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自己紹介 その2

<DM>
こんばんは。
今日はよろしくお願いいたします。
えっと、私のクライアントのNick一覧によると、ミロクさんが上から2番目なので、今日はコーラーお願いします。
<ミロク>
おまかせ!
<DM>
あい。
最初に、ティチャン、記憶スペルを教えて下さい。
<ティチャン>
ライトとプロテクション・フロム・イービルです
<DM>
じゃ、顔合わせ初めての方もいるので、ミロクとティチャンの自己紹介をお願いします。
<ティチャン>
ティチャン、3レベル僧侶。色々明るい性格。外見は明るいというよりまぶしい。
<ミロク>
ゲーハー?
<ミルーティア>
ああ、剃髪だからか
<ティチャン>
そゆことです
リクエストがあれば頭にライトもかけます。
危険ですが
<ミルーティア>
クレリック二人か。怪我してもおっけーやな
<ミロク>
黒い髪、黒い目。浅黒い肌の典型的なカムシア人。職業は傭兵。もともとはシャークト男爵の家臣の家柄だったが主家の没落とともに農民階級におとされる。しかし代々剣術は親から子へ教育されてきた。飢饉により生まれた村は離散し傭兵・冒険者として身をたてようとしている。ひそかに生き別れた幼馴染の行方を捜し求めている。
PC1をやるぞー
熱血・正義感 ということでー
<DM>
うす。よろ。
で、2人なんですが、すでに、全員PTを組んでいるのですが、別件で、別行動をしていたことにしましょう
<ティチャン>
別件バウアー
<ミルーティア>
きっと、宗派の違いで……
<DM>
で、ゲーム時間で明日、ハイクーン市の馴染みの酒場で待ち合わせしているという設定です。<ALL
では、はじめましょうか?
ミロクとティチャンは、少し待って下さいね

夜襲の後……

<DM>
###
時にカムシア王国歴1146年7月。
ハイクーン領内では名高いラスカトスの災厄から10年が過ぎていた。
その、ハイクーン市から10マイル北西の荒れ地の道の中に、ミルーティアランラン、カタリナ、WoodLock 3人は居る。
その周りには、4匹のゴブリンの亡骸。
###
さて、どうしましょうか?<3人
<ミルーティア>
カタリナは無言でゴブリンの死体を貪り食っている
<DM>
げげ
<ティチャン>
まずそうだ
カタリナ>
D&D的にw
と思ったらローグ系ゲームだったw
<ミルーティア>
もぎゅもぎゅ
<WoodLock>
とりあえずなんだ。指名手配の張り紙が出てきたんだっけ?
<DM>
まぁ、指名手配というよりは、誘拐指示書かなぁ
<カタリナ>
詳しくはわからないので街に帰るが妥当でしょう
<ミルーティア>
「で、あんたお尋ね者だったわけ?」
<カタリナ>
「美人は大変だ」
<WoodLock>
「あんまり信者(客)をいたぶらないほうがいいと思うぜ」
<ミルーティア>
「しかも偽名」
<カタリナ>
「心あたりが多すぎて困ってしまう」
<ミルーティア>
「まぁ、別にい〜けど〜」
「とっとと街へ行こうよ〜」
<WoodLock>
「そうするか〜」
<カタリナ>
「だね〜」
<DM>
あと、銀貨2枚に、銅貨37枚に、ゴブリン風味付けの干し肉が見つかりました<ALL
<ミルーティア>
「ワインがぶ飲みしたい」
<DM>
つまみに、ゴブリン風味付けの干し肉はどうでせう?
<ミルーティア>
いらない(´ё`)
<WoodLock>
どんな味なんだろう・・・
そして、何の肉なんだろう・・・
<ティチャン>
あの肉
<カタリナ>
ST失敗即死亡レベルな味だったりw
<DM>
激辛だよね
肉は、なんだろうね
<ミルーティア>
ゴブリン肉さ
<DM>
金は取るよね
<カタリナ>
当然w
<ミルーティア>
まとめといて後で分けよう
<カタリナ>
「飲み代ができた」
<DM>
じゃ、この場所を離れ、ハイクーン市に向かうということですが、夜間行軍しますか?<ALL
<カタリナ>
がんばって急ぎましょうか
<ミルーティア>
えー
「あたし、見張りしてあんまり寝てないよぅ〜」
<カタリナ>
まあ危険がなければこのまま野営続行でもいいんですが
<ミルーティア>
「でも、ここで寝るのやだ……ゴブ臭い」
<WoodLock>
「どっちやねん?w」
夜間行軍
GOGOGO
<ミルーティア>
「ちぇ〜わかったわよぅ」
<DM>
うん
今は、7月14日の丑三つ時です。ハイクーン市までは10マイル。夜間の荒野を16キロメートルなんて、いいじゃないですか
<カタリナ>
16キロもあったのか
<ミルーティア>
今思うと持ってても良かったなぁと<馬
<WoodLock>
ちなみに、月夜?
<DM>
薄曇りで、月には暈がかかっています<WL
<dice_cre>
DM: 4(1D6: 4) = 4
<DM>
では
###
ハイクーン市に着いた
###

ハイクーン市へいらっしゃい それと、感動の再会のこと

<ミルーティア>
はや
<WoodLock>
はやいな
ほら、行軍してよかったじゃんw
<ミルーティア>
「やど〜、めし〜、さけ〜」
<DM>
薄霧に包まれた早朝の城門は、閉じた気配も開いた気配もない。
これはすごくめずらしいことです。
一月ぶりにハイクーン市に戻る一行
さて、これは何を意味しているのでしょうか?
・・・
ということで、ミロクとティチャンの視点に舞台は移行するのでした。
ミリーとWLとカタリナは、少しお待ち下さいね<お3人
<ミルーティア>
きっとBL状態に違いない
<ミロク>
ひとつの寝台で二人が(違
<ティチャン>
「もう……がまんできない……」
トイレに行こう
<ミルーティア>
それはそれであやしいけどね
<DM>
###
時にカムシア王国歴1146年7月13の正午過ぎ。
ハイクーン領内では名高いラスカトスの災厄から10年が過ぎたハイクーン市に、ミロクとティチャンの2人は、一月ぶりに戻ってきていた。
###
<ミロク>
「ああ、ようやく暖かいメシにありつける・・」
知り合い?<二人
<DM>
3人+2人はもともと同じパーティなのですが、別行動をしていて、今日一月ぶりに、馴染みの酒場で落ち合うために、ハイクーン市に戻ってきたという設定です<ALL
<ミロク>
なるほど
<ティチャン>
「僕は神殿に行くよ!」
<ミロク>
「ああ、じゃおれは宿、とっとく」
<ティチャン>
「ありがとう!報告してくるよ!」
<DM>
で、2人は気がつくのですが、なんか、すげーお祭り騒ぎなんですよ、市内が。一月も町を離れていたので知らないのも無理はないのですが、今、ハイクーン市はちょっとしたお祭りなんです。
<ミロク>
「?いかず後家の姫将軍の縁談でも決まったのかな?」
<DM>
いえ、姫将軍は、まだ独身ですが(苦笑
<ミロク>
「なぁ、じいさん。なんかあったのかい?」<通行人
<ティチャン>
「お祭り騒ぎだね!」
<ミルーティア>
血祭り騒ぎよりいいさ
<DM>
じじ「ハイクーン公の姉、エトワール・ビオルト様のご子息、クサビ砦の城代、マイスナー・ビオルト男爵様はご存じか?」<ミロ
<ミロク>
「ああ、名前だけはな」
<DM>
前のキャンペーンでは14歳で騎士団長でしたが、今は24歳ですね。
<ミロク>
「結婚でもしたかい?」
<DM>
じじ「男爵様がな、遠方の男爵家から、イテス姫という方を娶られるのよ」
<ミロク>
「ほー そりゃめでたいな。」
<DM>
じじ「んでな、その姫様が、あさってハイクーンに到着するんで、前夜祭が一週間も続いてるんよ、ばんざーい」
ということでした。
<ティチャン>
(すごい不細工だったりして)
<DM>
(ないしょ)
<ティチャン>
「それはめでたいね!」
<DM>
じじ「なー」
ということで、君たち馴染みの酒場に到着しましたが、仲間3人はまだ、来ていないという事でした
<ミロク>
「・・・ まぁにぎやかなのはきらいじゃない。」
「そういうことならおれ達も祝杯といこうぜ」<ティチャン
「まーた ミルのやつがグズグズしてんだろー」
<DM>
久しぶりの再開を祝って、酒場の兄さんが、2人に酒を『一杯だけ』おごってくれました。
<ティチャン>
「そだね! とりあえずエール2つ!」
<DM>
イケメンの酒場の兄さん「了解。エール、樽で2つーーーー」
<ミロク>
「すまんな じゃ乾杯!」
<ティチャン>
「かんぱーい!」
<DM>
兄さん「かんぺー」
<ミルーティア>
謎の給仕「ああ、忙しいよ〜(どたばた)」
<ミロク>
「はっ! 謎のウェイトレス?!」
<DM>
その日、WL、ミリー、カタリナは来ませんでした。
<ミロク>
がくっ・・
<ティチャン>
「遅いね。ちょっと気になるね」
<DM>
###
場面暗転
3人のターン
###
さて、ハイクーン市の城門に辿り着きましたが、朝だというのに、通りにはよっぱらいがあふれています<3人
※暫定コーラーはWLさんにケテーイ
<ミルーティア>
「やど〜、めし〜、さけ〜」
「……んでぇ、あのらぶらぶコンビはどこよ?」
<WoodLock>
「何だこりゃ?俺のエール残っているのか?」
<カタリナ>
お好み焼きとマグロを避けつつ待ち合わせ場所にむかいましょう
<DM>
なんかいやな散乱物だね(w
<WoodLock>
「すえた臭いがずるぜぃ」
「とりあえず、あの酒場にいくか」
<DM>
なんて名前の酒場なんだろうw
命名「あの酒場」
<カタリナ>
ギルガメッシュですw
<DM>
まじでーw
<WoodLock>
おおw
<DM>
じゃ、寺院はカントなのか
<ミルーティア>
「とにかくいくよぉ」
<WoodLock>
ぼったくる商店もあるのだな
<DM>
###
3人がギルガメッシュの酒場の門を潜ると、酔いつぶれているミロクとティチャンを発見するのだった
###
うぃ〜という声が、あちこちで聞こえる酒場の中に、5人は居ます<ALL
<ティチャン>
「やあ、遅かったね!」
<ミロク>
「ぐーがー」
<ミルーティア>
「で、どっちが受けなのぉ?」
<ティチャン>
「受けとか攻めとかよくわかんないよ!」
<ミロク>
「攻めの反対は守り じゃないのか?ティチャン・・」
<WoodLock>
「おらぁ、呑みすぎだぞ、こらぁ」
ゲシッとけりをくれてやります
<ミロク>
「よう 別嬪さんに囲まれてうらやましいぜ。ウッディ ひっく。」
<ティチャン>
「ところでずいぶん道草食ってたね!」
<ミルーティア>
「? 道草なんて食べたことないよぉ?」
「みちくさって美味しーのかなぁ?」
「とりあえず、おね〜さんワインとごはん〜」
<ティチャン>
「で、遅かったけど、何かあったのかい?」
<カタリナ>
かくがくしかじかw
<ミロク>
こちらも他の三人にも賑わいの原因を話しますよー
<ミルーティア>
「へ〜……でもなんかどこかで聞いたような名前の気も……」
「気のせいだよね! ワインおかわりぃ!」
<ミロク>
「その紙きれ 見せてもらってもいいか?」<三人
<ミルーティア>
「もぎゅもぎゅ……」
<カタリナ>
「気に入ったらブロマイドとしてもっていっていいのよ?」
<DM>
<WoodLock>
「指名手配犯だぞ」
<カタリナ>
「え!!指名手配犯だったの?!!」
<ミルーティア>
ゴブリン臭がするょ
<DM>
で、全員で似顔絵を見ますが、どこをどうみても、カタリナに見えます
すげー似てます
でも、服装は、もっとこう、高貴というか(失礼
<ミロク>
「こ、これイテス姫って書いてあるよなぁ」
<カタリナ>
「も、も、もしかして安酒をピンドン(ピンクドンペリ)と嘘ついて売ったのがばれた?」
<ミロク>
「気のせいかカタリナより品があ・・ゲフンゲフン」
<ミロク>
「おいティチャンも見てみろよ」<紙渡す
<ティチャン>
「これはびっくりだね! びっくりして毛が抜けるよ!」
<WoodLock>
「どこの毛だよ?w」
<ミロク>
「毛〜ないじゃん」
<カタリナ>
「男になってから女を語るがいいさ」
<ティチャン>
「そうだったね!」
<ミルーティア>
「ああ……それに書いてあった名前だっけ」
「そっかー、カタもとうとうけっこんするんだぁ」
「もうオバサンだしね!」
<カタリナ>
「ふ・・・お嬢ちゃんや坊やにはわからない魅力をたたえたこの私・・・」
<DM>
まぁ、ミリー99歳だけどね
<ミルーティア>
エルフの中じゃこどもさ
<WoodLock>
「で、その指名手配書には名前が書いてあったりするのか?」
<ミルーティア>
「まぁそれはそれとしてワインおかーわり!」
<WoodLock>
「俺はエールを」
<DM>
兄「ご注文、まことにありがちょう」(きりり
<カタリナ>
「みんなにこれでご飯の追加ね」
ゴブリンからとった硬貨をとりだし
<DM>
兄「む、なんか、きたねぇ硬貨じゃねーか、カタ。今度付き合ってちゃらだなー」
<カタリナ>
「私は誰のものでもないのよ?」
「そう、お布施を持ってきた人だけが私に触れることができるの」
<DM>
兄「orz」

じっちゃんの名にかけて、謎は全て解けた!!   ……嘘だけど(てへ☆

<ミロク>
「ちょっと借りるな<紙」
<DM>
紙には、ゴブ語で『こいつ、ターゲットのイテス姫 さっさとボスのところに連れてこい いいか、ボケども 戦場ヶ原の洞穴で待つ ボス』とある
<ミルーティア>
「それはそれとしてワインおーかわり!」
<WoodLock>
「姫?しらんなー。エールおかわりー」
<カタリナ>
「ま、私とそっくりなだけに滲みでる高貴な美しさも同じと・・・」
<WoodLock>
「へー、カタリナも人違いかー」
<カタリナ>
「あ、それで襲われたのね。てっきり激しいストーカーかとおもっちゃた」
<ミロク>
「似てる ということだよなー 多分」
「それより、今度男爵と結婚する姫の姿は見たことあるかい?」<宿親父
<DM>
兄「あ、イテス姫な、ここより北方に15リーグ(60km)は離れた荘園の姫さんなんて、オレが見れるわけねーわな」
<ミロク>
「そうか・・」
<ミルーティア>
「……あれ? もしかして、その姫とカタって、別の……ひっく、人だったり、する〜?」
<ミロク>
「どう考えてもカタリナは姫ってガラじゃないだろう」
<ミルーティア>
「そうだよねぇ。カタがけっこんできるわけないよねえぇ」
<カタリナ>
「まあ結婚する気ないし〜」
<カタリナ>
「って、このままだとゴブリンに狙われるじゃん!」
<WoodLock>
「えーっと。酔ってるから判断がつかないがねー。カタと姫が似てるって話になってきてるのか〜」
<ミルーティア>
「てなわけで……ひっく、ワインおかわーり!」
<WoodLock>
「よーし、俺も エールおかわり」
<DM>
兄「あいよ」
兄「ミリー、今度、デート1回で、飲み代はちゃらにできるぜ」(ふふん
<ミルーティア>
「はぁ? 笑えないんですけど〜」
<ティチャン>
「ゴブリンが顔だけ見てまちがえたんだよ!」
<カタリナ>
「ゴブリンってあたまいいよねえ。顔の見分けつくんだから」
「私ゴブリンの区別つかないよ」
<ミロク>
「おい ウッディ これをギルドで裏取ってきてくれよ。金はオレが出すから・・」
<DM>
太っ腹だ
<ミルーティア>
三段腹だ
<ミロク>
PC1ですから!
<DM>
ナイス

商売をはじめます

<ミルーティア>
うーん
何か金儲けに結びつくカナ
<ミロク>
「・・それと 姫誘拐をたくらむ鬼ども。放ってはおけんだろ?」<グッドクレリック
<ミルーティア>
とりあえず、カタをゴブリンに引き渡せば報償がもらえそうだ
<WoodLock>
「それだ!」
<カタリナ>
たしかにw
<ミロク>
「こら!」ミル
<カタリナ>
「残念だけど、私を自由に出来るのは長くて一晩だけなのよ?」
<ミルーティア>
「でも、まだ誘拐はしてないよぉ」
「計画をたてたからって、捕まえることはできないよ〜」
<ミロク>
「だが悪意を持って動いていることは明白だ。」
<WoodLock>
「報償をもらった上でだな、ゴブのお宝を分捕る作戦はどうだ?」
<ミロク>
「ウッディ。動機はともかくそれには賛成だ。」
<カタリナ>
「お〜い、どこまでその作戦に賛成なのかな〜?」
<ティチャン>
「カタリナが危険すぎるよ!」
<カタリナ>
「そう危険だっつうの!」
「なに?自称ヒーローがか弱い女を囮にするっての?」
<ミロク>
「誰がか弱いか・・というのは議論の余地があるが・・」
「そうだな。なら戦場ケ原に偵察に行ってオレたちの手に余るなら伯爵か姫将軍に報告する というのはどうだ?」
<ミルーティア>
「ああ、それならいいかも〜ごくごく」
<WoodLock>
「なに、カタリナは女王様だから、きっとゴブも従えてくれるさ・・・」
<ミルーティア>
「姫ちゃんにけーこくするのはいいことだよねえぇ……ぷはっ」
<ミロク>
「それに仲間は守ってみせる!」
戦場ケ原まで距離はどのくらい?
<カタリナ>
俺達の冒険は今始まったばかりだ!完<2000キロ
<DM>
戦場ヶ原は、10年前にトロルと戦争があった草原の総称で、ヒュールスの荒れ野方面に5マイルくらいです。
<カタリナ>
半日程でつきますねえ
<ミロク>
8キロくらいかな
<DM>
荒れ野といっても、森とか茨の林が乱立してるから、視界は悪いけどね
<ミロク>
いま早朝だがグデグデだから・・・
<ミルーティア>
よし! まずは……
「にーさん、食料売って〜」
<ミロク>
そだね
<DM>
兄「いいけど、保存食は作れないよ」
<ミルーティア>
「そうりょがふたりもいれば、腐っても平気だよぉ」
<ティチャン>
通常食でも大丈夫な予感
<ミロク>
だね
<ミロク>
今日1日は装備整えて明日早朝戦場ケ原に向かう を提案。二日酔いだしw
<ティチャン>
つか寝ないで大丈夫かな
<DM>
明日は、イテス姫がハイクーン市に到着する予定日だね
<カタリナ>
まず偉い人に報告してからで良いかなと
<ミルーティア>
そんなことしたら、手柄が立てられないじゃないか
<ミロク>
カタリナを囮にするのは最後の手段にしたいなー
<ミルーティア>
いや……依頼を取り付ける手もあるな。警護に行かせて貰うとか
<ミロク>
コネがあればともかく今の我々では信じてもらえるかどうか というのもあるぞー
<カタリナ>
それらを含めてエライ人に報告してからが良いと提案
<WoodLock>
この町の依頼関係はどこで仕入れるのですか?
酒場?
<DM>
まぁ、酒場とか、寺院とか、シーブスギルドですかね<依頼
<ミルーティア>
先に報告しとく? 笙子……いや、証拠っぽいものもあるし
<ミロク>
SWなら冒険者の店 といううしろだてがあるのだがー
<カタリナ>
グッドクレリックなティチャンがいるので信用はされるとしんじているw
<ミルーティア>
グッドなエルフもいるょ
<WoodLock>
護衛とかの依頼は・・・あるわけないかw
<ミロク>
ではティチャンは神殿の上層部に報告。ウッディはギルドで情報収集
<ミルーティア>
信じて貰えないならそれでもいいさ。そしたら我々で行くだけさね
<ミロク>
その他は装備整え というのはどう?<ALL
<ミルーティア>
ぃぃょ
<ティチャン>
そうしましょうか。誰か保存食買ってきて
<カタリナ>
いいですよ
<ミルーティア>
「てなわけでワインおかわりぃぃぃぃ!」
<DM>
兄「ういっすーーーー」
<ミロク>
「もう飲むなー!」
「し・ご・と だ。ミル」<取り上げ
<ミルーティア>
「ぶーぶー!」
<カタリナ>
距離的に保存食なくても大丈夫?
<ミロク>
多分
まぁ買っておいてもいいが
<DM>
まぁ、2日くらいは、保存食いらないんじゃないかな
<ミロク>
今日中に出発したほうがいいのかなー
<カタリナ>
D&Dルール的に一日30キロ歩ける道だと<タフなPC達w
<ミルーティア>
早いにこしたことはないわさ
午後には出ょう
<WoodLock>
夜間行軍+のみまくり=爆睡 では?
一般人なら。。。
<ミロク>
$$$ティチャン=神殿、ウッド=シーフギルド  その他=買い物 午後合流&出発$$$
<DM>
了解しました。
<WoodLock>
疲れを知らない奴らばかりだの
<DM>
まぁ、若いから、大丈夫でしょうが、スペルの交換は不可とします

寺院でジィ〜〜ン

<DM>
###ティチャンのターン###
<ティチャン>
「猊下(はゲイか、なんちゃって)、目出度き日を前にご機嫌麗しゅう……」
<DM>
次祭「おぉ、ティチャン、久しいのぉ」
<ティチャン>
「おめでたい日を前に、少し気になる事がでてきまして」
<DM>
次祭「ふむ、何事かな?」
<ティチャン>
「イテス姫を狙う輩が現れました。」
似顔絵とメッセージの件を伝えよう
「で、イテス姫と私の仲間カタリナがそっくりだそうで」
<DM>
次祭「それは、本当なのかね、ティチャン?」
<ティチャン>
「はい、このような目出度き時に嘘をつくほど悪趣味でもありません」
<DM>
次祭「実は、私もイテス姫を拝見した事はないのだが、それが本当なら、そのカタリナ殿を、伯爵閣下か、男爵閣下にあっていただく必要があるかもしれないな」
次祭「早急に事を運ぶ必要があるかもしれないな」
<ティチャン>
「ではそのように」
<DM>
寺院の次祭は、ティチャンに、本物のイテス姫を見た事がある男爵か伯爵と、カタリナを会わせる準備をするので、午後に城まで来て欲しいと話して、奥にひっこみました
<ティチャン>
「ですが、私どもがこの時期に伯爵にも男爵いも……もとい会うことができるのでしょうか」
<DM>
次祭は、顔をひょこっと、戻して(w
次祭「事が事。そなたが嘘などつかないのは、百も承知。事が事なのでな」
と、言い残すと、早々に掛けだして行きました
<ティチャン>
「我々もしたくしなければ」
<DM>
じゃ、それは次回ですかね
じゃ、次回は、ティチャンが、買い物班に合流するところからですね。その次は、WLのシーフギルドということで
<ミルーティア>
では次回、「罠に落ちたカタリナ!」でお逢いしましょう
<カタリナ>
どんな罠だろw
<WoodLock>
やっぱそうかw
<ミロク>
おお、いいねソレw
<ティチャン>
ケーキの上に籠が
<DM>
来週は、Dungeonだーーー


つづく