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更新履歴
取得中です。

連鎖クエスト8(銃士の呼び声~)


各クエストの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
連鎖クエスト関連は、各クエストごとに纏めました。





銃士の呼び声

■受領■
おぅ、お前らか。珍しい依頼人が
来てんだよ、エスバットって
ギルド知ってるか?

あのギルドのジイさんが
お前らに依頼したいことが
あんだってさ。

ジイさん
(ギルド名) よ、久しいな。
ヌシらに会うことはもう無いと
思っていたが……。

…一つ、ヌシらでなければ
成し得ぬ頼みが出来た。

今更虫が良いと思うだろうが
一つ頼まれてくれんか?

お嬢様が…、アーテリンデお嬢様が
樹海に消えたのだ。ヌシらが
氷姫を倒した日から…。

ヌシらにとっては魔物でも
我らにとっては親しき者であった。

…それを守ると誓い
その誓いを果たせず、お嬢様は
苦悩しているだろう。

第二階層、9階の辺り
お嬢様を見かけたという
衛士の話を聞いた。

ヌシらが行って、連れ戻して
くれぬか? 我ではお嬢様を
説得することができぬのだ。

おっちゃん
…なんだか、よくわかんねぇが
エスバットのお嬢ちゃんを
連れてかえればいいんだろ?

第二階層なんてお前らなら
楽勝だろ。パパッと引き受けて
解決してやんな!

9階B-6
紅く燃えるような樹海の中を
進む君たちの前に、一人の衛士が
現れて話しかけてくる。

「やぁ、冒険者の人達だね、
冒険は順調かい?」

衛士はそういって君たちを
眺めて言葉を続ける。

「つい最近、この樹海を一人で
歩いている少女がいたんだけど…
彼女は大丈夫だったんだろうか?」

「声をかけたんだけど無視して
西の方鍵のかかった扉の向こう
進んでいったようだ」

衛士はそういって、心配そうに
樹海の西を眺めている。

「あの奥がどうなっているのかは
分からない。…もしかしたら奥で別の
階につながっているかもしれない」

「彼女を探しにいくなら
十分に注意していくんだね」

衛士はそう告げると、君たちに
興味をなくしたかのように
視線を外して歩き出す。

君たちは、衛士の言葉を信じて
樹海の西方に探索に進んでいもいい。

樹海にて
ボス倒す前
樹海の奥へと進む君たちは、
奥の小道に探していた
一人の少女を見つけ出す!

少女は、君たちの姿を見ると
驚いた表情で問いかけてくる。

「(ギルド名) …。どうして
君たちが此処に?」

かつての戦いのことを思い出したのか
少女は硬い表情で君たちを
見つめ返してくる。

君たちは、少女の問いに
どう答えるのか?

何と声をかけますか?
【爺さんに頼まれたから】
【君が心配だったから】
【………。】

【爺さんに頼まれたから】
君たちは、ライシュッツと名乗る
老人に頼まれて、少女を
探しにきたことを伝える。

すると、少女は納得の表情で
頷いて君たちに言葉を返す。

「なるほど、ね。爺やが君たちに
頼んだって訳。理由は解ったわ。
けど……」

「私はまだ少し一人で考えたい
ことがあるの。爺やには心配しないで
と伝えておいてくれるかしら」

少女は、やや冷たい口調で
君たちにそう告げる。

かける言葉を間違えただろうか?
君たちは、違う言葉をかけて
少女を説得してみてもいい。

【君が心配だったから】
「……あたしが、心配?」

少女は意外な言葉を聴いたという
表情で、君たちの顔を見つめ返す。

「君たちがあたしを心配する理由は
ないと思うんだけど…。一度、命を
かけて戦ったくらいなのに」

少女は納得がいかない様子で
君たちにそう言葉を返す。

「…それとも第三階層で彼女を
討った事、それを
気にしているのかしら?」

「氷姫スキュレーという魔物にされ
こんな異国の地で彼女が…」

アーテリンデは悲しげな表情を浮かべ
地面を見つめて言葉を続ける。

「ねぇ…、君たちがもし、少しでも
本当にあたしの心配をしていると
いうのなら……」

「…お願い! 天の支配者を
空飛ぶ城に住むヤツを倒して!」

「支配者を倒せば…、魔物に
変えられた人も、きっと救われる
と信じているのだけど…」

「あたしたちでは、天空の城に
到達することさえできなかった」

「君たちが天の支配者を
倒してくれるというのなら…、
彼女もきっと救われるはず」

アーテリンデは、必死な表情で
君たちを見つめ答えを待つ。
君たちはどう答えるのか?

倒すと答える?
【YES】/【N O】

【YES】
君たちの答えを聞くと、
アーテリンデの顔に喜びの色が走る。

「君たちなら…、そう答えて
くれると思っていた。
……ありがと」

少女は小声で君たちに
感謝の言葉を告げる。

「…じゃあ、これ以上爺やに
心配かけてもいけないし…
あたしは街に戻るわ」

「君たちも、こんな所を
探索していないで…
さらに上を目指して」

少女は君たちにそう告げると
背負い袋に手を伸ばす。

「じゃあ、あたしは先に街へ
戻っているね。君たちも
気をつけて…」

言葉の後、少女の姿は
目の前から消えていく…。

任務は完了だ! 君たちも
時間を見つけて酒場に
報告へ戻りたまえ!

【N O】
君たちの答えを聞くと、
アーテリンデの顔に
憂いの表情が浮かぶ。

「そう…、よね。いくら歴戦の
冒険者だって、天の支配者に
勝てるとはかぎらない」

少女は悲しそうに紅い木の葉を
眺めつつ言葉を続ける。

「私は、まだ少し一人で考えたい
ことがあるの。爺やには心配しないで
と伝えておいてくれるかしら」

少女はやや冷たい口調で
君たちにそう告げる。

君たちは少女にかける言葉をなくし
一度その場から離れることにする。


【………。】
君たちは、少女を前にすると
言葉が出ずに無言になる。

すると少女は、不審そうに
君たちを見つめ続ける。

「…理由はないのかしら?
偶然この場所に探索に来たの?」

偶然を驚きつつも
少女は平静を装いそう告げる。

かける言葉を間違えただろうか?
君たちは、違う言葉をかけて
少女を説得してみてもいい。

ボス倒した後
君たちは、ライシュッツと名乗る
老人に頼まれて、少女を
探しにきたことを伝える。

すると、少女は納得の表情で
頷いて君たちに言葉を返す。

「なるほど、ね。爺やが君たちに
頼んだって訳。理由は解ったわ」

「…本当はね、樹海に入って
あの人の事を思い出していただけ。
一人になりたかっただけなの」

「だけど、天の支配者を討った
ギルドの人達が迎えに来たんだもの。
我がままを言わずに帰るとするわ」

少女は君たちにそう告げると
背負い袋に手を伸ばす。

「じゃあ、あたしは先に街へ
戻っているね。君たちも
気をつけて…」

言葉の後、少女の姿は
目の前から消えていく…。

任務は完了だ! 君たちも
時間を見つけて酒場に
報告へ戻りたまえ!

■報告■
よう、お疲れさん。
で、お嬢ちゃんは無事だったのか?

…そっか、そりゃ良かった。
いくら腕利きとはいえ、女一人じゃ
あの樹海は厳しいからな。

そうそう、あのジイさんが
お礼だとさ。ホレ、お前らへ
渡してくれって。

10000エンを手に入れた


狂気の樹海にて

■受領■
はははははっ!
気になるだろ、最強って響きが!

そりゃアレだ。前にジイさんに
頼まれてお嬢ちゃんを
探しただろ?

その礼も兼ねて、ジイさんが
お前らに最強の銃の在り処を
教えてやろうっていってんだ。

ただ…。あのジイさん曰く
最強銃の在り処は、樹海の何処か
としかわかんねぇんだとよ。

で、何だ、あのお嬢ちゃんが
巫術っつーのか? よくわかんねぇが
占って探してやるといってんだ。

最強の銃。そんなモンがありゃ
確かに樹海の探索も
楽かもしれねぇな。

つーことで、お前らが最強銃に興味が
あるなら引き受けてみな。

呪詛の小骨雷王の背ヒレ百年甲殻
それぞれ1つずつありゃ、占って
探すことができるんだとよ。

それじゃ、ま、よろしくな!

■報告■
おっ、探してきたのかお前ら!
やっぱ最強の銃が欲しいんだろ?

わかった、わかった。
じゃ、それらの品は
しっかり渡しておいてやるさ。

銃の在り処がわかったら
お前らに知らせるようにも
伝えておいてやるよ。

楽しみに待ってるんだな!

ネクタルオールIIを手に入れた

飛竜の影

■受領■
よぅ、お前ら、覚えていたか?
前にジイさんが言ってた
最強の銃の話だよ。

何だっけ? ホラ、占いとやらで
銃の在り処を割り出すとか……。

ウサン臭い話だが、お前らが
信じるなら止める必要もねぇしな。

で、占った結果、なんと
樹海の2階 に最強の銃が
あるんだとさ!

詳しい話はよくわかんねぇが
その話を信じるなら、2階を
探し歩いてみるんだな。

2F到達時
君たちが歩きなれた樹海の2階に
到達すると、何処か遠くから
何かの鳴き声が響いてきた…。

酒場で受けたクエストを
覚えているだろうか?

いつもと違う雰囲気をかもし出す
樹海で、君たちは探索を続けても
いいし、立ち去ってもいい。

2F C-7(31,10)
隠された通路を抜け、樹海の奥へと
進む君たちの前に、見慣れた二人の
人影が現れる…。

(BGM:樹海の真相)

「お久しぶり。…その節は
お世話になりました」

君たちに向かい、軽く頭を下げる
アーテリンデと、その背後に無言で
立つ老人が道を立ち塞ぐ。

「…我の言葉通り、最強の銃を
求めここまで来たのか?」

老人はそういって、背後の樹海を
眺め、再び君たちの方を向く。

「…だとすればここで正解だ。
この奥に恐るべき飛竜。
そして最強の銃が眠っている」

そう告げると老人は口を閉ざす。
それに続けるように、少女が
君たちに問いかける。

「最強の銃 アグネア
何故、こんな所にあるのか
あなた達は聞きたい?」

君たちは、その少女の言葉に同意し
訳を聞いてもいいし、聞かずに先へ
進んでもいい。

理由を聞きますか?
【YES】/【N O】

【YES】
君たちがそう答えるだろうと
解っていたかのように、少女は
ゆっくりと語り始める…。

「…前に、少し話したっけ?
あたしの知人が迷宮探索を
行っていたってこと」

「探索を続けていたんだけど…
第三階層で彼女は命を落とし
魔物に変えられた…」

少女は、思い出すだけでも
辛いという表情でそう語る。その後を
継ぐように老人が口を開く。

「その女性のパーティに、一人の
銃士がいた。我が若き頃に教えを
受けた熟練の銃士であった」

「銃士は彼女の仇を討たんと
彼女を倒した魔物を追い続けた…。
銃士一人で樹海を巡ってな」

「幾多の苦悩、幾多の絶望を
味わいつつも、彼は諦めず
その魔物を追い続けた…」

「…樹海の中を自在に逃げる
魔物を追い続けて…遂に魔物を
ある部屋まで追い詰めた」

「それが、この先の広間だ。
そこで銃士は、仇の飛竜と一人
戦い…、そして倒れたのだ」

「その彼の愛銃こそアグネア。
我の知る限り世界最強の
威力を誇る業物だ」

「本来は…、彼の意思を継ぎ
我がその銃を手に、飛竜を
討つつもりであったが…」

「今の我らにその力はない。
それよりも、汝らこそ
あの銃に相応しい」

「恐れぬなら、進め。
そして、飛竜を討ってくれ」

老人は、そう語り終わると
樹海の奥へと視線を向けて
道を譲るように脇へよける。

君たちは、言われた通りに
先に進んで飛竜と戦ってもいいし
ひとまず街に戻ってもいい。

【N O】
君たちがそう答えると、少女は
少し驚き、そして口を開く。

「そう…、確かに聞いても
楽しい話でもないしね」

少女は自分を納得させるように
そう呟くと樹海の奥に視線を向ける。

「じゃあ、先へ進みなさい。
飛竜と最強の銃。それがこの先で
君たちを待っているわ」

少女はそう告げると、
そのまま樹海の奥への道を
譲るように脇へよける。

君たちは、言われた通りに
先に進んで飛竜と戦ってもいいし
ひとまず街に戻ってもいい。

ワイバーン撃破後
君たちの強力な一撃で
恐るべし飛竜が大地に崩れ落ちる!

山のようなその身体を見つめる
君たちは、飛竜の巨大な牙のすき間に
光る銃を発見した。

これこそ、最強の銃といわれた
アグネアに違いない!

アグネアを手に入れた

新たにモンスターを発見しました!
ワイバーン

新たにアイテムを発見しました!
飛竜の牙笛

新たにアイテムを発見しました!
飛竜の翼

■報告■
おぅ、お前ら無事だったか。
最強の銃とやらはあったのかい?

へー、樹海の2階なんて浅い所に
そんな化け物がいたのか。んで
ソイツを倒して銃を手にいれた?

…樹海のどんな化け物よりも
お前らのほうが強いんじゃねぇのか?

…ま、とにかくご苦労さん。
その銃を無くさねぇように
気ぃつけな。

100000エンを手に入れた






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