※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

第94回 総評

サンシャイン・リーグ優勝!UFA杯制覇!!

98勝49敗3分 勝率.666 連勝8
打率.278 本塁打233 盗塁50 失策16 得点率5.1 防御率3.55
前回順位2位 前々回順位1位

リd*^ー^)<100勝には届かなかったけど圧倒的強さでペナント制覇ですよ?
从*・ 。.・)<ここ10年で5度の優勝なの。ロッキーズは強いの。
从*´ ヮ`)<しかも今季はちゃんと全球団に勝ち越しての完全優勝たい。
从*'v')<でもこの成果に驕らずにこれからも勝ち進むのだ。

・*゜゚・*:.。..。.:*・゚★UFA杯(VS駒沢エンジェルス)4勝2敗★゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
  • 第1戦 ○ 5 - 3
試合を決めたのはhighの3点本塁打。星砂の核弾頭はUFA杯でもチームを勢いづけた。
  • 第2戦 × 3 - 7
星砂12安打対駒沢13安打。決して劣ってはいなかったが決定力に欠き5分に。
  • 第3戦 ○ 8 - 0
りょうが先制、skill3が中押し、そしてエリリーフがダメ押しの満塁本塁打と一発攻勢。
  • 第4戦 ○ 8 - 0
前日に続き打線爆発。skill3が2本塁打の活躍。投げてはリーグ最多勝真央とあれが完封。
  • 第5戦 × 4 - 5
先発从*'v')ノが2回に満塁本塁打を浴びてしまう。追い上げもあと一歩及ばなかった。
  • 第6戦 ○ 3 - 2
手に汗握るシーソーゲーム。伏兵アルが3打点をあげ、継投で投手陣も踏ん張った。

4年ぶり7度目のUFA杯制覇。
今季で引退を迎える2投手に華を添えることができた。
ともに剛球投手で名をはせたみうにゃん、小林奈々香。
リd*^ー^)ノシ从*・ 。.・)ノシ从*´ ヮ`)ノシ从*'v')ノシ<お疲れ様でしたーーー!!


野手成績

得点率5.1の5点打線を実現。チーム本塁打も一時は歴代記録の241に迫る勢いだった。
1番から8番までが20本塁打以上という一瞬たりとも気を抜けない脅威の破壊力は、相手投手を恐怖に陥れるのみならず時には逆に羨望の的となるほどであった。
うんこがは本塁打王、打点王、MVPともはやおなじみとなったタイトル獲得。
40歳到達でシーズンを迎えたhighも衰えを見せず33本塁打を稼いだ。
一、二、三、遊の内野手GGを独占。失策数もリーグ最少で打撃だけのチームでないことも証明した。

ポジ 選手名 製作者 年数 打率 HR 打点 盗塁 タイトル等
high ベリヲタ 19年目40歳 .276 33 89 8 AS,B9
DH りょう 福井 15年目32歳 .273 22 75 5
さゆりんご さゆみそ 17年目38歳 .273 26 79 1 GG
うんこが ぶりぶり 20年目41歳 .322 41 118 3 AS,本塁打王,打点王
B9,MVP
エリリーフ カメック 12年目33歳 .274 27 102 3 AS,B9,GG
skill3 skill 7年目31歳 .287 25 90 1 GG
アル 恋ING 8年目31歳 .255 24 81 3
最優民 ごま 10年目27歳 .282 25 75 13
うさちゃん 兎人参化 10年目31歳 .255 10 44 13 GG

投手成績

みうにゃん、小林奈々香の2人は最終年も二桁勝利で飾った。
そしてその後継者として真央とあれが最多勝で名乗りをあげる。
次期エース争いではポストれいな、川*'v')ノに一歩差をつけたか。
中継ぎで新入団のまあさベットリが大健闘。新人王を獲得した勢いを今後も維持したい。
抑えの国民的行事がMVPを獲得したことも見逃せない。
星砂の守護神はロッキーズ内だけでなく国民的スターへの階段を上り詰めつつある。

選手名 製作者 年数 防御 勝敗S 奪三 タイトル等
みうにゃん みうにゃ 21年目42歳 2.85 11勝6敗 135 AS
ポストれいな あれぐりにゃ 12年目33歳 3.90 11勝6敗 109
小林菜々香 KR 21年目42歳 3.99 14勝7敗 111
真央とあれ 愛コン 12年目33歳 3.17 16勝6敗 128 最多勝
川*'v')ノ モジティ 9年目30歳 3.73 13勝11敗 105
まあさベットリ ソム 1年目22歳 4.06 13勝3敗6S 58 新人王
レイナワルツ 芦毛 21年目38歳 3.75 10勝1敗4S 80
かぼたん むぅん 15年目36歳 3.57 8勝6敗2S 58
国民的行事 国民的行事 9年目30歳 2.11 2勝3敗32S 33 AS,B9,MVP

引退選手

投手 みうにゃん みうにゃ 赤坂→星砂(第79回6年目移籍)
通算成績(21年間 第94回終了時)
防御率3.50 235勝177敗13S 3826 1/3投球回 2741三振 1750四死球 449被本塁打
最優秀防御率-1回、最多勝-2回、奪三振王-3回、MVP-3回、B9-3回、沢村賞-1回、AS出場-3回
赤坂から移籍入団後先発陣の一角として、そして後に星砂のエースとして投手陣を支えた。
全盛期には155キロをこえた剛速球と、高速から鋭く曲がるHシンカーの2球種のみで毎年三振の山を築きあげた。通算奪三振率6.45。
奪三振王3回をはじめタイトルも数多く獲得し、沢村賞にも輝いた大投手。

投手 小林奈々香 KR 大卒→星砂(第74回新入団)
通算成績(21年間 第94回終了時)
防御率3.94 192勝138敗29S 3059 1/3投球回 1671三振 1709四死球 277被本塁打
AS出場-1回
21年間の現役生活を星砂一筋で全うした魔球投手。
持ち球は直球と変化球1種のみであったが、相手打者を惑わし続けた決め球ナックルボールは通算被本塁打率0.8という数字がいかに捉えづらい球であったかを物語っている。
剛速球も150キロをゆうにこえ、同年代のみうにゃんと常に激しい最速争いを演じていた。