次々に訪れる原因不明の体調不良と、女の子の姿をした薬とのエッチに戸惑った主
人公は病院で診察を受けるが、担当女医に体に原因は無いと言い渡される。
主人公は薬剤師に化けた神様の言葉を思い出し、薬局へ神様を問い詰めに行くが、
「アレは良い子へのご褒美じゃ。効果は12日。それ以降は、お前さんが望まん限り、効果
は続かんよ」
と言われるのみで、結局肝心な事は何も分からない。

約束していたデートの日、海岸で主人公はアンメルツと落ち合う。
二人はお互いのことを話しながら歩いたあと、アンメルツが作って来た弁当を海岸沿いの
ベンチで食べる。
主人公はその美味さに驚き賞賛するが、アンメルツは最善を尽くすのは当然と、にべもな
い。
海風が二人の体温を奪うため、主人公はアンメルツの体を気遣って、暖かい所へ移動しよ
うと言う。
しかしアンメルツはそれを断り、寒いなら二人で密着すればいいだけ、と言ってベンチに
座る主人公のふとももに座り、主人公に正面から抱きつく。
アンメルツの大きな胸に顔を埋め、苦しさ半分嬉しさ半分の主人公に、アンメルツはもっ
と自分を強く抱くように言う。
その抱擁に満足できないアンメルツは、主人公に人肌で暖め合うよう提案する。
二人は服の前を開いて抱き合い、そのまま結合して身も心も暖め合った。

主人公は、先日のデートのお礼にと、妹が家に居ない日を選んで、アンメルツを家に誘
う。
自分の部屋へアンメルツを通し、主人公はPCでもいじって暇潰ししといてくれと言って
キッチンへ行く。
飲み物を手に部屋に戻った主人公は、お気に入り秘密フォルダをアンメルツにあっさり発
見されていて焦りまくる。
アンメルツはそんな主人公にトイレの場所を聞き、そこへ主人公の手を引いて行って、解
説しながら放尿姿を見せる。
そんな趣味は無いと弁明するも、下半身はしっかり反応する主人公。
その後、料理を作るからエプロンを貸せと言うアンメルツに、主人公は妹のエプロンを貸
す。
居間でくつろいでアンメルツの作る料理を待っていた主人公は、裸エプロンでグラタンを
持ってきたアンメルツに驚く。
男はこういうのが好きなのだろうとアンメルツは言い、主人公の困惑を意に介さず、アン
メルツは主人公の口へスプーンを運ぶ。
そして食後、食欲の後は性欲とばかりに、主人公はアンメルツに襲いかかるが、逆にアン
メルツに押し倒されてイかされる。
アンメルツが帰った後主人公は、自分の精液がかかってしまったエプロンを洗濯機にかけ
ながら、押し倒されるのも悪くないなと思う。

クリスマス、主人公はアンメルツを街へデートに誘う。
たまたま逢った女医や、街行く女の子の脚に目を奪われる主人公にアンメルツは嫉妬す
る。
その時主人公は、いつも無表情なアンメルツが少しだけ耳をピクリと動かしたのを見て、
アンメルツも感情が体に現れる事を知りほくそえむ。
アンメルツは嫉妬の勢いで、そんなに脚が見たいなら好きなだけ見ろと、公衆の面前でパ
ンツを脱いでアオザイの裾をたくし上げ、下半身を露にする。
主人公はそれを見て、謝りながらも興奮してしまう。
その後アンメルツは、お詫びとクリスマスプレゼントを兼ねて露天のチョーカーをねだ
り、主人公はそれを買ってやる。
プレゼントに浮かれたアンメルツは、主人公の制止を無視して公園で全裸チョーカー姿に
なる。
そのアンメルツのあられもない姿を見て、主人公は興奮が止まらなくなる。
☆ここで、主人公も脱ぐ、脱がないでルート分岐

  • 主人公も脱ぐ
主人公もアンメルツにつられて裸になり、道行く人に見られるスリルを味わいながら二人
は愛し合う。
翌日、主人公は全身シモヤケに。
アンメルツに全身舐め舐めパイズリプレイをしてもらう。

  • 主人公は脱がない
自分も裸になる事だけは理性で抑えた主人公だったが、道行く人に見られるスリルを味わ
いながら二人で愛し合う。
そして、イッた後、興奮状態が覚めやらぬアンメルツは高熱を発して倒れてしまう。
主人公はアンメルツを家に連れて帰り、包帯を巻いて寝かせる。
薬の化身を病院へ連れて行くわけにもいかず、途方にくれた主人公は、ふと薬剤師に化け
た神様が言った「困った事があったらここにおいで」という言葉を思い出す。
主人公が薬局に行き神様に相談すると、神様はアンメルツの全身を舐めてやれと言う。
半信半疑で主人公がアンメルツの肌を舐めてみると、異常に火照った肌が落ち着いたた
め、主人公は勃起しながらアンメルツの全身を舐め舐めする。
みるみる回復し意識を取り戻したアンメルツに、主人公は回復祝いにと上下の口へ白濁液
をたっぷり飲ませてやる。
そして、包帯で全身を緊縛されて主人公に貫かれながら、胸から薬液を放出してアンメル
ツは絶頂を迎える。

以下エンドまわりより伏せ



ルルプロット案


月に数度、妹の薬を買うために主人公は、薬局へと向かう。
今日も妹を病院に連れて行き、女医の診断を受けたところだ。
良くも悪くもない、そんなような診断を下され、処方箋をいただく。
妹は、どうも反抗期なようで、先に帰るから薬をもらってきて、と言うが早いか、一人で帰ってしまった。
そんなこんなで、主人公は一人で薬局へと足を踏み入れる。

そこで見慣れない年寄り薬剤師に、こんなに健康そうなのに薬が必要なのかと聞かれ、
主人公はふと反抗期の妹の愚痴を薬剤師にこぼした。
聞きかねた薬剤師は主人公に飴玉を飲ませる、こういった。
「もうすこし体の弱い子たちの気持ちもわかりなさい」
主人公は身体が熱っぽくだるくなるが我慢して帰宅し、
妹に薬だけ渡してやると寝てしまった。

病弱な妹の付き添いで病院へ通う主人公。
ある日の病院帰り、主人公と妹は些細な事で喧嘩してしまい、妹は一人で帰ってしまった。
妹の薬の処方箋を持たされていた主人公は、仕方なく妹の代わりに薬局へ行くことに。

そこで見慣れない年寄り薬剤師に、こんなに健康そうなのに薬が必要なのかと聞かれ、
主人公はふと反抗期の妹の愚痴を薬剤師にこぼした。
それを聞いた薬剤師は、主人公の口に不思議な味のする飴玉を投げ込んでこう言った。
「たまには薬の世話になってみい」
薬剤師の言うことの意味を、主人公は理解することができない。
そのうちわかる、といわんばかりにニヤつく薬剤師から薬を受け取ると、主人公はそのまま帰宅した。
特に妹と会話もないまま、夜は過ぎていった。

主人公が何となく外を歩いていると、後ろから肩を叩くものがいた。
幼馴染の親友だ。
こうして街中であったのも縁だという親友に乗せられぶらぶらと散歩する主人公。
だが、主人公はその途中でどうにも調子が悪くなり、親友に断りを入れて帰宅することにした。

その夜主人公は熱にうなされており、薄ぼんやりした意識の中で、見たこともない少女に介抱されていた。
主人公は、それを夢と思えずに薬剤師に相談することにする。
にやにやと笑いながら、飴玉のせいだと主人公に教える薬剤師。
主人公は病人の苦しみを少しは理解し、妹に対する冷たい態度を悔い改めた。
その懺悔を聞いていた薬剤師は、効果はそこまで長くないと告げる。
また、効果が切れるときに本当に弱い子の気持ちが分かっていたならば願い事がかなうとも。

その帰り道、主人公は昨夜の少女――ルルと出会う。
主人公は、ルルについていろいろと教えてもらい、まだルルが見た目に反せず知識が浅いことを知る。
そこにたまたま買い物にきた妹は、主人公とルルを見るとたちまち不機嫌を顕にした。
申し訳なく思いながらルルと別れ、妹の買い物に付き合う主人公。
これからは、今までの分も優しくしてやろう、と心に誓いながら。

主人公は、ルルがお世話になっているらしい喫茶店を訪れてみる。
ところが店長はルルに掃除を任せて急用で出て行ってしまったらしい。
なかなかに広い喫茶店、ルル一人では大変そうなので、主人公はそれを手伝ってあげることにした。
ルルは御礼をしたいと主人公の家に来るが、妹はそれをみてまた不機嫌になってしまう。
だがルルの作った料理のできばえは、そんな不機嫌をも吹き飛ばしてしまった。
主人公と妹がしきりに料理を褒めると、ルルは自慢げになり、とっておきのデザートがあると主人公に差し出す。
しかしそれを食べた主人公は、あまりの甘さに失神してしまった。
ルルと妹は二人で主人公を介抱していくうちに、次第に仲良くなった。

もう一人妹ができたようなこそばゆい感覚の中で主人公は、ふたりともを大事にした。
次第に妹との間の冷たい壁もなくなり、また妹は徐々にだが健康を取り戻していった。

ある日主人公はルルに、クリスマスに遊ばないかと誘われる。
もしよかったら妹も誘って、と付け加えたが、どうやら妹は主人公の親友に誘われクリスマスデートに行くようだ。
その日を楽しみにしていると同時に、ルルが自分の中で大切な人になっていくことを感じる主人公。

しかし、主人公がクリスマスの朝に起きると、ものすごく身体がだるくなっていた。
それでも待ち合わせがあるからと準備をしようとするが、意識を失ってしまう。
待ち合わせ場所ではルルがずっと一人きりで待っていたが、あまりに遅いので心配していたルルのところへ妹と主人公の親友が通りかかり、少し会話をして余計に心配になったルルは、急いで主人公の家へと走った。
そして倒れている主人公を見つけると、ルルは即座に処置を施すのであった

申し訳なく思い、主人公はルルに謝るがルルは笑顔でそれを許した。
初詣こそは、一緒に行こうね、と未来への約束をしただけであった。

乗り気で計画を考えていたが、次の日急に妹が倒れてしまう。
ルルと主人公は二人で看病するが、体調は一向によくならない。
たまたま女医が訪問し、症状をみて入院を勧めるが妹は断固拒否する。
そのまま大晦日の夜になっても直らず、意を決したようにルルは、主人公に、神様にもらった力を使えば直せると告げる。
そのときようやく、自分の飲み込んだ飴玉の効果を思い出した主人公は、ルルに尋ねる。
どうすれば、願い事はかなうのかと。
少し考えるようにうつむいた後、ルルの瞳はまっすぐ主人公を捉えて、その方法を告げる

以下エンドまわりにより伏せ。




ハルシオンプロット案

病弱な妹の付き添いで病院へ通う主人公。
ある日の病院帰り、主人公と妹は些細な事で喧嘩してしまい、妹は一人で帰ってしまった。
妹の薬の処方箋を持たされていた主人公は、仕方なく妹の代わりに薬局へ行くことに。
そこで見慣れない年寄り薬剤師に、こんなに健康そうなのに薬が必要なのかと聞かれ、
主人公はふと反抗期の妹の愚痴を薬剤師にこぼした。
それを聞いた薬剤師は、主人公の口に不思議な味のする飴玉を投げ込んでこう言った。
「たまには薬の世話になってみい」
目を白黒させる主人公に「何か不思議な事や困った事があったらここにおいで」と言い、神様はニヤリと笑う。
こうして、主人公が体の不調を感じる度に、女の子の姿をした薬が現れるという不思議な生活は始まった。

翌日、街へ出た主人公は昼食後公園で少し休み、ベンチに座ったまま、うつらうつらと眠る。
ふと目を覚ました主人公は、妙に頭がスッキリしていて驚く。
そして、隣で可愛らしい服装をした少女が本を読んでいて、自分が少女の肩にもたれかかって眠っていた事に気付く。
良く眠れたかと問う少女に、主人公は肩を借りてしまったお礼とお詫びを口にする。
少女は自己紹介をした後、自分と友達になってくれないかと言い、主人公はその申し出を快諾して、また公園で逢う約束をする。
立ち去る際、少女は何も無いところで転んでしまい、主人公に下着を見られた事に気付いて恥ずかしそうに俯いた。
それが主人公とハルシオンの出会いだった。

翌日、次々に訪れる原因不明の体調不良と、女の子の姿をした薬とのエッチに戸惑った主人公は病院で診察を受けるが、担当女医に体に原因は無いと言い渡される。
主人公は薬剤師に化けた神様の言葉を思い出し、薬局へ神様を問い詰めに行くが、
「アレは良い子へのご褒美じゃ。効果は12日。それ以降は、お前さんが望まん限り、効果は続かんよ」
と言われるのみで、結局肝心な事は何も分からない。

約束していた日、公園で主人公は、本を読みながら待っていたハルシオンと落ち合う。
待たせたお詫びを口にしながら、主人公は会話のとっかかりにハルシオンに何の本を読んでいたのか、と訊く。
ハルシオンの口から出た題名は「美人女教師 恥辱の調教教室」と、モロ官能小説のもので、主人公は驚く。
続けてハルシオンは頬を赤らめながら、自分が処女であること、いやらしい妄想をやめられない事を告白する。
話を聞いていた主人公は、そんなハルシオンの恥ずかしそうな表情を見て辛抱堪らなくなり、唇を奪ってしまう。
突然のキスに驚き顔を俯け黙り込んだハルシオンは、謝る主人公に膝枕をして欲しいと言い、主人公は了解する。
ハルシオンが主人公の膝に頭を乗せた瞬間、主人公の意識は飛び、気付くと主人公の肉棒はハルシオンのお口の中へ。
そして、肉棒を美味しそうに舐めるハルシオンの顔へ白濁液を放出し、主人公は再び意識を失う。
意識を取り戻した主人公の前には、じっと主人公を見つめるハルシオンの視線があった。
最前の出来事は夢かと思う主人公に、ハルシオンは次回のデートの約束をした後、「あんなことしてごめんなさい」と顔を赤らめて言い、立ち去る。
その言葉に主人公は静かに勃起する。

二回目の公園デート。
二人で天気の話をしていた筈が、いつの間にかハルシオンは官能小説のフレーズを囁き始めた。
それに焦り、話題を変えようとする主人公を見て、ハルシオンは一旦おとなしく会話に戻る。
話をしながらハルシオンは、しきりに主人公の手を握ったり、ふとももを触ったりする。
ムラムラ来た主人公はハルシオンに注意するが、自分の行動の非常識さを詫びるハルシオンの様子を見て、逆に主人公は辛抱堪らなくなる。
結局そのまま愛し合い、ハルシオンは大声で淫語混じりに快楽の喜びを叫びながらイキ、主人公は意識を失う。
主人公が目を覚ますと、ハルシオンはまた次回のデートの約束をした後、「いやらしい事言ってごめんなさい、嫌いにならないでね」と顔を赤らめて言い、立ち去る。
その言葉に主人公は静かに勃起する。

妹が家に居ない日を選んで、主人公はハルシオンを家に誘う。
主人公は、いつも流されてエッチをしてしまう自分を戒め、今日は紳士的でいようと意気込む。
ところが主人公は、つい飲み物をこぼしてズボンを濡らしてしまう。
それを見たハルシオンは主人公に一緒にお風呂に入ろうと誘い、最初は難色を示した主人公も、エッチな事をしないと約束して一緒に入浴する。
体を流し、一緒に湯船に浸かるまでは我慢できた主人公だったが、自分の胸に当たるハルシオンの背中、股間に当たるお尻の感触に完敗し、そのまま愛し合う。
いつも通りイッた後意識を失った主人公は、目覚めた時服を着せられベッドで寝かされていた。
傍で自分を心配そうに見つめるハルシオンに、主人公は風呂から出してくれた事と服を着せてくれた事のお礼を言う。
そして、結局流されてしまった事を詫びる主人公に、ハルシオンは「こちらこそごめんなさい。でも、私は今日とても楽しかった」と言い残して立ち去る。
その言葉に主人公は激しく勃起する。

クリスマス、ハルシオンと主人公は街でデートする。
街歩きをした後、二人は公園でベンチに座り、雪を見ながら話をする。
自分と正式に付き合って欲しいと言う主人公に、ハルシオンは主人公に隠している事があると言う。
どんな隠し事かと問う主人公に、ハルシオンは実は自分は薬の化身だと告白する。
人だとばかり思っていたハルシオンが薬の化身だと分かり、主人公は動揺し、自分のハルシオンへの好意が薬の作用のせいだったのかと考えてしまう。
戸惑うばかりの主人公は、悲しげな表情のハルシオンを見ても、何も言う事ができなかった。
その時突然、ハルシオンは主人公にキスをして意識を飛ばし、主人公が気付くと、ハルシオンは主人公に正面から抱きついていた。
そして、主人公に詫びながら結合してハルシオンはイキ、同時に主人公もイって意識を失う。
主人公が目を覚ますと、ハルシオンの姿は無く、主人公の手には栞が握らされ、そこには一言、ごめんなさい、と書かれていた。

翌日、翌々日、主人公は公園に行くがハルシオンの姿はない。
公園のベンチで一人、主人公はハルシオンの残した栞を見つめる。
途方にくれた主人公は、ふと薬剤師に化けた神様が言った「困った事があったらここにおいで」という言葉を思い出す。
主人公が薬局に行き神様に相談すると、神様は主人公にハルシオンの事が好きなのか、と問う。
一瞬回答に詰まるも、胸を張って好きだと答える主人公。
神様は、それならば明日また公園に行ってみろ、と主人公に言う。

翌日、主人公が公園に行くと、ハルシオンがベンチに座って待っていた。
目に涙を溜めて「もう、逢わない方がいいね」と言い残し立ち去ろうとするハルシオンを、主人公は抱き止め、行かないで欲しいとキスをする。
キスされた瞬間、体に電流が流れたかのようにハルシオンは軽く全身を震わせ、足元に水溜りをつくる。
「キスが気持ち良過ぎて、おしっこ漏らしちゃった」と涙を流して言うハルシオンに、主人公は堪らない愛おしさを感じる。
そのまま二人は激しく愛し合い、ハルシオンは、淫語混じりに主人公への愛を叫びながら絶頂を迎える。
そして、主人公はハルシオンが薬の化身だろうが何だろうが全く構わない、ずっと傍に居たい、と思いながら意識を失う。

以下エンドまわりにより伏せ



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