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更新履歴
取得中です。

クエスト・4階層到達以降


各クエストの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
連鎖クエスト関連は、各クエストごとに纏めました。





後進を導くは先人の義務

■受領■
おう、その依頼か。
お前らカンが良いな、
今まで樹海で生き残るワケだぜ。

それな、例の娘さんの仕事なんだよ。
あぁ? どの娘か分からねぇって?
お前らどんだけ女泣かせてんだ。

お前らが恋人の仇取ってやった後、
軍楽隊に入った娘さんだよ。

お前らみてぇなスバラシイ
先パイ方の活躍もあってな、
最近また冒険者が増えてんだ。

そりゃ構わねぇんだが、
最近じゃ1人で身も守れねぇ
ひよっ子まで樹海に入りやがる。

自己責任とは言え、
あんまり無茶されても
街として評判が良くならねぇわな。

事態を重く見た大公宮が、
今度ひよっ子共を集めて
冒険の仕方を教えてやるんだとさ。

ま、んなワケで吟遊詩人は先生として
例の娘さんが招かれたワケだが、
狩人 の先生が足りねぇんだと。

そういう事で、お前らん中の誰かに
先生をやってもらおうと、
そういうワケさ!

宜しくたのむぜオイ!

条件を満たしていない
… …出たよ、(ギルド名)。
お前ら本当に悪ノリするの
やめろよな?

先生やれるような狩人が
1人もいねぇじゃねぇか!

大人をからかうのがそんなに
おもしれぇか。
おじさん怒っちゃうぞ? あ?

条件を満たす
君たちは酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

大公宮がウデの立つレンジャーを
求めているという内容のモノだ。

今、君たちのパーティーにいる
レンジャーは依頼主の希望に
添えるだけの力を備えたようだ!

時間が出来た時にでも
酒場を訪れたまえ。

■報告■
ソイツが今回の先生ってワケだ?
怖ぇ目付きだなオイ、
お前いつも怒ってんのか?

まぁ確かにコイツの言う事なら
素直にうなずいちまいそうだし、
先生としちゃ問題ねぇだろ。

さてと、じゃアンタは俺と来てくれ。
他はちょいと此処で待て、だ。


おぅ、戻ったぜ!
アイツと2人だとしゃべる事が
無くて困るわ、はは。

もっとこう、ニコ~っと笑ったり
出来ねぇモンか、なぁ?

ぁあ、出迎えは例の娘さんと
衛士が1人来てたな。
別に問題はねぇだろ。

しっかしあの娘さんもずいぶん
変わったよな。
今日も手なんか振っちゃってさ。

ま、ありゃ確実に
お前らのおかげだよ。
良い事したなぁ、お前ら。

アイツの仕事が終わったら
此処に寄るてはずになってる、
それまでゆっくりしとけや。

そうだ! お前らちょっと俺の料理
試食してみねぇか?
新作の開発中なんだよ!

馬鹿、絶対に美味しいハズだぜ!
何せ男の一人暮らしが長げぇからな
トホホ… …


LV2以上
…でよ、そん時ぁ俺もさすがに…
お、何だヘトヘトの顔しやがって。

LV22以上
…でよ、そん時ぁ俺もさすがに…
お、何だ帰って来やがったか、
仕事はボチボチか?

LV40以上
…でよ、そん時ぁ俺もさすがに…
お、何だ帰って来やがったか、
仕事は上手く行ったみてぇだな。


ったくお前らは良いよな、
生まれ付き涼し気な顔しやがって。

お陰でコッチぁすっかり
美形嫌いになりそうだぜ、
チキショーめ。

まぁ何にしても今回の依頼は完了だ。
ホレ報酬な。
また宜しくたのむわ!

ネクタルオールを手に入れた

汝蛇の如く音無く忍べ

■受領■
ぁあ、喰い付くと思ったぜ。
ソイツはお前ら宛ての仕事だ、
他のギルドにはやれねぇんだよ。

何故って?
まぁ依頼者がそう言うんだ、
アトは秘密ってヤツだな。

ともかくよ、マジな話
俺は何も言っちゃいけねぇって
言われちまってる。

詳しくはこのメモに書いてある。
…いいか? このメモは読んだら
すぐに始末しろ。

それとこの仕事で会った人の事や
聞いた話も誰にもするんじゃねぇ。

コイツは信頼関係だ、何だカンだ
言っても根っこの部分で俺は
お前たちを信じてる。

ま、行きゃ分かるさ、
俺から言えねぇ理由ってやつも。
はははっ!

… …。
メモには ”23時大公宮”
とだけ書かれている。

ラガード公宮 PM11時  
公女
(ギルド名)のみなさまですね。
無理な依頼を引き受けて頂き
ありがとうございます。

それで、依頼の件なのですが
実は先日、わたしは大臣や衛士たちに
内緒で樹海に出かけたのです。

父を救うため…。みなさまだけに
危険な任務を負わせているのが
心苦しくもありました。

それで、自分にも何かできないかと
猟犬のミニスターを連れて
樹海へと出かけたのです。

…で、わたしとミニスターが
丁度 16階
踏み入ったばかりの時でした。

突然魔物の一団が現れたのです!

わたしは剣を手に、
ミニスターも勇ましく牙を向いて
魔物に対峙しました。

しかし…、あまりに魔物は多く
そして強かったのです。

わたしが傷付き倒れ
もうダメだと思ったとき…

…ミニスターが魔物の注意を
ひきつけてくれたのです。
そして、そのまま樹海の奥に…

…その後、わたしは衛士隊の一団と
出会い、無事に樹海から
帰ってくることができました。

けれど、わたしを救うために
勇敢に戦ったミニスターは
今も樹海の中にいるのです。

大臣や衛士たちはミニスターは
立派に務めを果たしたのだ、と
いいます。

けれど…、わたしは、このまま
ミニスターを見捨てることなど
できません。

みなさまの力で、樹海にいる
ミニスターを助けてほしいのです。

それとこの事は決して
公には出来ません。
失礼ながら私の立場は不自由で…

ですからミニスターを救って頂けたら
酒場 の主人に預けておいて下さい。

… …!

人が来ます。わたしは
ここで失礼しますが、何卒
ミニスターをお願い致します。

それと、命のかけがえの無い事は
みなさまも同じです。
…どうかご無事で。

大臣
…む? おや冒険者どの。
こんな時間に如何なされたかな?


16階
樹海の中を進む君たちの耳に
かすかな物音が聞こえて来る。

注意深く耳をすますと、
それが動物の助けを求める
鳴き声だと気付く。

君たちは大公宮で受けたクエストを
覚えているだろうか?

樹海に取り残された猟犬を
救出して欲しい
という内容のモノだ。

今の鳴き声が猟犬のモノかは
分からないが、何かの動物が
辺りにいる事は間違いないようだ。

君たちは此処で、
助けを求める鳴き声の
主を探す事も出来る。

但し気を付けろ!
鳴き声はか細く、怯えている上に
動物は感覚が鋭い。

近くで激しい物音などすれば
たちどころに逃げ出し、
戻って来ないかも知れない。

飛び寄る破鳥を倒す
君たちは忠告を無視した!
激しい物音を聞き付けた鳴き声の主は
奥の茂みへと姿を消してしまう!

クエストは失敗だ!
もう一度チャレンジしたければ
依頼を破棄して受けなおしたまえ!

16階A-5
君たちが部屋に足を踏み入れると、
またしても先程の鳴き声が
耳に届く。

部屋の中に鳴き声の主らしい姿は
無いのだが…

この部屋はもう少し詳しく
調べてみる必要がありそうだ。

16階A-7
隠された道を抜けた君たちは
突き当たりの小さな部屋で
うずくまる猟犬の姿を見付ける。

君たちが近付くと猟犬は怯え、
うなり声を上げて
半歩あとじさった。

君たちは何か彼を安心させる物は
無いかと探したが、これといった物が
見付からない。

君たちは依頼を受けた時の事を
必死に思い出し、
彼の名前を呼ぶ事にする。

名前は確か… …

マイスター?
【YES】/【N O】

【YES】
… …不正解だ!
猟犬の名前はミニスター。
依頼者の言葉は良く聞くべきだ!

君たちが名前を呼んでも猟犬は
うなり声を上げ、怯え続ける。

君たちが仕方無く捕まえようと
ゆっくり近付くと、
犬は奥の茂みへ飛び込んでしまう。

クエストは失敗だ!
もう一度チャレンジしたければ
依頼を破棄して受けなおしたまえ!

【N O】
正解だ!
猟犬の名前はミニスター。
依頼者の言葉をよく聞いていた!

君たちが名前を呼ぶと猟犬は
かすかに耳を動かし、
次第にうなるのを止めた。

ゆっくりと近付き、
手を伸ばしてみると、
ペロペロ指先をなめて応える。

もう大丈夫だ!
君たちは猟犬を充分に安心させ、
抱え上げてその場をはなれる。

■報告■
おぅ、帰って来たか!
秘密の仕事は楽しめたかよ?

そりゃ言えねぇだろ、
まさかお姫さ… …おっと。
うはは、俺ぁ声がデケェからな。

あ、コイツ怪我してんじゃねぇか。
…まさかお前らが無理に捕まえよう
として…って事ぁねぇだろうな?

うはははっ! 冗談だよ!
良し、コイツは俺が届けとくぜ。
なぁに、秘密の裏ルートでな。

さて、お待ちかねの報酬だ!
名誉はお預けだが、
コッチはちゃんとあるぜ!

それじゃ次回も宜しくな!

5500エンを手に入れた

愛と憎悪は紙一重

■受領■
んん? その依頼引き受けるのか。
別に何て事ぁねぇよ、
お前らなら大丈夫だろ。

何でも夫に食わせる料理の材料が
欲しいんだとさ。

普通じゃ手に入らないが、
樹海で採れるって話だぜ。

こんなつまらん依頼
何もお前らがやらなくても、
構わねぇのに。

何だっけな、えーと… …
密林蜂の毒針 が1個、
天鉄の長針 が1個、

危険な球根 が1個、
が欲しいんだそうだ。

ん? ぁあ、別に不満てワケじゃ
ねぇんだがな。

お前らにはもっとデッケェ仕事を
やりてぇのさ、俺はな。

ま、つまんねぇ仕事が
ドキワクの大冒険になるかも
知れねぇしな!

一丁宜しくたのむぜ!

素材が集まる
酒場で依頼された物が、
全て揃った!

■報告■
はいよ、お疲れさん!
今、裏に依頼者が来てたからな、
全部渡しておいたぜ。

どうだ、少しはドキワクあったかよ?
ははは! そんな簡単に大冒険が
見つかるワケねぇか。

何? ホントに食材だったのかって?
そりゃそうだろう、今だって早速
食べさせるって走って帰ったぜ?

…ぁー、分かったよ。
そこまで言うならウチも酒場だ、
食材の本くらい少しはあらぁ!

どっこいしょ…どれ。
ほら、コレだろ?
ちゃんと本にのって… …待てよ?

要注意 の食材たち?
オイオイ、これ毒物じゃねぇか!

コッチも…コレもそうだ!
即効性の毒が回り手足のしびれ、
けいれん、おうと… …

たっ、大変だ!
ちょ、お前らちょっと待ってろよ!

お、おぅ! ありがとな!
はぁ危ねぇアブネェ、もう少しで
片棒かつぐトコだったぜ!

あの女とんでもねぇ野郎だ、
自分の夫が他の女と歩いてるのを見た
とか何とか知らねぇがな?

晩メシにアレ食わそうと
してやがったんだ!
全く恐ろしいったらねぇぜ。

まぁ何とか説得して止めて来たから
大丈夫だとは思うがな。
実際の処はどうだろうなぁ… …

しかし、つまらねぇ依頼だとか
言っちまったが、とんでもねぇ方向で
ドキドキしちまった!

いやぁ、家庭を持つってのは
樹海の中よりよっぽど
大冒険かも知れねぇよ… …

おっといけねぇ、
忘れるトコだった。
お前らの報酬だ、取っとけ。

いやぁ、次回も宜しくたのんだぜ!

斬術の起動符を手に入れた

愛しき者の心を射る物はⅢ

■受領■
オイオイ、本気かよ?
その依頼、例のサエねぇ男からだぜ?
好い加減あきらめろってんだよな。

何でもな、この前の贈り物も失敗して
今度は口も利いてもらえねぇんだと。

それでな、今度と言う今度は
最高に珍しい物のウワサを聞いたから
是非手に入れて欲しいってんだ。

お前らも見た事あるか?
樹海に時々 小さな砂地 が生まれる
って話があってな。

樹海の木が枯れて砕けたとか、
何かの魔物のせいとか、色んなウワサ
があるがどれも確かじゃねぇ。

その中でな、温度だの湿度だのと、
色んな条件が揃うと
特殊な鉱物が結晶化するんだと。

その結晶が、植物のバラみたいに
見えるから、 樹海のバラ って
言われてるって話だ。

持ってると幸せになるとか
色んなウワサはあるが、
まぁそんなのデマだろうな。

だが、何がスゲェんだか
街中の女がそれを欲しがってやがる。
英雄並の大人気さ。

俺か? ば、馬鹿野郎、
俺はそんなモンで女
口説いたりしねぇよ!

男は生身で勝負だっ!
… …ぅ、うはははっ!

ま、まぁそりゃおいといて
最近 17階の中央辺り で1、2個は
見つかったって話だ。

お前らの運がよっぽど強きゃ
採れるんじゃねぇか?

運が悪かったからって…
そりゃお前、 出るまで掘る しか
ねぇだろうが、ははは!

じゃ、宜しくたのんだぜ!

17階C-5
樹海を進む君たちは、
木々に囲まれた一角の地面に
不思議な砂地を見付ける。

細かい砂は光をたたえて輝き、
まるで小さな宝石で形作られた
泉のようだ。

君たちは酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

樹海のバラと呼ばれる鉱物を
採って来て欲しいという
内容のモノだ。

ともすれば目の前の砂地が、
樹海のバラが生まれると聞いた
砂地かも知れない。

君たちはこの砂地に手を入れ、
何か得る物が無いか
探ってみても良い。

砂地を掘りますか?
【YES】/【N O】

【N O】
何がひそんでいるかも分からない砂地
を素手で掘り起こすなど、
正気の沙汰では無い。

君たちは自らの安全を優先し、
砂地をそのままに
その場を立ち去る事にする。

【YES】
君たちは最後尾に立つ
(パーティーのキャラ名)を見張りに立て、
手分けして砂地の中を探る。

だが思いの外に砂地は深く、
目指す物は容易に
見付かりそうには無い。

しばらく探っていると、
君たちの内1人の手に
何か硬い物がふれる。

君たちは採り逃さぬよう、
大事にソレを探り当て、
掘り出してみる事にする。

ソレは美しい肌色の結晶だ。
花びらのように丸みをおびた
部分が幾重にも折り重なっている。

形状は球形だが、
確かにバラに似ていると
言えなくも無い。

樹海のバラを確信した君たちは、
手持ちの布でソレを包み込み、
大事に荷物へしまい込む事にする。

樹海のバラを手に入れた

  • はずれの場合
ソレは全く黒い、
見るもおぞましく汚らしい塊だった。

思わず顔を背けたくなるような
その異様さに君たちは
思わずうめき声を上げる。

無理にバラと言えなくも無いが、
こんな物を欲しがる者はいまい。

君たちはそれを放り投げ、
続けて砂地を探っても良い。

砂地を掘りますか?
【YES】/【N O】


■報告■
お、お疲れさん。
そうそう、その依頼の話だけど…
げ、見つかったのかよ。

あのな、実はその依頼はキャンセル、
つまり”ナシ”って話なんだ。

それがよ!
何とも気分の悪い話でな、
アイツら結婚を決めやがった!

お前らに仕事たのんだ後で
アイツが店に来たから
言ってやったんだ。

他人にばっかたよってねぇで、
男は生身で勝負しやがれ!
ってな。

そしたらどうだ!
あの野郎、女連れて
戻って来やがった。

おかげ様で結婚出来る事に
なりました、だと!
ケッ、何だそりゃって話だぜ。

何でも女の方は、最初から
その男を気に入って
一緒にいたんだと。

何処が?
知るかそんなの、俺が訊きてぇぜ!

私、高価な物や珍しい物が
欲しかったんじゃ無いんです、
この人の本当の心が知りたかった…

だと!? 我が耳を疑ったぜ。
高価な物も珍しい物要らねぇ奴?
そんな奴いると思うかよ。

とにかく、そういうワケで
悪ぃが依頼はキャンセルだ。
お前らには悪ぃ事したな。

… …。

…さて、此処からは仲の良い
俺とお前らだけの話なんだがな?
ははは、まぁ物は相談ってヤツだ。

お前らコレ、要らねぇんだろ?
折角取って来たのに悪ぃから、
俺が仕方無く買い取ってやるよ。

…ぁ? ばばば馬鹿野郎!
そんなんじゃねぇよ!
お、俺はお前らに悪ぃと思って…

… …。

あーダメだ、もういい。
とにかく俺が買う、俺に売れ!
ホラ報酬だ、コレは返さねぇぞ。

はい、帰った帰った。
じゃあな、次もまた宜しくな!

麻痺の香を手に入れた

商店からの依頼Ⅲ

■受領■
おぅ、来たな!
お前らなら必ず引き受けると
思ったぜ。

ん? そりゃ2回も同じ店からの
仕事取ってりゃそう思うに
決まってんじゃねぇか、はは!

まぁ例によって
詳しくは本人から、だ。
シトト交易所 に行って訊けや。

じゃ、宜しくたのむぜ!

シトト交易所
はい、いらっしゃいませ!
ぁ、みなさんどうも!

依頼、引き受けて頂いたんですね?
いつもありがとうございます!

お願いしたいのは、お父さんが
新しく考えている武器に
必要な素材なんです。

えっと、必要なものは……
薄紫の羽 が1個、
です!

何だかちょっとむずかしそうですけど
おねがいしても良いですか?

私がお店にいますから、
集まったら売って下さい!

宜しくおねがいしますね!

シトト交易所 素材売却後
はい、これで全部ですね!
お父さん、早速頂いた素材で
何かしてるみたいです。

あ、さっき素材をコソッと拾って
行ったのが私のお父さんです!
あれ……見ませんでしたか?

もぅっ、みなさんと会って欲しいのに
何回呼んでも出て来て
くれないんですよ。

今度はちゃんと紹介しますから、
仲良くして頂けるとうれしいです!

でもね、お父さんいつも
言ってるんですよ。

おムコさんにするなら
みなさんみたいな人にしろって!
それでこの商店をつがせろって。

そんなのおムコさんの都合も
訊いてみなきゃ分からないのに、
変な話ですよね?

あ、お父さんが呼んでる!
新しい武器、出来たかも知れません。
私、行って来ますね!

じゃあ、
本当にありがとうございました。
また宜しくおねがいします!

シトト交易所
先に素材を納めてた場合
ぁ! ホントにごめんなさいっ!
私が失敗しちゃったから、
本当にすみません!

だってお仕事のお話ですよね?
やっぱり… …

そのお仕事でおねがいしようと
してた物って、この前みなさんに
ゆずって頂きました…よね。

ホントにごめんなさい。
私、酒場のおじさんに言わなきゃって
思ってたのに。

ついつい忙しくて忘れてしまって、
ホントにごめんなさい。

でも集まった物は全部、みなさんから
ゆずって頂いた物ですので、
お仕事はして頂いた形で構いません!

ですから酒場のおじさんに預けてある
お礼は、みなさんがそのまま
受け取って頂けますか?

本当にすみませんでした。
また何かあったらおねがいしますね!

18階D-4(ヒント)
樹海を進む君たちの前に
1人の衛士が姿を現す。

衛士は君たちの姿を見ると
片手を挙げ、
親しげに話しかけて来た。

「お疲れさん! 怪我は無いか?
この辺まで来ると魔物も強力だ、
充分注意してくれよ?」

「特にこの4階層は浮島造りだ、
足でも滑らせたら危ないからね!
…ところで何を探してるんだい?」

君たちが商店で受けた依頼
について話すと、衛士は
深くうなづいて応える。

「そうか、武器の素材をね。
詳しくは分からないが、確かにそれは
この階層で取れる モノだよ」

「探しても見つからなければ
魔物と戦ってみるのも手かも
知れないね!」

君たちは衛士に礼を告げ、
その場をはなれる事にする。

君たちは衛士の話を元に
武器の素材を集めてもいいし、
先を目指す事も出来る。

■報告■
はいよ、お疲れさんっと。
仕事はどうだった?
まぁ、お前らだし聞くまでもねぇか。

あの店のおやじ、全然客の前に
出て来ねぇだろ? それがこの前
フラッと呑みに来てな。

(ギルド名)ってのはどんな奴ら
だって訊きやがるから
何事かと思ったぜ。

良く聞いてみりゃ何の事ぁねぇ、
単にお前らの事が気に入ってんのさ。

全くお前らは不思議だよなぁ、
ヒョイと現れて、いつの間にか
街の人間まで味方に付けてやがる。

ホントは街の人間が
特定のギルドに肩入れしちゃ
いけねぇんだぜ?

ま、俺も例外じゃねぇから
人の事ぁ言えねぇがな。
はははっ!

おっと、報酬まで
オマケなんかしねぇからな!

じゃ、次回も
宜しくたのむぜ!

バスタードソードを手に入れた

煌き舞う美しき刃は異国の調べ

■受領■
お、何だお前らんトコも
武芸大会に出るのか?
そりゃ楽しみだ。

ん? 何だお前ら、
冒険者ギルドのくせに
武芸大会も知らねぇのか?

この街じゃな、年に1度
色んな奴を集めて
戦のウデを競う大会があるのさ。

前は地味だったんだがな、
お前ら冒険者が来てから
ずいぶん気合入って来たのさ!

今や街を挙げての大騒ぎ。
うるせぇの何のっ…
まぁ、ウチは稼げて良いんだがな。

で、その大会の前に
何日か雰囲気を盛り上げる為の
色んな前座があるんだよ。

そこでな、お前ら冒険者の中でも
ブシドー は異国の剣術を使うだろ?

俺たちみたいに毎日冒険者と
会ってる者は見慣れているが
一般市民にゃ珍しいんだよ。

実の所、俺たちだって奴らの技や
戦ってる姿を見る機会は、
ほとんどねぇんだからな。

だから武芸大会の前座で、
いっちょその技をみんなに
見せてもらいてぇワケだ!

なぁに、形式通りの試合だから、
大した事じゃねぇ。
別に負けたって報酬は出る。

だがな、
どうせやるなら勝ちてぇだろ?
更にだ…勝てば賞金が出る!

どうだ? やる気になったか。
ま、どうせなら強ぇブシドーを
出した方がお得ってワケだ。

さて、じゃお手並み拝見って事で
たのんだぜ。

条件を満たしていない
…あのなぁ、お前ら。
ある程度ウデのあるブシドーが
いなきゃ、どうにもならんぜ!

どうせ隠してんだろ?
なぁ、どうせ遊ばせてんなら
ソイツ連れて来いよ。

お前らんトコのブシドーが勝てば
ギルドもウチも名が上がるんだ。
助け合いの心で行こうじゃねぇか!

たのんだぜオイ!

条件を満たす
君たちは酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

武芸大会の前座にブシドーを
求めているという内容のものだ。

今、君たちのパーティーにいる
ブシドーは依頼主の希望に
添えるだけの力を備えたようだ!

時間が出来た時にでも
酒場を訪れたまえ。

■報告■
お、ソイツが仕事に出るブシドーか。
うんうん、何か詫寂があって良いな!

アンタたのんだぜ?
その剣にギルドの人気も
店の評判もかかってんだからな!

ん? 当たり前じゃねぇか!
形式通りだって試合は試合だ
勝ちゃ評判も上がるってモンだろ。

よし、アンタ。
気合入れて付いて来てくれ!

他の連中は気合入れて
留守番しとけ、な?


おぅ、戻ったぜ。
バシッと送り届けて来たからな
きっと勝つにちがいねぇ!

しかし何だかスゲェ空気だったぜ。
あんだけブシドーがそろうと、
異国にいるみてぇな気になるわ。

だまって目ぇ閉じてる奴もいれば、
変な座り方でブツブツ言ってる
奴もいるし。

そういう意味じゃ
お前らんトコが一番マシかも
知れねぇぜ、はははっ!

アイツは仕事が終わったら、
此処に寄るって話だ。

さてと、じゃアイツが働いてる間に
お店の手伝いなんかどうですかね、
(ギルド名)さん。

何だナンダ、
嫌そうな顔するんじゃねぇって。
アイツも頑張ってんだしさ!

お前らだけダラダラしてる訳にゃ
行かねぇだろ?
はははははっ!


LV2以上
おぅ、お疲れさん。
ダメだったなぁ、ソイツ。

やっぱ何処も気合入れて来たモンだ、
普通じゃ勝てねぇような
奴ばっかりだったぜ。

まぁ前にも言ったが
報酬は出るから損はねぇ。
負けちまったモンは仕方ねぇさ!

ホレ、これが報酬だ、
残念会でも開くといいさ。

じゃ、また何かあったら
宜しくたのむぜ!

ブレイバントを手に入れた

LV35以上
はい、お疲れさん!
聞いたか? 何と8位入賞だ。
やったなオイ!

いやぁ(ギルド名)なら
やるかと思っちゃいたが、
バッチリ決めたな!

ありゃ運が悪かったぜ、
負けた試合の相手がアッサリそのまま
勝ち上がって1位だからなぁ。

まぁ、まだまだ世の中
広いってことだ。

おっと忘れるトコだった。
これが報酬と賞金だ。
まぁ、ねぎらってやるんだな!

また何かあったら
宜しくたのむぜ!

ブレイバントを手に入れた
1000エンを手に入れた

LV45以上
お、帰って来たか!
おいおいお前ら聞いたかよ?、
ソイツ試合で1位になっちまった!

拍手かっ采浴びて、
もう会場の英雄さ!
まったく信じられねぇ!

お偉方もアレは何処の誰だって、
みんな聞いて回ってたぜ?
こりゃもう有名人だなオイ!

おっと、忘れるトコだったぜ。
コレが賞金と報酬だ、
ソイツをねぎらってやんな!

やっぱりお前らサイコーだ!
また何かあったら
宜しくたのむぜ!

ブレイバントを手に入れた
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