※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

SPECIAL CONVERSATION

セレス+アドニス(過去に一騎打ちした)
アドニス:てめぇか、あの時は不覚を取ったが次はねぇぞ。

セレス:私が勝てたのは偶然の産物、もう一度戦えと言われても困るわよ。

セレス+ギルム(上官+部下)
ギルム:こうしていると昔を思い出しますな。

セレス:そうね。あなたになら背後を安心して任せられるわ。

セレス+フィレス(姉妹)
フィレス:ヤッホー姉さん!

セレス:恨み言の一つもないの?相変わらずねぇ。

フィレス:そりゃ多少は不便だったけど、今あるし。それに、お蔭で若い姿で復活できたわけだしねー。

フィレス+ギルム(主従)
ギルム:姫様、王妃殿、いや女王陛下、なんとお呼びすればよろしいですかな。

フィレス:そんな昔のことどうでもいいでしょ。好きに呼びなさいよ。

フィレス+クリスティ(母子)
フィレス:出て行ったきり、連絡の一つも寄越さないで。誰に似たのよ。

クリスティ:間違いなく、お母様ですッ。

フィレス+アルム(義姉弟)
アルム:お久しぶりですなあ、姉上。ああそういえば、兄はどうしていますか。

フィレス:ああ、ええっと…。どうも選ばれてないみたいなのよね。

アルム:そうですか。ま、我が兄ながら、人が良いだけの無能な男でしたからなあ。

フィレス+セルヴィア(義母子)
フィレス:どうせうちのと一緒になるなら、国に残ってくれたらよかったのに。

フィレス+カノン(対立国の指導者)
カノン:ふんっ。ディバンのはねっかえりが。

フィレス:そういえば、うちの家系ってそんなのばかりね。血なのかしら。

フィレス+ディーン(主+従者の息子)
フィレス:息子のあんたがその年齢ってことは、一緒に旅してる時なわけでしょ。いつの間に。

シルフィード+ディーン ver.1(母子)
ディーン:ごめんな、母さん…。あの時、俺が戻ってさえいれば…ッ!

シルフィード:この命と世界のどちらが重いのか、明確でしょう?私は貴方の事、誇りに思っておりますよ。

シルフィード+ディーン ver.2(母子)
ディーン:母さん、俺はやっぱり、あの人を父さんとは…!

シルフィード:ごめんなさいディーン。私はこれ以上、あの人の足枷にはなりたくないの!

シルフィード+ギルム ver.1(夫婦)
シルフィード:此度の生ではきっと足手まといにはなりません。ですから最後までご一緒させてください!

ギルム:気にする必要はないというもの。あれは私が望んでやったことだ…

シルフィード+ギルム ver.2(夫婦)
ギルム:息子には恵まれたようだな。良いことだ…

シルフィード:はい…あの子は父親に似て立派に成長してくれました。

ギルム+ディーン(父子)
ディーン:英雄ギルムよ。あなたがいなければ母はなく、私も生まれてはいなかった。感謝します…

ギルム:元気で良い。若い自分を思い出す…

ディーン+クリスティ(幼馴染)
ディーン:またお前か。ホント、腐れ縁としか言い様がないな。

クリスティ:うっさい!こっちだって好きであんたと一緒にいる訳じゃないわよ!

アルム+クリスティ(親類)
クリスティ:あっ、アルム叔父様。ご無沙汰しております。

アルム:クリスか。お前の品の無さは母親譲りだな。我が王家を捨ててまで追いかけた男は見つかったのかね。

アルム+セルヴィア(親類)
アルム:何処の野良犬かと思ったらお前か。死してなおその顔を見ねばならんとは。呪われているのか。

セルヴィア:あなたも哀しい人だ。全てを敵視し、誰からも愛される事なく亡くなった。そしてそれは今も変わってやしない。

クリスティ+セルヴィア(夫婦)
セルヴィア:おや、クリス?

クリスティ:セルヴィア様!また一緒ですね!

【クレルモンフェラン】
ウォルター+紗紺
ウォルター:あなたが人の魂を人形に封じ込めた、邪悪なカラクリ師か、とてもそうは見えないが…。

紗紺:どこもかしこもそんなもんでしょ、権力者って奴は、あんたもあたしと同類系?

ウォルター+リリア(夫婦)
リリア:こうして再び会えることを、幾度となく夢見ておりました。

ウォルター:私もだ、今はこの運命のいたずらに感謝しよう。

ウォルター+リディア(父子)
ウォルター:リディアかあ。大きくなったなあ。辛い思いをさせてしまったな。すまなかった。

リディア:お父さん…。

リリア+リディア(母子)
リディア:あなたが好き勝手に生きたせいで、私も父も振り回されて…私は、あなたを絶対に許さない!

リリア:…リディア。

【ジェラベルン】
エーレン+ゼノン(仲間)
ゼノン:エーレン、あなたには生前迷惑を掛けてしまったね…。

エーレン:謝ることは何もない。私はあなたの志と共に戦ったのだから。

エーレン+クレセント(傭兵+雇用者の娘)
エーレン:どうする? また付いてくるか?

クレセント:はい、次の死が、あなたとの絆を別つまで。

エーレン+クレセント
エーレンが戦闘不能になるとクレセントが「エーレンなら平気~」的な事を言いました。詳細求む。

クレセント+ゼノン(仲間)
ゼノン:クレセント、生前あなたには迷惑ばかり掛けてしまいましたね…。

クレセント:別に…わたしはただエーレンについていっただけだから…。

クレセント+ファーラント(敵対)
ファーラント:クレセント将軍か、あの時のアンタの一撃痛かったぜ。お、おい、そんな顔すんなよ。責めてるわけじゃないんだぜ?

ソファラ+ミリティア ver.1(姉妹)
ミリティア:姉様…!…ごめんなさい…ごめんなさい…!!

ソファラ:バカな子…。

ソファラ+ミリティア ver.2(姉妹)
ミリティア:姉様…!…ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…!!

ソファラ:過ぎたことよ…再会を喜びましょう。

アドニス+クレセント(敵対?)
アドニス:ようお嬢様。今日はエーレンの後ろに隠れなくていいのか?

クレセント:きっさまぁ!

アドニス+ゼノン
ゼノン:お久しぶりですね。アドニス。

アドニス:みじめなもんだなぁ…俺が仕えたのは、こんなに弱気なアンタじゃねえ。

【ヴィルノア】
クラッド+キルケ ver.1(夫婦)
クラッド:ありがとな。お前の遺した鎧は、何度も俺を守ってくれたぜ。

クラッド+キルケ ver.2(夫婦)
キルケ:あんたさぁ、太ったぁ?私の鎧着れるの~?

キルケ+虫系(キルケは虫が嫌い)
キルケ:きゃー!虫はイヤー!

キルケ+アドニス(鍛冶屋+客)
アドニス:俺に剣を作ってみろよ。だれよりも使いこなしてやるぜ。

キルケ:昔も今も私が作るのはたった一人の人の為、他人が使いこなせるものじゃないわ!

【アークダイン】
リシェル+フローディア(上司+部下)
フローディア:リシェル様…私は…

リシェル:貴女は貴女の信念に従ったのでしょう?なんら恥じることはありません。

リシェル+カノン(敵対)
リシェル:貴方という人は…よくもわたくしの前に顔を出せたものですね…!

カノン:リシェル様は何やら勘違いをなされているようです…私が関わっていたという証拠でもお有りか…?

アーロン+ローランド(上司+部下)
アーロン:申し訳ありません…。私は王を守れませんでした…。

ローランド:アーロン、お前は良く頑張った。胸を張れ!

ローランド+カノン(敵対)
カノン:これはローランド将軍…偉大なる貴公の死が無ければ、アークダイン王国が、戦乱に巻き込まれる事も無かったでしょうに、残念です…

ローランド:そうなったからこそ、お前が教皇座の届く所まで登り詰めたという訳だ…俗物が…!

エルド+カノン(教皇暗殺)
カノン:貴っ様ぁ!貴様さえ居なければ私の野望がぁ!

エルド:残念だったな。人生の絶頂から蹴叩き落とされた気分はどうだ?

アーロン+カノン(敵対)
アーロン:カノン、貴様はあの時、我が王に何をしたのだ!答えろ!

カノン:昔の事を…。私は何もしてはおらん。愚かな男が一人、勝手にトチ狂っただけであろう?

フローディア+アーロン(恋仲)
アーロン:すまない、フローディア。俺は君に会わせる顔がない。

フローディア:別に。アンタは子供の頃から融通利かなかったしね。でも今度は最後まで一緒なんでしょ!?

フローディア+カノン(敵対)
フローディア:カノン!王をたぶらかし、多くの国民を苦しめた乱世の元凶め! お前の行いを私は忘れてはいないぞ!

カノン:反乱軍の貴様がどのツラを下げてそのような事を言うのか!笑わせるでないわ!

【カルスタッド】
ラシーカ+アルカナ(仲間)
ラシーカ:元気だった?また一緒にやりましょ。

アルカナ:え!?ええ、もちろん!

【ネルソフ】
ジェシカ+ジェラルド(母子)
ジェシカ:おっきくなったわねー

ジェラルド:母上とあまり外見が変わらないというのは、おかしな気分ですな…。

【その他】
紗紺+リビングアーマー系
紗紺:あぁ―!アレ、私が設計したタイプじゃない!誰よパクったの!?

紗紺+巨大カニ系
紗紺:設計意思は認めるけど、優雅さが足りないのよねぇ~

紗紺+ゴーレム系
紗紺:あんな風に、中身が無いのは強みよねー

魔智+紗紺(同郷)
魔智:同郷のようだが、お前も国を追われたのかい?

紗紺:アンタみたいな犯罪者と一緒にするな!あたしは自分から出てったのよ!

ファルクス+ザンデ(重剣士同士)
ザンデ:よーし!ここはいっちょ俺にまかせろっ!

ファルクス:なんだこの馬鹿は…テメェの実力もはかれねぇのか?

ファルクス+ブラムス(敵)
ファルクス:不死者王ブラムス!

ブラムス:ん?かつて我が居城に入り込んだねずみか。こりずにまた私に挑むのか?

ファルクス:じょ、冗談じゃねぇ。二度とごめんだ。