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更新履歴
取得中です。

第2階層 常緋ノ樹林


各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。



6階

樹海磁軸

下草を分け、細い道を抜けた
君たちの目に不思議な光景が
飛び込んで来る。

拓けた部屋の中央には紫色の光が
立ち上り、柱を形作っている。

君たちは聖騎士フロースガルの言葉を
覚えているだろうか?

彼の話に有った樹海磁軸とは
この光の事に違いない。

君たちはそれを確かめようと
光の柱に触れて見ても良いし、
そのままにして先へ進んでも良い。

ミッションの報告せずに進む

君たちは忘れていないだろうか?

大公宮で受けた ミッション
完了した場合、大公宮へ報告を
行わなければならない。

君たちがこの先へ進む場合、
一度樹海を出て街へ戻り、
大公宮で 報告 を行う義務がある。

地図に表示されないFOEの説明

森の道を歩く君たちは下枝を折る
小さな物音に身構える!

何処から現れたのか、
君たちのすぐ目の前を異形の魔物が
通り過ぎて行く所だ!

不可解な事にこれだけ近くに
いるにも関わらず、
目の前の魔物には全く気配が無い。

樹海には 地図に目を落としていては
気付かない敵 も存在する様だ!
充分に注意を払って進むが良い。

7階

8階への階段前

紅に染まった樹海の中、
足を進める君たちは
上の階から強い殺気を感じ取る。

…これまで感じたこともない何かが
この奥に存在している、このまま
奥に進むのは危険なようだ。

一度、街に戻って様々な情報を集めたほうがよいだろう。
(一歩西へ移動)


8階

サラマンドラの住処

君たちは、幻の獣と呼ばれる
サラマンドラの住処へと
足を踏み入れた。

赤い樹海が部屋のような空間を
作り出しているソコは、他の空間に
比べ温度が高く感じられる。

君たちからは見えぬ木々の奥から
はっきりとわかる恐ろしい気配が
入り口まで漂ってきている!

注意せよ! この空間での戦闘は
確実に君たちの死に繋がる。
警戒して調査したまえ!

サラマンドラの羽毛捜索


君たちは幻獣の住みかで
火トカゲの羽毛を捜し始めた…。

………。

【当たり】

…草木を掻き分ける君たちの視界に
不意に七色の光を放つ不可思議な
羽毛が入ってきた!

これこそ、探している
火トカゲの羽毛に違いない!

(火トカゲの羽毛を手に入れた)

【当たりの場所をもう一度】

…しかし、もう火トカゲの羽毛は
残っていないようだ。

【はずれ】

…しかし、何も見つからなかった。
この場所ではないようだ。

9階への階段前

階段の前まで来た君たちだが
忘れてはいないだろうか?

君たちには、火トカゲの羽毛を
大公宮に届けるという
任務があるはずだ!

新しい場所の探索をする前に
羽毛を入手し
大公宮に届けに行くべきだ。


10階

巫医と銃士

紅に染まった樹海の中を進む君たちの
正面に不意に一つの影が
行く手をさえぎるように現れる。

「… … …」

無言で君たちの正面に立つ黒い影は
両の手に銃を構える
老齢の男性であった。

「(ギルド名)の噂は聞いておる。
 ここまで来るとは少しは
 腕をあげたようだ…」

その銃士は、低く冷たい声で
君たちにそう告げる。

「だが、まだまだ我らには及ばぬ。
 …世界樹の迷宮の探索は我に任せ
 大人しく引退でもすればどうだ?」

銃士は明らかに君たちに敵意を
持って言葉を続ける。

君たちは、男に強い言葉で
いいかえしてもいい、無視して
先に進もうとしてもいい。

どうしますか?
樹海探索は諦めないと言い返す
お前は何者だと問いかける
無視して先に進む

樹海探索は諦めないと言い返す
樹海探索は諦めないと強い言葉で
言い返した君たちを見て、老人は
不気味な笑いを浮かべる。

「… …過去に何人がそういって
 我が銃弾に倒れたことか。ヌシらも
 樹海の糧と化すのが望みか?」

「魔弾のライシュッツ!
 ヌシら若造相手に遅れをとるほど
 もうろくはしておらんぞ!」

お前は何者だと問いかける
君たちは、不気味な相手に名乗るよう
言葉を投げかける。すると老人は
楽しそうに笑いながら口を開く。

「…そうか、ヌシらが最後に
 出会った者の名を教えておいてやる。
 心して聞け!

 我はライシュッツ。
 人は我を魔弾の銃士と呼ぶ!」

無視して先に進む
君たちは、不気味な相手を無視し
樹海の探索を続けようと足を進める。

しかし、そんな君たちの足元に向けて
急に一発の銃弾が撃ち込まれる!

「…我を無視するとはいい度胸だ。
 魔弾の銃士ライシュッツは二発は
 外さぬぞ。命惜しくば去れ!」

老人は、言葉と共に2丁の銃を
君たちに向けて備える。君たちは
剣を抜いて戦いに備えてもいい!


老人に戦いを挑みますか?
【YES】/【N O】


【YES】
君たちは、魔弾の銃士と名乗った
相手に剣を抜いて構える!

樹海の片隅で、まさに一触即発と
いえる緊張感が漂っている最中、
不意に女性に声が響いてくる。

【N O】
…いくら挑発されようと、君たちは
意味もなく冒険者と戦う意思はない。

意図が読めない老人を前にして
君たちがどうしようかと戸惑っている時…

…不意に君たちの背後から女性の声が響いてくる。

「はいはい、そこ!何やってんの!?
 冒険者同士で喧嘩したって
 何のメリットもないでしょ!」

君たちの背後から響いてきた声は
明らかに若い女性のもので、君たちは
慌てて声の主の方を振り返る。

振り向いた君たちの目の前には
豊かな黒髪をなびかせる一人の
少女の姿があった。

どこかイタズラ好きの小動物を
思わせる大きな目で、少女は
君たちの戸惑う姿を眺めている。

「あぁ、ごめんね。ウチの爺やが
 君たちに無茶言ったんでしょ?
 …ったく、もう…」

少女はそう話しながら、老人に
強い視線を向ける。老人は今までの
殺気が嘘のように消えていく…。

「…えっと、で、何から
 話せばいいかしらね?」

少女は戸惑ったまま立ち尽くす
君たちを見つめた後、視線を
天井に向けて考える表情をとる。

「そう、ね、とりあえず自己紹介。
 あたしたちはギルド、エスバット。
 …聞いたことくらいあるでしょ?」

 あたしが呪医者アーテリンデ。
 で、そっちが銃士の爺や。二人で
 樹海探索をしてるのよ」

 …で、何で君たちを止めたかと
 いうとね、ま、親切心?

 樹海の10階の奥にはね
 ちょっと凶悪なヤツが住んでるの。
 今まで以上の化け物がね

 だから、ここから先は大公宮で
 許可の出ている一流の冒険者以外
 進めないようにしてるって訳

 だからね、爺やも悪気があって
 君たちを止めたんじゃないの。
 あくまで身の安全のためたのよ」

少女のその言葉は、君たちにとっては
同意しにくいものであったが、少女が
来てから老人は大人しくしている。

先ほどまでの緊張が解け、気を緩めた
君たちに少女が再び声をかける。

「だから、この先に行きたいんなら
 大公宮の大臣に話を通してから
 もう一度来ることね」

アーテリンデと名乗った少女は
そこまで話すと自分達の役目は
終わったとばかりに手を振る。

「じゃ、ね。バイバーイ!」

君たちは、無言で立つ老人と
手を振る少女の前から歩き去る。

どうやら、一度街まで戻って
大公宮に行く必要があるようだ。

無視して進む

樹海を進む君たちの前に
アーテリンデと名乗った少女が
再び立ち塞がる。

「はいはい、先に行きたいのは
 わかるけど…、一度街に帰りなさい

 大公宮で認めてもらったなら
 この扉、通らせてあげるから」

少女はそう言って道を塞いだままだ。
どうやら一度
街に帰るしかなさそうだ。

10階

炎の魔人の住処

赤く美しい遺跡の扉を抜けた先…
そこは、自然が作り出した
美しい広間になっていた。

赤い葉が舞い落ちる樹海の奥に
君たちが今まで出会った事のない
恐ろしい気配が漂っている…。

魔物は、君たちに気付いても
動く気配すらなく、ただこちらを
窺うように見つめている。

これこそ、君たちが倒すべき
炎の魔人に違いない!
さあ剣を抜いて戦いを挑みたまえ!






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