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VectorWorks同士の互換性

取り出す→VectorWorks...

 基本的に3バージョンしか対応してないのね

VectorWorks2008 12 11 10
VectorWorks12 11 10 9
VectorWorks11 10 9 8
VectorWorks10 9 8 7
VectorWorks9 8 7 6
VectorWorks8 7 6
MiniCad7 6
MiniCad6 5

※MiniCAD6は5に取り出せたかも?

開く...→VectorWorks...

MiniCad5 6 7 8
MiniCad6 7 8 9
MiniCad7 8 9 10 11 12 2008
VectorWorks8 9 10 11 12 2008
VectorWorks9 10 11 12 2008
VectorWorks10 11 12 2008
VectorWorks11 12 2008
VectorWorks12 2008

上記の様に MiniCad5のファイルを開くには、最低VectorWorks8で
MiniCad6のファイルを開くには、最低VectorWorks9で開かないといけない。
それでやっと VectorWorks2008で開けるファイルになる

また、下位バージョンを開く際に分岐点になるのが、MiniCAD7ということになる。
MiniCAD5,6のファイルも一度MiniCAD7のファイルにしておけば、現在のバージョンでは問題なく開ける。

っで、その方法として、
2008付属のMiniCad6to7コンバータ「MiniCAD一括変換」でMiniCad5,6のデータを
MiniCad7 にあげる。
但し、これには『MiniCAD7』が必要となる。それと、OSが9じゅないと 『MiniCAD7』が動かんのやね。
このへん 何とかならんのかね。(汗)
それと、ぎっちょんちょん!Leopardではクラシック環境が動かない。

Leopardにする前に全てのデータを上記のいずれかのバージョンでアップしておかなきゃいけないのね。

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