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クエスト・4階層到達以降其の2


各クエストの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
連鎖クエスト関連は、各クエストごとに纏めました。





轟くは砲撃士の誇り

■受領■
おぅ、その依頼か。
そりゃ公国砲撃協会からの仕事だな。
おっと説明が必要か?

砲撃士、ま、ガンナーってやつさぁ
どうやら結構珍しいんだとさ。

この公国じゃそれなりの数がいるが
それはこの国の技術水準ってヤツが
高いかららしい。

他の所じゃ、まったく見ねぇなんて
話も聞くからな。…で、せっかく
砲撃士が集まるんだから…

…つーことで、この近辺、ま
砲撃士たちが自主的に集まって
つくったのがその協会だ。

目的は一つ。砲撃士の技術を高め
共に腕を磨く、つーことらしい。

で、その公国砲撃協会だが、当然
その団体を率いる長がいる訳だ。

その長はナカナカ歴戦の勇士で
ウチにも時々来てたんだが
この前魔物にやられちまったのさ。

で、公国砲撃協会がこの街にいる
全ての 砲撃士 に指令を出した。
長の仇を討てってな。

別に強制力はねぇし、
無理に受ける必要もねぇ。
だが考えてもみろよ。

仇を討った奴ぁ
公国砲撃協会の名誉を
守る事になる。

な? 何だかちょっと
お得な匂いがして来ねぇか?

下手すりゃ地位、
もれなく名誉がソイツの頭上に
転がり込んで来るってワケだ!

オマケに報酬付きと来りゃ、
一応やってみて損はねぇだろ。
ぁーそれとな…

  • ガンナーが居ない場合
おっと、ダメダメ!
言い忘れたがこの依頼はあくまで
公国砲撃協会の指令だからよ。

砲撃士以外の人間が仇を討っちゃ
協会のメンツ丸ツブレってワケさ。

この依頼を達成してぇなら
砲撃士 を含むパーティーで
挑んでくれや!

… …ここから先は他の連中に
話すんじゃねぇぞ?
俺がとっておきの情報くれてやる。

協会の長を殺した魔物は
19階 にいるって話だ。
他の連中は血眼で捜してる。

良いな、必ず砲撃士を含んだ
パーティーで仇を討つんだ。
んじゃ、宜しくたのんだぜ!

  • ガンナーが居る場合
ん、よし。
そうなんだよ、この依頼はあくまで
公国砲撃協会の仕事だからな。

砲撃士以外の人間が仇を討っちゃ
協会のメンツ丸ツブレってワケさ。

まぁしがらみってヤツか?
色んな力関係があるんだコレが。

……此処から先は他の連中に
話すんじゃねぇぞ?
俺がとっておきの情報くれてやる。

協会の長を殺した魔物は
19階 にいるって話だ。
他の連中は血眼で探してる。

ちょいと手間かも知れねぇが、
宜しくたのんだぜ!

19階
君たちが足をふみ入れると
同じ階の何処かから
戦いの音と思しき物音が聞こえる。

君たちと同じ砲撃士の扱う
武器の音がとどろき、
魔物のうなり声がひびく。

砲撃士を集い、この階を訪れた
君たちなら酒場で受けた依頼を
覚えているだろう。

公国砲撃協会の長の
仇を討って欲しい
という内容のモノだ。

先程からひびく戦いの音は
砲撃士の戦う音ばかりだ。

間違い無い、
ギルドの長を殺した魔物は
この階にいるのだ!

しばらくして収まった物音に
不安を覚えながら、
君たちはその場を後にする。

森林の暗殺者を倒す
手傷を負った魔物は
序々にその力を失い、
やがて地に倒れ伏す。

君たちが魔物に近付き
その息を確認していると
背後から1人の衛士が現れる。

「あっ! この魔物は… …
 君たちが倒したんだね?
 勇気ある砲撃士諸君!」

君たちが状況を説明すると
衛士は深くうなずき、
君たちをたたえた。

「そういう事なら任せてくれ、
 僕が証人になるよ。先に戻って
 君たちの事を伝えておこう!」

衛士は君たち全員の手を取り、
深く頭を下げると、君たちを残して
樹海の出口へと消える。

おめでとう!
君たちは見事協会の長の仇を討ち、
晴れて名誉を手に入れたのだ!

新たにモンスターを発見しました!
森林の暗殺者

■報告■
おぅ、やったなお前ら!
衛士から話は聞いてるぜ、
スゲェ魔物だったらしいな!

ぁあ、早速だが公国砲撃協会から
書状が来てる。
さて…読むぞ!

「公国砲撃協会は貴君ら
 (ギルド名)を英雄としてたたえ、
 栄光を以ってその名を永久に刻む

 また、全ての砲撃士を導く者として
 砲騎士の称号を与えるとともに
 敬意を以って此処に賞する物也」

… …と!
オイオイ、砲騎士って言やぁ、
協会の名誉職の一つだぜ!

もしかするとお前らの中から
協会の長が出るかも知れねぇな!

全くやってくれるぜ!
オラ、これが報酬だってよ!
お前らのモンだ、受け取れや。

これからも宜しくたのむぜ!

ソーマを手に入れた

豪傑の過去

■受領■
あぁ、その依頼は俺からだ。
お前たちだけに折り入って
話があってな。

まぁ、何だ… …俺ぁさ
自分の店に来る奴ぁ
みんな大事な客だと思ってる。

ウチぁ無礼だが、差別も偏見もねぇ、
こんなに楽しい酒場あるワケもねぇ、
最高の酒場だと思ってる。

だがよ、俺も人の子さ。
みんなに平等を心がけちゃいるが、
そうもいかねぇ時もあるんだよ。

… …昔な、ずいぶん
肩入れしちまった冒険者がいたんだ。

ソイツも…そうだ、
丁度お前らみてぇに
ヒョイと現れてさ。

時々ウチに来るんだ。
ずいぶんおもしれぇ奴で、
俺ぁすぐ気に入っちまった。

ソイツは言うんだ、
空飛ぶ城の伝説はウソじゃない、
自分は世界樹に登るって。

…その頃はな、あの樹ん中に
迷宮があるなんて誰も知らなかった。
だから俺も笑ったモンさ。

だが、ある日ソイツは
入り口を見付けたって言うんだ。
俺にだけ、コッソリな。

俺ぁ信じなかった。
どうせ樹の洞からなんかで、
すぐに帰って来ると思ってた。

…だから送り出したんだ。

ソイツはそれっきりだ、
一度も帰って来やしねぇ。

… … …。

…ソイツと俺ぁ、賭けてたんだ!

ソイツの言う事が正しきゃ金貨1枚
俺の言う事が正しけりゃ
まぁ…そん時ぁそん時で、ってな。

すまねぇな、
こんな依頼ぁ無茶苦茶だ。
何の手がかりも情報もねぇ。

アイツが言ってたのは樹海の事だ、
それだけは間違いねぇ。
今のアイツぁ 樹海 のどっかにいる。

アイツのことだ。もしかしたら
空飛ぶ城 まで
到達したのかもしれねぇ。

…っても、化け物だらけの森だ、
今も生きてるなんて
馬鹿な夢ぁ見ちゃいねぇ。

でもな…
約束も守らねぇままじゃ、
俺ぁ前に進めねぇ… …!

たのむぜ…(ギルド名)。
アイツに約束の 金貨
届けてやってくれねぇか。

古びた金貨を手に入れた

18階D-6 19階D-5 19階E-1
20階D-6 20階E-4

君たちの足元に、
冒険者のモノと思われる白骨が
転がっている。

魔物にやられたのであろう、
防具はキズ付き、
死の光景をまざまざと予想させる。

21階B-4
朽ちた柱の足元に
背中をあずけるようにして
座り込む白骨が1つ転がっている。

防具をまとい、かたわらには剣が
突き立つ様子から、それが
冒険者のモノであると分かる。

君たちよりはるか前、
この城を訪れた冒険者など
果たしていたものだろうか。

共通
思い出して欲しい。
君たちは酒場の主人から
何か聞いてはいないだろうか?

そう、まだ樹海が発見される前、
世界樹を登ると言い残して
姿を消した冒険者の事だ。

ともすればこの白骨が、
主人の言っていた
冒険者のモノかも知れない。

君たちはこの白骨が
その冒険者だと思うなら、
金貨を供えて行く事が出来る。

金貨を供えますか?
【YES】/【N O】

【N O】
樹海には冒険者の骨など
幾らでも転がっている。

勝手に金貨を供えでもして、
それが赤の他人だったら、
とんでも無い事だ!

君たちは金貨を供える事をあきらめ、
先を急ぐ事にする。

【YES】
君たちは白骨のソバに金貨を供え、
少しの間祈りをささげる。

だが、樹海に冒険者の死体など
山ほど転がっている。

どうしてコレが酒場の主人が
言っていた冒険者のモノだと
分かると言うのだ!

君たちはソレを確かめる方法も
無いまま、その場を後にする。

【YES】(21階B-4のみ)
君たちは金貨をおこうとして白骨の
手に羊皮紙を見付け、自分たちの
考えが正しかった事を知る。

死の間際に書いたのであろうソレは、
酒場の主人へ宛てた
書おきだったのだ!

君たちは羊皮紙の代わりに
白骨に金貨を握らせ、
少しの間祈りをささげる。

君たちは羊皮紙を大事にしまい込み、
その場を後にする。

羊皮紙の手紙を手に入れた

■報告■
21階B-4以外に金貨を供えた
ぁあ、帰ってたのか。
…アイツ見つかったのか?

… …?
ちょっと違うかも知れねぇな、
アイツはそんな装備で出かけねぇよ。

あぁ! いいんだ、気にすんな!
ったくあの樹海から大昔に消えた人間
ひとり探せるかってんだよ、なぁ!

うははは! いいんだ構わねぇ!
んな事たのんだ俺が
どうにかしてたんだよ!

ありがとな、お前らのおかげで
少しは気が晴れたぜ!

さぁて、バシバシかせぐかよ!
おっと報酬忘れちゃいけねぇ、
ホラ、持って行けよ!

アイツの事ぁもういいんだ、
今の俺にゃ他に肩入れしてる
ギルドがあるんだからな!

あ? お前らに決まってんだろ!
頑張ってくれよオイ、
なかなか楽しみにしてんだぜ?

また何かあったら宜しくな!
はははっ!

耐物ミストを手に入れた

21階B-4に金貨を供えた
ぁあ、帰ってたのか。
…アイツが見つかったのか?

… …?
コレは…へへ、あの野郎。
手紙なんざよこした事もねぇのに。

… … …。
… …。
…。

…なぁ、(ギルド名)よ。
俺ぁコイツと賭けをしてた。
コイツが勝ったら金貨1枚。

俺が勝ったら…
コイツは俺とこの店を手伝って、
俺と一緒に暮らそうって、な。

…良い女だったぜ?
気が強くて、ワガママで、
剣のウデは誰にも負けねぇ。

俺ぁ、コイツに惚れてたんだ。
はは、手紙の最後に賭け金払えと
書いてあらぁ。

ちゃんと払ったぜ?
お前らのおかげで約束を守れたぜ。

…ありがとよ(ギルド名)。
全部お前らのおかげさ。

さぁお待ちかねの報酬だ!
あ、オイお前らっ!
そっちは報酬じゃねぇぞコノっ!

ったく、俺もこりねぇなぁ… …
またとんでもねぇ奴らに肩入れ
しちまったモンだぜ。

オラ馬鹿ども! ふざけてねぇで
コレ持ってさっさと消えやがれ!
はははっ!

耐物ミストを手に入れた
5000エンを手に入れた

猛き者、喰らうは飽くなき欲望

■受領■
おぅよ! その依頼だな?
実はその仕事取れたのも
お前らのおかげなんだよ。

この前、武芸大会の前座あったろ?
あん時にお前らんトコのブシドーを
ちゃんと見てた人がいてな!

荒削りだが良いウデしてるってさ!
いやぁ分かる奴には
分かるモンだなオイ、ははは!

その人貴族でな、何でも今度
多くの親族を招いて晩メシ会?
いやバンバン会? …まぁいいや。

何でも良いがそいつを開くんだとさ!
それに出す特別な食材として
魔物の肉 が必要なんだと。

まぁ俺には詳しく分からねぇが、
大公宮 で担当してんのは
大臣様らしいからな。

自分たちで聞いて来たら
良いんじゃねぇのか?

じゃあ宜しくたのんだぜ!

ラガード公宮
ふむ、何用かな冒険者どの。
…食材の話とな?
おぉ、晩餐会の事であろう。

ほう、宮中伯どのから?
そなたらが食材をな、
それはご苦労。

城の晩餐会は娯楽にあらず、
我らの国力を示す大事な政じゃ。

樹海の主たる魔物を喰らう事は、
すなわち樹海を喰らう事を示す。

それは我ら大公宮の力が樹海に
及ぶ事の記であり、ひいては
民草の安心にもつながるのじゃ。

お分かりかな? 理解出来ずとも、
この依頼が単に食に関するだけでは
無いと知って欲しかったのじゃ。

20階付近 に生息する
魔物の肉は、この世の物とは思えぬ
深い味わいと聞く。

是非ともその魔物を仕留め、
最高の肉を持ち帰って頂きたい。

じゃが、その魔物は毒を持ち、
キズを負えばたち処に
その毒を体内に回すと聞く。

子を持つ親が外敵に命をうばわれた
時分、我が身を食した敵を仕留めて
子や仲間を守る術らしい。

何とも厄介な事じゃが、
素早く仕留めねば 奴らの肉は
食せんと言う事よな。

ワシの知る話は此処までじゃ。
持ち帰った肉は 酒場 へ届けておいて
くれれば誰かを取りに行かそう。

では、たよりにしておるぞ。

貫禄の大角を倒す
とどめのひと太刀を浴びせると
魔物はドサッとその場に倒れ込む。

大公宮での話を思い出した君たちは、
魔物が自身の肉に毒を回さぬように
あらん限りの力で相手に挑んだ。

魔物が息を止めてもしばらく君たちは
肩で息をつき、有りっ丈の空気を胸に
吸い込まねばならなかった。

呼吸をととのえた後、
君たちは魔物の身体から指定された
部位を切り取り荷物へしまい込む。

おめでとう! 君たちは敵を
素早く討ち取る事に成功した。
肉を酒場へ届ければ依頼は完了だ!

新たにモンスターを発見しました!
貫禄の大角

新たにアイテムを発見しました!
魔物のフィレ

■報告■
おぅ! 帰ったか。
話ぁ聞いてるぜ、
何だか厄介な話だったな。

ほぉ、コレがそいつの肉か?
ずいぶんウマそうだな… …
なぁ? 少し食ってみるか。

…何だ、その顔は。
く、食わねぇよ馬鹿!
でも…こんなにあるんだぜ?

ぁー、分かった分かった!
冗談だよ、冗談!
ちゃんと届けるから安心しろって。

ったく意外と頭の固てぇ奴らだな…
ほれ、報酬はコイツだ。

じゃ、次回も宜しくたのむぜ!

9500エンを手に入れた

彼の者、瞳は魔導を映すのみ

■受領■
おぅ、待ってたぜ。
その依頼受けるだろ?
シトト交易所 の仕事だからな!

何でも店で付き合いのある
居住区の付与錬金術師がな、
新しい術式の実験をしたいんだと。

樹海の開拓が進めば進むほど
新しい素材がわんさか出て来やがる
からな、連中は大よろこびさ。

まぁそんなワケで
お前らに実験に必要な材料を
集めて来いって話だ!

詳しくは シトト交易所 へ、だ。
まぁ相変わらず例の娘が
詳しく聞いてんじゃねぇのか?

ま、気を付けて行けよ!

シトト交易所
いらっしゃいませ!
あ、みなさん!

今回もお仕事引き受けて
下さったんですか?
いつもありがとうございます!

えっとですね、今回も素材を集めて
頂くお仕事なんですけど、
みなさんは付与って分かりますか?

私、この前お父さんに聞いたんです。
そしたら防具や武器に特別な力を
持たせてあげる事なんですって!

防具や武器を作る時や作る前の
素材に、錬金術を込めてもらうと
そういう風に出来るそうですよ?

身に付けるだけで力持ちになったり、
足が速くなったりなんて、
何だか不思議ですよね!

ぁ…っと、ごめんなさい!
つい楽しくてお話しちゃいました。

お店の商品にその付与っていうのを
してもらってる錬金術師さんが、
新しい術を試したいらしいんです。

それには樹海で取れる素材が
必要だって伺ったので、みなさんに
おねがいしたいなって思って!

えっと必要な物、読みますね!
危険なつぼみ が1個、
孔雀石 が1個、

…です!
どれも 4つ目の森 で取れるらしい
ですけど、おねがい出来ますか?

あ、 危険なつぼみ の方は、
ちょっと手に入れるのが難しくて…

この前いらっしゃったブシドーの方は、
一閃 という剣技で、摘み取った
とおっしゃってました!

集まったらいつもみたいに
お店に売って 下さい、
私、頑張って届けますから!

宜しくおねがいします!

20階E-4(ヒント)
茂みを分けて進む君たちの前に
1人の衛士の姿が見える。

彼は武器を手に構え、
辺りを油断無く見回している。

何をしているのかと訊ねると、
彼は目線を合わせないまま
君たちに応える。

「…ん、冒険者の人かな?
何って仕事をしてるんだよ、
僕の任務は見張り番だからね」

君たちはあきれ返ってため息を吐き、
衛士のもとを立ち去ろうとする。

「待ちなさい。僕はもう1つ仕事を
言い付けられていてね。此処を訪れる
人に助言をしろと言われてる」

助言など無理にするモノでは無い。
君たちはすぐにでもその場を去ろうと
するが、衛士は食い下がる。

君たちは仕方無く何か助言されるべき
事項を無理に思い出し、酒場で受けた
クエストについて訊ねた。

「ふむふむ、付与錬金術に使う
素材を探している訳だね?
待ってくれ、今調べるよ!」

衛士が何やらメモを取り出し、
それに目を通す間、君たちは退屈を
こらえて待たなければならない。

「うわ! その危険なつぼみって
花びらの魔物を即死 させないと
ダメらしい、大変だよ!」

おどろく衛士を放ったまま、
君たちは一応の礼を言い、
その場から開放される事が出来た。

素材が集まる
交易所からの依頼に、
必要な材料が集まった!

交易所に素材を売る
ありがとうございます!
コレでおねがいしていた物は
全部そろいました!

錬金術師のお姉さん、
すっごく美人なんですよ?
もう憧れちゃうくらい!

私も大きくなったら
あんな風になりたいなぁ… …

あ、もしなれなかったら、
錬金術でキレイにして
もらえますかね?

あはは! そういうのは
無理なんですかね?
う~ん、じゃあどうしよう…

あ、そんな事言ってる場合じゃ
無いですよね!
私、コレ届に行って来ます!

じゃあ、また何かあったら
宜しくおねがいしますね!

先に素材を納めてた場合
いらっしゃいませ!
ぁ、また来て頂けたんですね、
ありがとうございますっ!

あ…もしかしてお仕事のお話…
ですよね?
ごめんなさい!

前にみなさんに売って頂いた物を
数えたら、必要な物が全部… …
だからもう出来ちゃったんです!

ちゃんと数えれば良かったのに、
私が失敗ばかりしてるから…
本当にすみません!

せっかく来て頂いたのに、
お仕事が終わっちゃってたなんて
感じ悪いですよね?

本当にごめんなさい、
これからもっと気を付けて
頑張ります!

あの、良かったらお仕事のお礼、
酒場のおじさんに預けてますから
受け取ってもらって良いですか?

だってみなさんにはいつも
ご迷惑をおかけしちゃってるし… …

あの、これで嫌いにならないで、
また遊びに来て頂けますか?
宜しくおねがいします!

本当にありがとうございました、
またお待ちしてます!

■報告■
はいよ、お疲れさん。
何作ったんだかは知らんが、
ご所望のモンは出来たのか?

しっかしお前らあの店に
ずいぶん素材集めてやってるな?
仕入れ率、第1位ギルドってか。

付与錬金術ってのは、
色んな使い道があってな。

貴族の館じゃ石板に炎の力を込めて
料理までしやがるって話だ!

樹海の開拓が進んで、
もっと色んな素材や術が見付かれば、
俺たちの生活も便利になるかもな?

ロウソクが無くても明るい石とか
遠くの奴と話せる帽子、
器用になる包丁も良いな!

ま、尤もそんなモンを
俺が使いこなせるとは
思えねぇがな、はははっ!

ま、依頼は完了だな。
コレが預かってる報酬だ、
大事に使えよ?

じゃ、また次もたのんだぜ!

ガーディアンを手に入れた

群れを成し襲い来る森の恐怖たち

■受領■
よぉ、来たな。
アイツの居所がようやく分かったぜ?
あ? 例の 盗賊 の話さ。

魔物を操る笛の話も、
この前の冒険者おそった話も、
大公宮に連絡してある。

衛士も討伐に向かうらしいが、
お前ら2度もだまされてんだ、
そんなんじゃガマンならねぇだろ?

野郎ぁ 17階 にいるぜ、
自分で行ってぶっ飛ばして来い!

17階
君たちが足をふみ入れると、
すぐ傍の茂みから
1人の衛士が姿を現す。

だが、君たちの磨き抜かれた目は
その動きがただの衛士では
無い事を鋭く捉えた!

武器を引き抜き近付く前に
衛士の姿をした男は
茂みの向こうへ飛び退く!

「クケケケ、やるねぇ!
 さすがにもうだまされねぇか、
 だが幸運は3度も続かねぇぜ!」

男は何かを取り出して、
それを口元によせる。
魔物を操るというあの笛だ!

甲高い音がひびき、続いて魔物の
うなる声と地ひびきがとどろくが、
その数は1つや2つでは無い!

「ソコを退けば命は助けてやるぜ?
 俺は忙しいんだ、街へ行かなきゃ
 ならねぇからな、ケケケケ… …!」

何と言う事だろう!
君たちは男の口から発された
言葉の意味を理解して青ざめる。

この盗賊は魔物を使って
街をおそう気なのだ!

酒場の主人のいっていたように
衛士隊も送り込まれるだろうが、
それが間に合う保障はない!

君たちは武器を引き抜き、
男の操る魔物たちを
退治しなければならない。

階下を目指す魔物を
全て討ち取るまで、
君たちに安息の時は無いのだ!

真紅の毒針が16階への階段に辿り着く
盗賊の操る魔物は君たちをすり抜け
街へと向かっていく…。

クエストは失敗だ!
もう一度挑戦したいなら
依頼を受け直したまえ!

真紅の毒針を全滅させる
君たちが魔物の排除に成功すると
盗賊は驚いてその場から
逃げ去っていく!

追いかけようとする君たちの耳に
不意に盗賊のものらしい大きな
悲鳴と魔物の咆哮が届いてきた。

…笛の音に寄せられた魔物が
まだ残っていたのだ!

君たちに追われ、笛を操る間もなく
逃げ出した盗賊は、自ら寄せた
魔物に襲われてしまったようだ。

おめでとう、
クエストは成功だ!
酒場へ戻り報酬を受け取りたまえ!

■報告■
おぅ、無事で何よりだ。
どうだ? 盗賊野郎を倒したのか?
よしよし、汚名返上だな!

あぁ、話は聞いてるぜ。
あの野郎とんでもねぇ事企んで
やがったんだな。

お前らには礼を言わなきゃならん、
ホントに良くやってくれたぜ!
さすが(ギルド名)だ。

アイツはこの辺の人間じゃねぇ、
他の国から冒険者のフリして
紛れ込んだらしい。

何でも4つの国で手配されてる
えれぇタチの悪い奴だったって
聞いたぜ。

今回の件に関しちゃお前らに
大公宮からも
特別報酬が出てる。

ま、働きに見合うかは分からんが、
オマケ付きって事で、
大目に見ろや、はははっ!

じゃ、これが報酬と大公宮からの分だ。
何かあったらまた宜しくたのむぜ!

アムリタⅡを手に入れた

共に祝う繁栄の叫び

■受領■
よぉ、その依頼引き受けるのか?
ホント変わった話に目がねぇな!
巫医っているだろ?

この辺じゃそんなに珍しくもねぇが
他の国から見るとまだまだ
実は人口が少ねぇんだ。

奴らは古代秘術って訳の分からねぇ
技を使いやがるだろ?
その会合があるんだとさ。

で、その会合で知識を説いてくれる
巫医 が足りねぇんだそうだ。
な、お前らなら何とかなるだろ?

宜しくたのむぜ!

条件を満たしていない
ってオイオイ…ダメだな。
この仕事に出すのはある程度
ウデのある巫医じゃねぇとダメだ。

俺もテキトーにウソ八百
並べ立てれば通じるかと思ったが、
そう言うモンでもねぇらしい。

お前らの仲間に巫医がいるなら、
サクッと連れて来てくれや!
たのんだぜ!

条件を満たす
君たちは酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

会合に参加するドクトルマグスを
求めているという内容のものだ。

今、君たちのパーティーにいる
ドクトルマグスは依頼主の希望に
添えるだけの力を備えたようだ!

時間が出来た時にでも
酒場を訪れたまえ。

■報告■
へぇ、ソイツならイケそうか。
オイオイ何かこうして見ると
不気味だな。

なぁアンタその杖どうなってんだ?
何かすげぇ色してるな…
それで妙な技とか使えるんだろ?

何? 俺で試すかって?
…待て待て、今のは無し!
やっぱり無しだっ!

ったく何考えてやがんだコイツ…
まぁ良いや、とにかく付いて来いよ。
他の奴らは店番たのんだぜ!


おぅ、悪ぃな!
何だか不気味でな
俺ぁすぐ戻って来ちまったぜ。

だってお前、
会うなり何かブツブツ呟いてさ!
おじきとかしちまうんだぞ?

そのアトなんかもう… …
変な水みてぇなの出されて、
俺にも飲めってんだ。

生臭くて苦くてヌメヌメしてて
えれぇ気持ち悪いんだ!
ォエ… …っぷ、思い出しちまった。

決めた!
とにかく俺ぁダメだ、
絶対迎えには行かねぇ。

本人には仕事が終わったら
此処へ戻って来いって言ってある、
別に迎えに行く必要もねぇだろ。

ォエ…うー、吐きそうだ。
俺りゃちょっと休んでくるから、
お前らテキトーに店見てろ、な。


う~…気持ち悪りぃ…
ぁあ、戻ってたんか、
お疲れ…

LV2以上
何だそのツラぁ。
されは自分より賢い奴がごまんといて
メゲて帰って来やがったか?

軽くは聞いてるよ、
さっき依頼者が来てな。

まだ若いが才能はあるってさ
まぁ早い話がこの先頑張れよってな
話をしてったワケさ。

まぁ依頼は問題無く達成だな、
報酬だ、受け取れや。

また宜しくたのんだぜ!
ゥエ…っぷ。

ハマオを手に入れた

LV30以上
俺に土産? な、何だよ怖ぇな。
げっ、何だコリャ。
何の黒焼きだよコレ!

うわ、すげぇ臭いだぜ!
要らねぇってこんなモン、
ったくロクな事しやがらねぇな…

俺は今回で悟ったぜ、
俺は古代人とは性が合わねぇ。
…いいや、絶対に合わねぇ!

そもそもそういう
タイプじゃねぇんだ、俺ぁ。
二度と関わらねぇと宣言する!

おっと、報酬出さなきゃイカンな。
ん? あー心配すんな。
報酬は黒焼きじゃねぇよ。

うははは…ゥエっぷ。
ま、また宜しくたのんだぜ!

ハマオを手に入れた
1500エンを手に入れた

LV50以上
何だかお前んトコの巫医、
えらく頭良いみてぇじゃねぇか。
さっき来た巫医がウワサしてたぜ。

是非次回も参加して欲しいって
伝えて欲しいそうだ。
…俺ぁもうカンベンだがな。

お礼にって幾らか置いてったから
報酬に上乗せしておいたぜ。

次回も宜しく…たのみたくねぇ。
俺りゃもう沢山だぜ、
うははは…ゥエっぷ。

ハマオを手に入れた
3000エンを手に入れた

汝、其の物を如何ほどに知るや

■受領■
ん? あぁ、その依頼だな?
この前大公宮の命令で衛士隊に配る
魔物の資料を集めたろ?

まぁアレと同じようなモンでな、
今回集めてんのは、
素材と武具 の資料だ。

素材や武具にどんな効果があんのか
どんな事に有効なのか、
ま、そんなデータを作るって話だ。

良いよなぁ、衛士隊は。
お前ら冒険者の集めた資料が配られて
装備も支給品、給料まで出やがる。

こちとらテメェのウデで稼がにゃ
日々のメシにも有り付けねぇってのに
全く良いご身分だぜ、なぁ?

ま、お上てのはそんなモンか。
ウチなんて全然マトモな方だって
聞くしな、他はヒデェらしいぜ?

真面目に街ぁ守られてるし、
税金だってバカ高ぇワケじゃねぇ。
まぁ許してやるか、なぁ?

うはははっ!
おっと、詳しくは 大公宮 へだが
今の話は口が裂けても言うなよ?

おし、じゃあ行って来い!
うはははっ!

ラガード公宮
ふむ、これはこれは。
確か(ギルド名)どのじゃな?
ふふふ、覚えておるよ。

そなたらが以前集めてくれた
魔物の情報は大変参考になった。
大義であったな。

さて以前にも話したと思うが、
我らは樹海を1つの資源として
開拓を進めておる。

樹海はまだ未知の世界じゃ、
決して人の手の内には無い。

魔物を退け、樹海を制するには
より多くの情報が必要なのじゃ。

酒場の主人からだけでは無く、
冒険者や民草からも
そなたらの名は聞き及んでおる。

どうかその力を我らに貸しては
頂けまいか。

今集めているのは、
素材と武具の情報じゃ。

そなたらの手にした素材と、
その素材を元にした武具を、
350種 ほど描き止めて欲しい。

素材の報告は大公宮の 辞典登録
受け付けておる故、
報告してもらえれば良い。

350種の報告が終われば、
酒場 の主人から
報酬を受け取るがよかろう。

では宜しくたのみますぞ。

条件を満たす。
図鑑にのせた素材と武具が、
350種を超えた!

■報告■
お、帰って来たな。
意外とすんなり終わったみてぇ
じゃねぇか。

大公宮からも宜しく言われてるぜ、
何だかお前ら有名人みてぇだな?

ははっ!
まぁ俺もお前らの話ネタにしてる
から、責任の一端はあるか!

酒場ってのはさ、
酒出すだけが仕事じゃねぇ。

色んな奴が、色んな情報を求めて
店の入り口をくぐるんだ。

情報を制する者は世界を制す、
ってか? ははは!

お前らもシャクッとこう冒険して
俺に面白いネタの提供たのむぜ!
報酬はねぇがな。

おっと思い出した!
コレが預かってる報酬だ、
次回も宜しくたのんだぜ!

雷電術の起動符を手に入れた






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