機動戦士ガンダムSEED 連合 VS. Z.A.F.T.Wiki -2号機- コロニーメンデル


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コロニーメンデル

  • ステージ詳細
地形は平坦。マップ中央近くに巨大な円筒形の遺伝子研究所と
無数のビル群が存在する隠れ場の多いマップ。
この研究所を生かして敵をうまく誘導して分断し、タイマンに持ち込むことも出来る。

  • 作中詳細
ユーレン・ヒビキを筆頭とする研究チームGARM研究所の所在地であり、開戦以前に同研究所で有害な生物が環境中に漏れた(=バイオハザード)ため、放棄されていた。なお、コロニー全体は当時X線照射により消毒されており、今は無害となっている。

原作ではキラとムウが遺伝子研究所内でラウと接触、ここで2人は衝撃の事実を告げられる事となる。
このユーレン・ヒビキとアル・ダ・フラガがSEEDという物語の元凶そのものであるのはその息子達には秘密。

施設内には様々な情報が手付かずで残っていた筈だったが、DESTINYにおいてダコスタが調査に来た時にはかなりの量が抹消されていた。

【略史】
C.E.30 L4にて他のコロニーと共に建設開始
C.E.46 アル・ダ・フラガ、メンデルに出向く
C.E.55 5月18日 キラ・ヤマト、カガリ・ユラ・アスハ、メンデルにて誕生
C.E.68 バイオハザード発生。多数の死者を出す。コロニーは廃棄され、以後無人となる