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チームメンバー紹介(データは第76回ペナント娘。終了時点)



( )内は製作者。


投手  



チャ~ミ~(ハロプロ仕込み) 14年目35歳
3.00 13勝9敗
すっかり先発が板についた元最強守護神。持ち前の速く重い球と多彩な変化球で相手打者を打ち取る。今期は開幕投手を務めチーム最多投球回数、チーム最多奪三振などシーズンと押して投げまくった。


和子(Lovely) 10年目31歳
3.00 15勝6敗
若かりし頃の面影もないほど成熟した投手。チーム最多の15勝をあげ、一人で9もの貯金を作り上げた今シーズンのエース格。この成績を持続できるようにしたいところ。


編集長(ネガ梨華) 15年目36歳
5.20 9勝12敗
チームに数少ないサウスポーのうちの一人。思ったほど球が走らず苦しいシーズンだった。徐々に衰えが厳しくなってきているだけにここでひと踏ん張りが必要だ。


夜仮面(深夜の紳士) 16年目37歳
3.56 13勝8敗
ナイターの華。緩やかながらも力のある速球とキレのあるパームボールで打たせてとる。これといった大活躍ではなかったが、渋く味のある投球で渋く味のある成績を残した。来期も安定した成績が期待できる。


セイバー(セイバー)7年目28歳
2.82 14勝7敗
サイドスローから繰り出されるチーム最速の快速球が魅力的な投手。いよいよ先発として始動しいきなり14勝をあげる。まだまだ成長を続ける右腕は今後の横須賀の将来を支える。


カイジ(レオ党) 19年目36歳
3.09 11勝6敗3S
落差の大きいパームボールと重い速球が武器の投手。中継ぎでの三期連続二桁勝利は実に見事。幹久とともにフル回転で先発をサポートするベテラン。


幹久(三城) 16年目37歳
2.64 3勝4敗13S
未だ衰えぬその剛速球とストーンと落ちるフォークで三振を荒稼ぎするペナ娘。の松坂大輔。カイジとともにフル回転で先発を支え、ぐらんべりーの負担も減らし、さらには抑えの浅田の負担まで減らした鉄腕。


ぐらんべりー(ぐらんべりー) 1年目22歳
8.04 5勝5敗3S
今シーズンは驚異の防御率8.04を記録してしまった。しかしあのNPBの大投手大野豊の1年目の防御率も天文学的な数字だった。来期以降の飛躍に期待。


15歳・浅田(GP初V)3年目24歳
4.38 0勝3敗22S
チームに数少ない貴重な左腕の1人。スピンの利いたダイナミックなトルネード投法で見る者全てを魅了する横須賀期待の星。今期はストッパーをつとめ皆に心配されたが3敗にとどめた。成長をゆるりと見守る。

野手  


捕手 瞑庵2(akina) 16年目33歳 
.225 20本 64打点 0盗塁
長年の経験から学び取った捕手技術はリーグ屈指へ。投手陣を引っ張る横須賀の頭脳。守備での負担が大きいのか急激に打撃の調子を落としているが熟練の技で横須賀を支える。


一塁 さい(さい) 8年目29歳
.233 22本 70打点 1盗塁
大幅に調子を落としはしたが20本はクリア。このタイプにしてはなかなか守備もよくスラッガーとしては既に一流の若手。


二塁 さくらんぼ(大塚愛) 13年目34歳
.282 31本 95打点 0盗塁
一発もあり上位も打てる守備職人。今期は31本もの本塁打を放ったが期待される成績はさらに上。守備での負担の大きさもわかるが、今やリーグ最高峰に上り詰めた最大のライバルみきちぃに遅れをとるわけには行かない。


三塁 みきちぃ(みっきー) 13年目34歳
.338 53本 127打点 1盗塁
選手として最高の証であるMVPを二期連続獲得。その実力はリーグ最高峰。同期のシュンがイチローならばこちらは松井か。さくらんぼとともに組むアベック砲は横須賀MS打線の中心。


遊撃  从^▽^从(華美) 5年目21歳
.251 6本 38打点 3盗塁
強打者ひしめく横須賀MS打線に咲く一輪の守備人。圧倒的な強肩と見事な守備でショートストップをつとめる。衰え激しい瞑庵2の後継捕手として日々勉強に励んでいるらしい。


左翼 美貴が関川だよ(ヒゲティ) 11年目32歳
.268 15本 66打点 13盗塁
三好エリーカとともに組む1・2番は攻撃だけでなく広い守備範囲を擁し鉄壁の左中間を組む。若干調子を落としはしたが実力は十分ある。来期も三好エリーカとのコンビがダイヤモンドを駆け巡る。


中堅 三好エリーカ(Eliica) 13年目34歳
.311 13本 63打点 45盗塁
今年も3割を打ち222本もの安打を積み上げた横須賀の切り込み隊長。今期の盗塁成功率はなんと驚異の.714。積極的に次の塁をねらう姿はチームのムードメーカー。ヒゲティとともにダイヤモンドを駆け巡る。


右翼 柴崎コウ(柴咲コウ) 19年目40歳
.291 15本 77打点 7盗塁
熟練の守備、強力な鉄砲肩、いぶし銀の打撃、得点圏での強い精神力。チームが苦しい時に力を発揮する大ベテランは最後まで横須賀を支える。


DH 石神井公園(石神井公園) 11年目32歳
.322 43本 114打点 7盗塁
このままいくと名球界どころでは収まらない数年に一人の逸材。ついに大台の40本も打ち、通算成績がどこまで伸びるか。目の前にはリーグ最高峰の打者に上り詰めたみきちぃという目標もいる。様々なプレッシャーもかかるだろうがそれだけ期待も大きい。


注目カード
横須賀VS星砂
サンシャインの二強に割って入るどころか一気に抜き去った星砂。HPASも未だに力を持つだけに敵は多い。





小言
自分自身の初めて登録したオレペナ選手を覚えている人はいるだろうか。またその選手のタイプは。とりあえず遊び方だけは読んでみたもののどうすればいいかわからず登録。守備型を選んだものの試合の進み方もよくわからない。そしてシーズンが過ぎていく。
毎年7番だったあるシーズン急遽2番を任された。チームの弱体化が原因だったが素直にうれしかった。その後は得能の効果もあり、結果初めての完走にもなった。歴代にはろくな記録は残らなかったが妙な達成感があった。
たまに自分の通算成績を優先するあまり他の人に迷惑をかけてまで順をいじる人がいる。そういった人は気がついたら自分がいい打順で打たせてもらっていたという記憶、そのときの喜び、チームメイトからの信頼を感じたことはないのだろうか。