機動戦士ガンダムSEED 連合 VS. Z.A.F.T.Wiki -2号機- エターナル


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エターナル

コスト:350 耐久力:1600
【武装】
単装エネルギー収束火線砲(主砲)
66mm連装レールガン(副砲)
58mmCIWS×12(対空機関砲)
ミサイル発射管×数え切れないほど多数
”ミーティア”×2
【装甲】
通常装甲
【解説】
全長約300m
エターナル級高速戦闘艦。ジャスティスとフリーダムの専用運用艦でもある。
ザフトで開発されていた新型高速戦闘艦。
その速さは同じザフトの高速戦闘艦であるヴェサリウスをも凌ぐ。
一見武装に乏しいように見えるが、それだけで戦艦クラスの火力を持った”ミーティア”を2つと、「一体どこにそんな沢山ミサイル積んでるの」と思うほどのミサイルを持ち、火力も十分である。
ラクス一派に強奪され、三隻同盟の旗艦の1つとなる。

艦長はアンドリュー・バルトフェルド。
ラクス・クラインなんて飾りです。公式ページを見ない人にはそれが分からんのです。
ついでに、本編でもラクス本人が「バルトフェルド艦長」と呼んでいる。

余談だがバルトフェルドの席はラクスの下着が丸見えの特等席である。。。

前方部に2機搭載されているミーティアはエターナルの武装としても、分離してジャスティス、フリーダムの追加武装として使うこともできる。
分離した状態が本作でも3馬鹿などをパイロットとして選択した時に出現する凶悪ユニット、ジャスティス・M、フリーダム・Mである。

本作ではパイロットにクルーゼ・ミゲル・モラシムなどを選択した時にヤキンドゥーエにて出現する。
ビームは単発で大した事はないが、正確な狙いでバルカンを連発してくる。

ちなみにこの戦艦、ラクスに合わせてピンクにしたのではなく、元からこの色である。