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更新履歴
取得中です。

クエスト関連3

各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。


樹海の彼方へ

■受領■
おぅ、その依頼引き受けるのか。
いいのか? その仕事
ちょっと気が重い感じだぜ?

依頼者は居住区の娘さんなんだが、
先月結婚式でな。
…いや、予定だったんだよ。

何でも結婚式の前日に娘さんが
高けぇ熱で寝込んだんだと。

んで、それを心配した
婚約者ってのか? ソレがよ
薬草取りに樹海に入ったんだ。

…ま、ソレっきりさ。
衛士も出して何日も探したんだが、
見付かったのは荷物だけ。

ま、普通に考えりゃ死んでるわな?
娘はそれから毎日メシも食わず
泣き崩れてる訳だ。

自分で剣持って仇を取るとか
言い出す始末さ、
気が狂ったのかと思ったぜ。

見るに見かねてウチで
依頼出すって言っちまったよ
俺もお人よしだぁな、はは。

荷物が見付かったのは
12階 だって聞いてる。
相手は魚の化け物だそうだ。

どれがソイツか分かんなけりゃ
全部ぶっとばしてやれ!
宜しくたのんだぜ。

12階
辺りに注意を払い、
足音を殺して進む君たちの耳に、
耳慣れぬ叫びが届く。

間違いない。
この階に何か恐ろしい魔物が
潜んでいるのだ!

キラーフィッシュを倒す
君たちの渾身の一撃で魔物は
ドウと地に倒れたが、尚も君たちに
危害を加えようともがく。

君たちがそれをさけて
幾らかの攻撃を加えると、
魔物はようやく息の根が止まった。

深く息を吸い込み呼吸をととのえた
君たちは、苦しげに開いた魔物の
口の中に何かある事に気付く。

君たちは何気無く目をやり、
ソレが何か気付いて、
思わず飛び退いた。

…人の骨だ!

丁度ウデの部分だろう、
手甲と一緒に牙につらぬかれて
引っかかっている。

恐る恐るのぞき込むと
変わり果てたその指には
ひと房の薬草が握られている。

君たちは酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

結婚式を目前に樹海でいなくなった
恋人の仇を討って欲しい、
という内容のモノだ。

恐らくこれが彼の成れの果てに
違いあるまい。

君たちはそのウデを手甲ごと
牙から引き抜くと、
大事に持って行く事にした。

新たなモンスターを発見しました!
キラーフィッシュ

■報告■
おぅ、若造ども!
どうだ、仇は取ってやれたか?

渡して欲しい物?
ぅわっ、ウデの骨じゃねぇかコレ!
こんなモン持ってくるなよ…

こりゃ幾ら何でも… …
手甲と薬草だけにしといた方が
良いんじゃねぇのか?

何故ってオメェ…
優しさってモンが分かんねぇ奴だな、
頭ん中まで樹海化しちまったか?

余計ショックを与えて
どうすんだってんだよ!
人の心がねぇのかお前らは。

…しかしアレだよな、こんな事して
仇討ったって、好きな男が帰って来る
ワケじゃねぇんだ。

恨んだって仕返ししたって
どっちにしろ余計に
苦しくなるだけなんだけど…。

…それでも忘れて幸せになれねぇ
のが人間、ってか?
はは、辛気くせぇ。

暗くなっても仕方ねぇか、
よぉし、いっちょ俺が歌でも!
…あ? 報酬早くよこせ?

あーもぅ!
お前らほんっとに人の心ってヤツが
分からねぇかなぁ!

ホラ報酬だ!
次も宜しくたのむぜチキショウめ!

耐水ミストを手に入れた

大公宮への勤務Ⅲ

■受領■
おぅ、その依頼引き受けるのか。
ん? お前らんトコ前にも
大公宮の仕事してるわな?

ぁー、なら話は早ぇ。
いや何、どうでも良いような奴
連れて来るギルドもいるからな。

前にも増してお上の
チェックが厳しくなってんだ。

そんな奴出しちまったら
ウチの看板にも傷が付くからな!

今回欲しいって言われてんのは
ウデの立つ 狩人 だ。
宜しくたのんだぜ!

おいおい、カンベンしろよ!
さっき言ったばかりじゃねぇか。
お上のチェックが厳しいんだって。

ちゃんと条件満たした狩人じゃねぇと
仕事には出せねぇんだよ。

たのんだぜ!

条件を満たす
君たちは酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

大公宮がウデの立つレンジャーを
求めているという内容のものだ。

今、君たちのパーティーにいる
レンジャーは依頼主の希望に
添えるだけの力を備えたようだ!

時間が出来た時にでも
酒場を訪れたまえ。

■報告■
なるほど、コイツぁ使えそうだな。
鋭い目ぇしてやがる。
俺までブルっちまいそうだぜ。

さて、じゃあ行くか。
アンタは俺と来てくれ。
他は例によって留守番だ。


おぅ、戻ったぜ!
何でも大公宮指揮下で樹海の
詳しい調査をやるんだとさ。

ま、あんだけ狩人が集まりゃ
確かに危険も半減だわな?

アイツも良く知ったモンで、
仕事が終わったら此処に寄る
って言ってやがった。

まぁ、いつもの事だが
お前らんトコの奴なら
心配するだけ無駄ってヤツだ。

気長に待ってりゃ良い。
たまには金でも使って行けよ、
待ってる間に一杯やらねぇか?

何だよ、エンリョすんな!
たまには俺におごってくれたって
良いんだぜ?


…うわ! ビックリさせんなよ!
ったくココぁ森ん中じゃねぇんだ、
足音くらいシッカリ立てやがれ。

それで肝心の仕事はどうよ?
…魔物は出るは罠はあるわと
簡単な仕事じゃなかったんだろ?


警戒歩行、危機感知のスキルがない
何だ、特に問題もなさそうだな?
多少汚れた感じもするが大きな怪我も
ねぇし、良かったじゃねぇか。

ま、今度も無事終了って事だな。
ホレ、報酬だ。
また宜しくたのむぜ!

疾風のお守りを手に入れた

警戒歩行LV1以上
おーおー、疲れた顔してやがるぜ。
衛士隊と一緒じゃ奴らの分まで
気ぃ使わなきゃならんしな。

でも、ソイツが警戒しながら
先に立って歩いてくれたお陰で、
ずいぶん助かったって聞いてるぜ?

ま、今度も無事終了って事だな。
ホレ、報酬だ。
また宜しくたのむぜ!

疾風のお守りを手に入れた
300エンを手に入れた

危機感知LV1以上
ソイツの顔見る限りじゃ
全く意に介さずって感じだな。
スカした顔しやがってまぁ… …

なぁ、ソイツ第6感てのか?
危ねぇ時にいち早くソレを感じ取る
力が有るんだってな。

ソレのお陰で調査隊もずいぶん
助かったみてぇだぜ。

ま、今度も無事終了って事だな。
ホレ、報酬だ。
また宜しくたのむぜ!

疾風のお守りを手に入れた
600エンを手に入れた

樹海と魔物について

■受領■
おぅ、その依頼受けるのか。
お前ら モンスター図鑑 て知ってるか?
ま、冒険者なら知ってるよな。

衛士隊に配る資料として、
モンスター図鑑が必要なんだと。

…あ、そういえば、この前
姫君の誕生祝いにお前らが
宝石採って来たろ?

あれが実はすんげぇ値打ちモン
だったらしくてな。
もう大公宮まで大騒ぎって奴だ。

いやぁ売れて来たなぁ、
(ギルド名)も!
俺も何だかワクワクするぜ!

ま、そんな流れで
是非お前らになってな。
大公宮からのご指名って奴だ。

詳しくは大公宮行って
訊いて来いや、
あ、キレイな格好して行けよな!

あ? 関係あるかって?
ったくお前らはそういうトコに
商売っ気がねぇってんだよ。

あーもう良いから
行けってホラ!

ラガード公宮
ふむ、何用かな冒険者どの
ほぅ依頼の話とな?
なるほど、そなたらが件の者か。

まずはほめおこう。
姫様の誕生祭にそなたらが
託してくれた石共、見事であった。

さて、今度の話じゃが、
大公宮が樹海の開拓と管理を
行っている事は知っておろう?

我々にとって樹海は貴重な資源じゃ
外貨の獲得や資源の供給のみならず
様々な利用を考えておる。

それにおいては樹海の主たる
魔物をつぶさに知る事が
必要不可欠。

つまりそなたらの協力無しでは
なし得ない事なのじゃ。

どうか樹海に生息する魔物を
50種以上 描き止め
我らを助けて欲しい。

出来上がったモノは
件の酒場へ届けてくれ。

幾つかのギルドに
協力してもらえれば、
多くの情報が揃うのでな。

では宜しくたのみますぞ。

条件を満たす
図鑑にのせたモンスターが
50種を超えた!

■報告■
おぅ、お疲れさん!
どれ、どんな魔物がいるかなと。

おぉ、良いね!
ウチからたのんだ他のギルドと
ほとんど重なってねぇぞ。

さすがは(ギルド名)!
かゆいトコに手が届くねぇ。

まぁ、魔物の情報は
持ってて損がねぇからな、
どんどん増やすと良いぜ。

ほれ、報酬だ。
次回も宜しくたのんだぜ!

2500エンを手に入れた。

愛しき者の心を射る者はⅠ

■受領■
ぁー、また下らねぇ依頼見てやがる。
一応貼ってあるだけなんだから
放っときゃ良いのに… …

まぁいいや、一応話すぜ。
街外れにすげぇ良い女がいるんだよ
お前らは知らねぇだろうがな。

色んな奴が好きだ嫌いだと
言い寄ってみたが、どういうワケか
全く男をよせ付けねぇ。

ところが1人だけ例外がいてな。
…コレがサエねぇ男なんだが…。

…幼馴染なんだと。
何の気まぐれか知らねぇが、
その女、ソイツとは仲が良い。

で、その男がついには
プロポーズってヤツをしよう
って段取りになった。

格好付けてナケナシの金
はたいたらしいんだが、
女は全く受け取りもしねぇんだと。

手を変え、品を変え、
色々やってみたが
もう何も思い付かねぇってんだ。

んなワケで、もうこの上は
樹海にたよるしかねぇってんで、
この依頼に至ったワケだ。

雪花石膏 てのは
別名アラバスタって呼ばれる
鉱物の結晶さ。

まぁ確かに容易にゃ手に入らねぇし、
んなモン送られりゃあ、
ほとんどの女はイチコロだろう。

ま、そんなワケで下らねぇ依頼だが、
手に入ったら持って来てくれ。
よろしくな!

素材が集まる
酒場で依頼された物が、
全て揃った!

■報告■
お、何だ手に入ったのか!
すげぇなお前ら、
苦労したんじゃねぇのか?

何も真面目に持って来ねぇで
その辺の宝石屋にでも
売っ払っちまえば良いのに…

ま、仕事は仕事だ。
俺も預かった以上キッチリ
届けてやるぜ!

… …ところでお前ら、
ソイツの求婚、
上手く行くと思うか?

…思わねぇよなぁ!
物だけふんだくられて
ハイ、さようなら!

ってな気がするんだよなぁ。
ま、結果はアトの
お楽しみってか!

ホラ、報酬だ。
お疲れさん!

幸運のネックレスを手に入れた

樹海の石材を運べたら

■受領■
おぅ、その依頼引き受けるのか。
ははは、ホントにお前らは
庶民の味方だな!

でもな、意外に大変だぜ、
その仕事は。
何せ運ぶ物がデケェしな。

この公園の門の所とか…、
まぁこの店出てすぐの広場も
そうだな。

お前ら来る時に通ったと思うが、
この街から伸びてる道は全部が全部
キレイな道とは限らねぇ。

土がむき出しのトコもあれば、
足元がデコボコの道だってある。

冒険者の流入が多くなって
余計に悪化が進んでるってワケだ。

んで、道の整備と拡大をかねてだな、
大量の 石材 が必要になるワケだ。

そういう時に使う為に
樹海の 3階、5階、14階
それぞれ石切場があるんだわ。

そこから1個ずつ石材を
切り出すワケだが、
これがなかなか重労働でな。

今回はソレをお前らに押し付けよう
って話さ、ははは!
ぁー冗談だ、イチイチ怒るなよ。

石材は 1つずつ しか運べねぇ、
何せ大きさが大きさだからな。

たのまれた石材は合計 3個
つまりは 3往復 しなきゃならんから
まぁ探索ついでに気長にやれよ。

かったるい仕事だが、
街の為には必要な事だからな。
ま、宜しくたのんだぜ!

3階D-2
森の中を進む君たちは
道の先に数人の
人影を見付けた。

良く見るとそれが坑夫のような一団と
1人の衛士である事が分かる。

近付く君たちを見止めた坑夫たちは
一時、話を止めて視線を送るが、
すぐにまた話を始める。

衛士は君たちを向き直り近付くと、
手を差し出しながら語りかける。

「やぁ、聞いてるよ。
 石材を運んでくれる人たちだね。
 ありがとう、恩に着る

 丁度切り出しが終わった処だ、
 重いから身体を痛めたりしないよう
 充分注意してくれ」

衛士の後ろに目をやると、
四角く削られた岩カベとすぐソバに
おかれた大きな石の塊が目に入る。

石は君たちの身の丈ほどもあり、
運び出すのは容易でも無さそうだ。

君たちは衛士たちへの礼も
そこそこに、石材に取り付くと
力を合わせてソレを運ぶ事にする。

…運び出した石材は
これが 1つ目 だ。

巨大な石材を手に入れた

鋼の棘魚亭
おぅ、お疲れさん!
外にあるのがたのんだ石材か?
… …予想よりデケェなオイ。

あんなモンいつまでも
店の前においてかれちゃ
商売上がったりだぜ。

すぐに連絡して衛士に
持ってかせなきゃイカンな。

ま、お疲れさん。
アト2つも頑張ってくれや!

5階A-3
樹海を進む君たちの前に
ふみ固められた地面と
岩のカベが姿を現す。

目の前のカベには四角く削られた
跡が残り、ソバには大きな石材が
君たちを待ちかまえていた。

君たちは酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

樹海の石切り場から3つの
石材を切り出して来て欲しい
という内容のモノだ。

君たちはすでに1つ目の石材を
運び終え、街へ届けたハズだ。

君たちは力を合わせて
石に取り付き、ソレを運び出す事にする。

運び出した石材は
これが 2つ目 だ。

巨大な石材を手に入れた

鋼の棘魚亭
おっと、帰って来たか。
石は… …ぁあ?
また店の前においたのかよ。

あそこにおくと店の客が
入りづれぇってのに。
人の話聞いてねぇだろお前ら。

まぁ良いや、
お前らだって疲れてるだろうしな。
また衛士に取りに来させるさ。

じゃ、残りは1つだ、
宜しくたのむぜ!

14階C-7
木々の間をぬうように進む
君たちの前に、
1人の衛士の姿が見えた。

彼は君たちに気付かず、
こちらから声をかけると
おどろいたように向き直った。

「わ! ぁあ、すみません。
 ボーっとしてしまって… …

 えっと、依頼の方ですか?
 良かった、アナタたちが来るまで
 此処にいろって言われてまして。

 来てくれて助かりましたよ、
 石はソコにありますから!
 アトは宜しくおねがいしますね。」

衛士は君たちに笑顔を向けると、
さっさと樹海の出口へ向かって
歩き出す。

… …忘れてはいないだろうか?
君たちは酒場であるクエストを
受け、未だ完了していない。

樹海の石切り場から3つの
石材を切り出して来て欲しい
という内容のモノだ。

君たちはすでに2つの石材を
運び終え、街へ届けている。
つまり目の前の石が最後の1つだ。

君たちは大きな石に取り付き、
力を合わせてソレを
運び出す事にする。

運び出した石材は
これが 3つ目 だ。

巨大な石材を手に入れた

■報告■
おぅ、お疲れさん。
ホント良くやってくれたぜ、
報酬はソコの棚に入ってる。

コレで道も美しくなるわな、
街としちゃ大助かりさ。

まぁアレだ、俺ぁ冒険者ってヤツは
お宝や魔物退治にしか
見向きもしねぇと思ったがな。

お前らみてぇな若造が
こうして街の為に力貸してくれるの
見ると、何だかうれしいぜ!

… …

…で、石がまた店の前にあるんだが、
アレはわざとだよな、絶対に。

お前らいつかぶっ飛ばすからな…

ソーマを手に入れた

酒の眠る森

■受領■
お、その依頼引き受けて損はねぇぞ?
何せこの俺からの仕事だからな、
はははははっ!

いや、実はな、最近お前らこの街じゃ
ちょっくら有名でな。

何がって(ギルド名)だよ!
そりゃお前、ヒョイと現れてすぐ
3つ目の階層まで登ってんだぜ?

今まで街に来たどのギルドでも
そんな早さで進んだ奴ぁいねぇ。
注目されねぇワケがねえって話さ。

人のウワサってのは大したモンだ、
おかげ様ってヤツで、
ウチも常連が増え過ぎちまってな。

普通の酒は何とかなるが、
ウチにも秘密の酒ってのが
あってな。

味はウマくて評判なんだが、
ヤバイ事に樹海の草花でしか
作れねぇと来たモンだ。

はは、もう分かったろ?
そうよ、その原料を
取って来て欲しいってワケだ。

必要なモンを言うぜ?

白鉄のカケラ が2個、
ゼラチン質の青核 が2個、
死色の細茎 が2個、

以上だ!まぁちょいとその… …
魔物からしか取れねぇモンも
入っちゃいるが問題無いだろ?

別に急いでねぇからな、
片手間で良いんだ、うん。
… …ん?

酒が足りねぇのに急がねぇのかって?
あー、ソレはその…まぁ。
お前らも忙しいかなと、な!

ま、まぁ良いじゃねぇか!
細かい事は気にすんな。

とにかく集めたら持って来てくれや。
宜しくたのんだぜ!

素材が集まる
酒場で依頼された物が、
全て揃った!

■報告■
おぅ、待ってたぜ!
もう集まったのか、すまねぇな。
どれ、見せてくれや。

おお、良いぞ。
最高じゃねぇか!

アトはこれで酒造って
(ギルド名)って名前
付けて売り出しゃ… …

…あ。
いやぁ、何でもねぇぞ。
何でもねぇってんだよ!

ほれ報酬だ!
キッチリあるから数えろ。
じ、じゃあまたな!

メディカⅢを手に入れた

神を讃えるその背に光を

■受領■
あぁ、その依頼な。
丁度良い、お前らが引き受けてやりゃ
きっとよろこぶぜ。

ん? ああ、前にある娘さんに
たのまれて、恋人の仇取ったの
覚えてるか?

あの娘がな、実は今、吟遊詩人に
なって軍楽隊にいるのさ。

あの時お前らが持って帰って来た
薬草をその娘にわたしたんだ。
…骨は渡してねぇぞ。

しばらくは泣いてたみてぇだが、
キッチリ立ち直ってな。

仇も討ってもらったし、
恋人が救おうとしてくれた命、
大事にする気になったんだとさ。

で、自分と同じような思いを
する人が少しでも減るならって
吟遊詩人始めました、だ。

俺もおどろいたぜ。
ま、最初から歌の才能は
あったみてぇだがな。

んで、今度郊外で行われる
討伐作戦に参加すんだが、
どうにも支援要員が足りねんだと。

誰か助けてくれる人
いませんかってんで、
ウチに依頼が来たって話さ。

ま、条件は見ての通りだ、
超美声の 吟遊詩人
仲間にいるなら宜しくたのむぜ!

条件を満たしていない
はいはい、お前ら冗談はよせよな。
1人もいねぇじゃねぇかよ、
条件通りの吟遊詩人。

向こうも必死で依頼して来てんだ、
そういう悪ふざけは
あんまり良くねぇぞ?

条件を満たす
君たちは酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

支援要員として美声のバードを
求めているという内容のものだ。

今、君たちのパーティーにいる
バードは依頼主の希望に
添えるだけの力を備えたようだ!

時間が出来た時にでも
酒場を訪れたまえ。

■報告■
ふうん、なるほどな。
なぁ、(ギルド名)ってのは
見た目も審査対象なのか?

うははは! 冗談だよ、冗談。
さて、アンタちょっと
歌ってみてくれ。

… …ん、しかし良い声だな。
この前酒場に来た野郎なんか
歌わせたらヒデェの何のって。

客は倒れるわ、犬は逃げるわ、
ヘボの弓弾きの方がまだマシだって
声してやがったぜ!

それでソイツが… …
おっとそんな話
してる場合じゃねぇな。

じゃ、アンタは俺と来てくれ。
他はちょいと留守たのむぜ!


おぅ、店番ありがとな。
何も無かったか?

ぁあ、出迎えに例の娘さんが来てな、
えらく礼まで言われて、
思わず俺まで頭下げちまったぜ。

ま、あの調子なら
アッチは問題無いだろ。

問題があるとすりゃ
残されたお前らの方だわな、
うはははっ!

アイツには仕事が終わったら
此処に寄るように
伝えてあるからな。

お前らアイツがいない間、
ちょっとくらい時間あるんだろ?

いやぁ奇遇だな、
コッチぁ人手が足りねぇんだ。
… …店の棚卸し、手伝ってくれや。

何だよ! いつも世話になってる俺に
その位したってバチ当たんねえだろ。
ほれほれ、たのむよオイ!


おぅお帰り。
いやぁ助かったぜ、コッチの作業も
バッチリ終わったしな!

例の娘さん、帰りも送って来て
くれたらしいじゃねぇか、
お前らに宜しく言ってたぜ。

LV2以上
ま、今回の仕事はコレで終わりだな。
ほら報酬だ、受け取れ。
また宜しく頼むぜ!

アクセラを手に入れた

聖なる守護の舞曲LV5以上
しかしアレだな!
吟遊詩人の歌ってのは、
色んな役に立つんだなオイ。

何でもソイツの歌で仲間の帷子やら
盾が硬くなって、魔物の牙や爪なんて
どうって事なかったって話サ!

ま、今回の仕事はコレで終わりだな。
ほら報酬だ、受け取れ。
また宜しく頼むぜ!

アクセラを手に入れた
600エンを手に入れた

蛮族の行進曲LV5以上
しかしアレだな!
吟遊詩人の歌ってのは、
色んな役に立つんだなオイ。

何でもソイツの軍歌で
仲間はグングン力がみなぎって
戦いも楽勝だったって話だぜ!

ま、今回の仕事はコレで終わりだな。
ほら報酬だ、受け取れ。
また宜しく頼むぜ!

アクセラを手に入れた
1200エンを手に入れた

擬態と捕食

■受領■
おっとと、その依頼は止めときな。
分が悪いのは見て分かるだろ。

何でも樹海の 13階 の横穴で
お宝らしきモンを見付けたってんだ。

だが、その男の商売が問題でな。
…ま、いわゆる盗賊ってヤツだ。
隠してたが俺には分かる。

別に問題起こしたワケでもねぇし、
報酬もキッチリおいてった。
んなワケで一応依頼はのせたんだ。

大体お宝のある場所に
1人しか通れねぇってのは
まだ分かるがな?

だからって 1人 で樹海に入れ
って話がもう怪しいだろうが。

まぁどうしてもやるってんなら
止めやしねぇが、何があっても
俺を恨むんじゃねぇぞ?

場所は 13階の西側 だ、
その辺で男が待ってる。
行きゃ分かると思うぜ。

無茶すんじゃねぇぞ!

13階D-1
森を進む君の前に
いつから其処にいたのだろう、
1人の衛士が現れた。

「やぁ、待っていたよ。
 酒場で依頼を受けた人だね?
 実は彼が来られなくなってね

 私が彼の代わりだ、
 ほら、丁度君の足元に
 横穴があるだろう?」

見れば君の足元に、言われた通り
人間1人が腹ばいになってようやく
通れるほどの通路がある。

1人で此処を訪れた君は、
酒場で受けたクエストを
忘れてはいないはずだ!

依頼にあった横穴とは
コレの事に違いない!

「さぁ、横穴を調べてくれたまえ。
 何かあれば僕がすぐ知らせるから」

そう告げる衛士の言葉はどこか
不自然で、今にも君を横穴へ
押し込みそうな様子がある。

君は衛士を信じて背を預け
横穴にもぐり込んで中を
調べるために手を伸ばすか?

衛士を信じる?
【YES】/【N O】

【N O】
「ははは! どうした?
 そんなに用心しなくても
 大丈夫だよ、怖がりなんだねぇ!」

衛士は軽く笑うと、
準備が出来たら待っていると
君に告げ、元いた場所に戻る。

その動きはなめらかで、
明らかに衛士のそれでは
無いように思える。

危険だと感じたなら君は
酒場へ戻ってこのクエストを
放棄する事も出来る。

【YES】
無理にかがみ込んで手を伸ばすと、
輝く物は指先に触れるモノの、
取り出すにはわずかに届かない。

すると妙な事が起こった。
目の前が揺れ、飛びはねている訳でも
無いのに身体が宙に浮く。

だが衛士はどうしただろう?
彼が見張っているのだから、
何かあれば知らせてくれるはずだ。

揺れはどんどん大きくなり、
さすがにおかしいと感じた君は
振り向いてようやく気付く。

…魔物だ!
君は目の前の宝に気を取られ、
いつの間にか判断力を失っていた!

先ほどの揺れはこの魔物の
足音だったのだ!

君は目の前に大きく開かれたアゴ
から逃れるように身体をひねり、
何とか自分の武器を引き抜く!

はさみカブトを倒す
魔物を打ち倒した君は
ひとしきり呼吸をととのえると
衛士の姿を探す。

だが衛士の姿は煙のように消え、
何処を探しても見当たらない。

不思議に思った君は
ともあれ再びしゃがみ込んで
横穴の輝く物を拾おうとする。

…するとどうだろう!
さっきまで其処にあったはずの
輝く物体が影も形も無い!

途方にくれた君は何も得る物の
無いまま、その場を後にする。

酒場に戻って事の成り行きを
説明したまえ!

■報告■
おぅ、帰ったのか!
どうだったんだ?

あーぁ…ほれ見ろ、
言わんこっちゃねぇ!

その衛士、例の盗賊にちがいねぇ。
最初から魔物がいる事を知ってて
お前らを足止めに使ったんだよ。

それだけじゃねぇ
ホントに申し訳ねぇ話なんだが、
預かった報酬が消えちまったんだ。

なぁに、逃がしゃしねぇさ…
ウチの信用にも関わるからな、
少し待ってろ。

取り合えず俺の手持ちだ、
身銭切るからコレで許しとけ。

ま、今回の事ぁおいといて、
また宜しくたのんだぜ!

メディカⅣを手に入れた

愛しき者の心を射る物はⅡ

■受領■
はははっ! 気になるだろ?
そうよ、あの野郎、
またフラレやがったのさ!

前回お前らが 雪花石膏
取って来ただろ?
アイツ、あれ持って
例の女んトコへ行った訳よ。

…そしたらやっぱり見向きも
してもらえなかったんだと!
はははは!

いやぁ、気持ち良いなオイ!
あんな良い女、サエねぇ男には
勿体ねぇって話だぜ!

ところがあの馬鹿、
また性こりも無く、違うモン
取って来てくれってさ!

こんな依頼出したって誰も本気で…
あ? お前らマジで引き受けるの!
…ウヘェ、お人好しだなぁ?

ぁあ、分かったぜ!
さては報酬だけふんだくって、
フラレんのを楽しもうって腹だな?

何だ、お前らも悪いなオイ!
おしおし、行って来てやんな。
はははっ!

氷結晶の枝
樹海の 14階 辺りで採れるって話だ。

おっと、人をからかうのは
おもしれェかも知らねぇが、
笑いに命まで賭けねぇようにな!

ま、それじゃ宜しく!

素材が集まる
酒場で依頼された物が、
全て揃った!

■報告■
おぅ、お疲れさん!
お前らも良くやるな。
どれどれ… …

ほぉ、それがねぇ。
しかしよぉ? 何だって女は宝石やら
何やら光るモンが好きなんだ?

ま、金になるから俺も嫌いじゃねぇが
別に物はあくまで物じゃねぇか。
腹の足しにはならんよなぁ?

よし、コレは俺が届けておくぜ!
ホラ、報酬だ。
次もたのんだぜ!

3500エンを手に入れた






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