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取得中です。

その他

各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。



11階

ミッションの報告をせずに先に進む

新たな階層に来た君たちだが
忘れてはいないだろうか?

君たちは炎の魔人を倒すという
ミッションをクリアしたはずだ。

まずはそれを報告しに
大公宮に戻った方がいい。

B-2 雪中に光るもの

夜道を進む君たちは、
視界にかすかな光を捉え、
周囲を探ってみる。

君たちは目前の雪山の中に
美しい氷柱のような石が
輝いているのを見付けた。

君たちは手を伸ばして
その石を手に入れられないか、
試してみても良い。

手をのばしますか?
【YES】/【N O】

【YES】
君たちの内、自ら名乗り出た
[キャラ名]は必死に手を伸ばし、
指先で何とか石を掴み取る!

氷長石を手に入れた

【N O】
あれほどの輝きを放つ石が
無造作に放置されていることを
疑わしく思った君たちは、

石に手を伸ばすことなく
その場を立ち去る事にする。

(一歩後退、イベント消滅)

E-4 雪だるま

白く軋む足元を進む君たちは、
道端に小さく愛らしい
雪だるまを見つける。

君たちはしばしその雪だるまを
眺めつつ身体を休めても良いし、
無視して先を急いでも良い。

少し休みますか?
【YES】/【N O】

【YES】
君たちはしばしその場に留まり、
降り積もる雪と雪だるまを
眺めてからその場を後にする。
(イベント終了)

【N O】
こんな物を眺めていても、
一銭の得にもならない!

だが、君たちはその場を
去ろうとしてつまづき、
雪だるまを足で崩してしまう!

すると雪だるまの作り手だったのか、
怒気に満ちたスノーゴーストが現れ
君たちに襲い掛かって来る!

(スノーゴースト二匹・スレイプニルと戦闘)
(イベント終了)

F-2 雪の人影

君たちは白銀の道の先に
小さな雪の人影が
集っているのを見つける。

雪景色の中、その姿はとけ
正確な数はわからないが
10体以上はいるだろう。

しかし、その雪の人影は
どうやら君たちには
気付いていないようだ。

今なら不意をつけるかもしれない。
君は攻撃を仕掛けてもいいし
この場から立ち去ってもいい。

攻撃を仕掛けますか?
【YES】/【N O】

【NO】
群れの数は計り知れず、
うまく先手を取れたとしても
こちらの被害は避けようもない!

君たちは雪の魔物に
気付かれぬよう、足音をひそめ
この場を立ち去ることにした。
(一歩後退、イベント消滅)

【YES】
君たちが攻撃を仕掛けようとした矢先
足元の雪が弾け、雪の人影が現れる!

ここは、雪の魔物の巣なのか
周りからも次々と同じ姿の魔物が
増えていく。

この数に襲い掛かられては
ひとたまりもないが、周りを囲まれ
逃げる事も適わない!

君たちが死をも覚悟したその時、
魔物の動きに変化が生じる。

なんと雪の魔物たちが
一箇所に集い合体しはじめた!

みるみるうちにその姿はふくれ上がり
巨大な一体の魔物に変化していく!

しかし、魔物が一体になったことで
君たちは今、この場から
逃げ出せるかもしれない。

この場から逃げ出しますか?
【YES】/【N O】

【YES】
逃げ出そうとした君たちに
巨大な魔物の頭部から
何かが飛んでくる!

飛んできたのは小さな魔物だ!
あの巨体から次々と分離して
体当たりを仕掛けてくる!

どうやらあの巨体は合体というより
個体がくっついていただけの
代物だったようだ。

しかしただの体当たりとはいえ
その数は尋常ではなく
到底かわしきることなど出来ない!

(ランダムに10回80ダメージ)

君たちは激しい体当たり攻撃を
なんとかしのぎきった!

巨大な魔物はいまや見る影も無く
残るは一体のみだ!

しかし安心するには早い!
最後の一体となった魔物は
止めとばかりに襲い掛かってくる!

(スノーゴーストと戦闘)
(イベント終了)

【N O】
君たちは果敢にも
巨大な魔物に
向き合い武器を構えた!

巨大な魔物にとって
その行動は予想外だったのか、
敵は動きを止めた!

こちらから仕掛けず
向こうの動向を探っていると、
突如巨体が崩れはじめた!

どうやらあの巨体は合体というより
個体がくっついていただけの
代物だったようだ。

足元から順に、自重に耐えかねた
魔物がその体を崩していく!

ついに最後の一体を残し
魔物は自壊してしまった!

君たちは武器を構え
残る一体に襲い掛かる!

(スノーゴーストと戦闘)

見事スノーゴーストを打ち倒した
君たちの足元に雪玉のような
綺麗な石が無数に転がっている。

君たちは自壊したスノーゴーストの
成れの果てであろう石を拾い、
この場を立ち去ることにした。

(白玉石7個獲得)

B-4 隠し通路

周囲を調べた君たちは、
森の壁の向こうから吹き抜ける
風を感じ取る!

どうやら壁の向こうには、
まだ道が続いている様だ。

  • レンジャー1人
森の壁は厚く、一見越える事は
不可能に見えるが、幸い君は森を
知り尽くす身軽な狩人だ。

頭上を見回した君はすぐさま
手ごろな枝を見付け、
それに向かって飛び移る!

枝から枝へと移動し、改めて森の壁を
見透かすと、やはりその向こうに
続く隠された道が見える!

君は望むならこのまま梢を移動し、
隠された道へと進む事も出来る。

(先へ進みますか?)

  • レンジャーがいない
どうにかして壁の先を目指す
君たちだが、木々の形作る壁は厚く、
どうにも通り抜けられそうに無い!

壁を越えて行こうにも、
張り出した枝は遥かに高く、
とても登れそうには無い。

高い位置の枝まで、
身軽に飛び移れる仲間がいれば、
壁を越えられるかも知れない…

  • レンジャー1人ではない
どうにかして壁の先を目指す
君たちに、パーティに居た
レンジャーが、突然声を掛ける。

レンジャーの指差す先にあったのは、
かなり高い位置に張り出した
1本の木の枝だ。

…だが、木の枝は細く、
縄などを結び付けて全員が登るには
あまりに頼り無い!

どうやら枝を使って先へ進めるのは、
レンジャー1人が精一杯だろう。

君たちは壁の先に隠された
道の探索をあきらめて、
その場を後にする。

12階

B-5 糸泥棒

純白の雪道を進む君たちは
小部屋の隅で動く影を見付ける。

目を凝らしてみると、草陰に
何処かで見たような小動物の姿がある。

その動物は君たちに怯える
様子も無く、小さな声で鳴いて
すり寄って来る。

君たちは、この愛らしい動物に
手を伸ばして触れてみても良いし
このまま立ち去っても良い。

動物に手を伸ばしますか?
【YES】/【N O】

【YES】

【N O】
小さな動物とはいえ、樹海に棲む
生き物に気を許してはいけない。

君たちは立ち上がると、小さな声で
鳴く動物をその場に残して、
樹海の探索へ戻る事にする。


C-2 氷穴釣り

凍り付いた泉を進む君たちは、
道端に顔を出した氷に、
小さな穴があるのを見付ける。

薄くなった氷が割れたのだろうか、
氷の隙間には透き通った水面が
揺れている。

手ごろな枝を折り取れば、
この場で釣りを楽しむ事も
出来そうだ。

釣りますか?
【YES】/【N O】

【YES】
君たちの内、[キャラ名]が
最初に意気込んで糸を垂らす。

だが、[キャラ名]は
足を踏み外し、
凍て付いた湖に落ちてしまう!

君たちは慌てて
[キャラ名]を助け出すが、
もう遅い!

[キャラ名]はひどい凍傷を
負ってしまった!
もはや釣りどころではない!

[キャラ名]のHPが
100減少した!

【N O】
この寒空の下、
呑気に釣りを楽しむ程
樹海の冒険は甘くは無い!

君たちは緩んだ気持ちを引き締め、
その場を後にする。

A―2 隠し通路

何かの気配を感じた君たちは
周囲をくまなく探して回り、
やがて妙な光景を目にする。

奇妙な形の黒くて小さな生物が
列を成して平たい台座を
担ぎ上げている…

君たちは一瞬、彼らが新手の
魔物かと思い身構えるが、
彼らにそんな様子も無い。

  • カースメーカーが居る
黒い生き物を前に立ち尽くす君たちを
押し退けて、パーティーに居た
カースメーカーが前に出る。

カースメーカーが何事か呟くと、
黒い生物は声を揃えて何事かを答え、
にわかに騒ぎ出す。

カースメーカーは彼らがコトダマと
呼ばれる生物である事や、
呪言で使役出来る事を教えてくれる。

何にせよ、君たちは既に彼らを
使役出来るので、彼らの台座に乗り、
森の壁を越える事が出来る。

先へ進みますか?
YES NO

  • カースメーカーがいない
君たちは黒くて小さな生物に
意思の疎通が出来ないものかと
色々試してみる。

…だが、彼らからの答えは無く、
君たちはこの場をあきらめて
先を目指すしか無い。

言葉の扱いに長けた仲間が居れば
彼らと意思の疎通を図れるかも
知れない…


13階

C-3 奇妙な果物

白の森を進む君たちは、
積もった雪に埋もれる様に実っている
青色の奇妙な果物を見付ける。

君たちは果実を手に取って
食してみてもいいし、
諦めて先へ進むことも出来る。

果実を食べますか?
【YES】/【N O】

【YES】
君たちの内、
[キャラ名]が警戒しながら
少しだけ果実をかじってみる。

驚くことにこの果実は
見た目の奇妙さに反し
大変美味だった!

君たちはその果物を
次々にもぎ取り、
瞬く間に平らげてしまった!

全員のHPが100、
TPが50回復した!

【N O】
色といい、形といい、
その果物はとても、
安全な食物には見えない!

君たちは無謀な挑戦を
試みることなく、
先を急ぐことにする。


D-3 休憩

森を進む君たちは、
部屋状に開けた場所を見付け、
休むか否かを思索する。

休憩しますか?
【YES】/【N O】

【YES】
君たちは休憩を取ろうと
背袋を下ろす。

しかし、同時に這い上がってきた
寒さに背筋が凍え、
たまらず立ち上がってしまう!

君たちはこの森での休憩が、
死を招くことを知り、
その場を立ち去ることにする!

全員のTPが
30減少した!

【N O】
こんな寒さの中で休憩などしても、
無駄に体を冷やすだけで
疲れなど取れようはずもない!

君たちは体が冷えないように、
急いでその場を後にする。

(一歩後退、イベント消滅)


E-2 動物の子供

森を歩く君たちの耳に、
突如、か細い泣き声が響く!

どうやら森に棲む動物の子供が、
魔物に襲われているようだ!

君たちが獣の子供を助ける義理はなく
助けた所で何か見返りが
あるわけでもないだろう。

それでも助けますか?
【YES】/【N O】

【YES】
駆け付けた君たちは、
動物の子供を庇う様に、
魔物の前に立ちはだかる!

こちらの意図を理解したのか
動物の子供は、
その隙に逃げ去った様だ。

だが、目の前の魔物は、
獲物を失って苛立ち、
黙って君たちを帰すとは思えない!

(フォレストウルフ×3と戦闘(逃走不可))

【N O】
多少、後味は悪いが、
君たちにも目的がある。

君たちは自然の厳しさを
かみ締めながら、
その場を立ち去る事にする。

(一歩後退、イベント消滅)



14階

A-6 雪中に光るもの

周囲を調べた君たちは、
雪中に金属質の光を放つ
何かがあるのを見付け出す。

大半が雪に埋もれていて
その光るものが何であるのか、
ここからでは判断がつかない。

君たちはその光る何かに
近づき、拾い上げてみても良いし、
無視して先を急いでも良い。

光る何かを拾いますか?
【YES】/【N O】

【YES】
近付いて拾い上げると、
どうやらそれは、
錆びた剣だったようだ。

剣に価値があるかと、
物色していた君たちの耳に、
突如低い音が鳴り響く!

どうやらこの音は、
大量の雪が岩壁を
滑り落ちる音のようだ!

おそらくあの剣の主は
この雪崩の餌食となった
犠牲者だろう!

君たちは眼前に迫る雪の壁から
何とか逃れようと走るが、
もう遅い!

君たちのうち幾人かは、
雪崩に巻き込まれ、
したたかに身体を打ち付ける!

(ランダムに3回120ダメージ)

【N O】
端から見てもその光は鈍く、
到底価値のあるものとは思えない。

無為に時間を過ごしている暇は無い!
君たちは光る物を諦め、
冒険を再開することにした。

(一歩後退、イベント消滅)


D-7 巣から落ちた卵

森の中を進む君たちは、
足元に鳥の卵が
落ちているのを見付ける。

卵は辛うじて割れてはいないものの、
この寒空の中に放置すれば
どうなるかなど、言うまでも無い。

君たちは目前の崖上にある巣に
卵を戻してもいいし
そのまま放置してもいい。

卵を巣に戻しますか?
【YES】/【N O】

【YES】
[キャラ名]は崖によじ登り、
何とか巣に卵を
戻すことに成功する!

[キャラ名]は卵を巣に戻すついでに
報酬として巣から一枚の羽を
失敬してきたようだ。

[キャラ名]のしたたかさに
苦笑しながら、君たちは
その場を後にする。

白鳥の羽を手に入れた

【N O】
巣のある崖には雪が積もっていて
登るにはそれなりの危険を伴う。

卵を諦め、立ち去ろうとした
君たちは、目の前に二羽の大鳥を
見付け、言葉を失う!

巣の主であろう大鳥は
君たちを巣を荒らす敵と
勘違いした様だ!

弁解しようにも
意思を伝える術は無く、
最早彼らと戦うしか道は無い!

(スノーバード×2と戦闘(逃走不可))



15階

D-5 気配

森の道を進む君たちは、
何か良からぬ気配を感じ、
歩みを止め辺りを見渡す!

確かに気配を感じるのだが、
気配の主は見当たらない!

君たちは気配の主を探り、
その場に留まっても良いし、
急いで先へ進んでも良い。

辺りを警戒し続けますか?
【YES】/【N O】

【YES】
君たちはさらに目をこらし
辺りを見渡してみるが、
状況に変化は見受けられない。

これ以上この場に
留まっていても、無駄に
体力を消耗してしまうだけだ。

存在さえ定かでも無い相手を
いつまでも警戒し続けるのは、
さすがに無駄かもしれない。

それでも警戒を続けますか?
【YES】/【N O】

【YES】
君たちが頑なに警戒を続けると、
やがて不審な気配は立ち去った!

気配の主が何だったのかは
分からないままだが、
警戒を続けたのは正解だった様だ!

君たちはようやく警戒を解くと、
慎重にその場を立ち去り、
冒険を再開することにする。

(一歩後退、イベント消滅)

【N O】(1~2回目共通)
存在すら定かで無い物に、
これ以上警戒を続けても
意味はない!

だが警戒を解き、その場を
立ち去ろうとした君たちの
背後で、岩壁が動き出す!

気配の主は石像の様な外見を利用し、
壁に同化して君たちに
隙が出来るのを待っていたのだ!

君たちは慌てて武具を引き抜き、
襲い来る魔物を迎え撃つ!

(危ない石像×3と戦闘(逃走不可))


F-5 助けを求める声

森を進む君たちの耳に、
人の声らしきものが聞こえる。

耳を澄ませると、
どうやら助けを求めているようだ!

しかしこの樹海では、
必ずしも声の先にいるのが
人とは限らない!

ともすれば魔物が人の声を真似て、
冒険者を誘き寄せている
のかもしれない!

リスクを犯して声のする方へ
向かうかどうかは、
君たちの自由だ。

声のする方へ行く?
【YES】/【N O】

【YES】
君たちは声の方向を特定し、
雪を掻き分けて、
捜索を試みる。

やがて君たちは、
雪の中に衛士と思しき、
鉄兜を見付け出す!

どうやら雪崩に巻き込まれ、
雪に埋まったまま
身動きが取れない様だ!

君たちは急いで雪を掻き分け、
衛士を助け出してやる。

衛士はかなり長い間
雪の中に放置されて居た様で、
酷く弱っている。

「あ…た、助かった…!
巡回してたらいきなり
目の前が白く成って…」

「危うく生き埋めになる所だったよ、
僕の声が聞こえたんだね、
来てくれて助かった…!」

「君たちは命の恩人だ。
持ち合わせが少なくて申し訳ないが、
是非これを受け取ってくれ」

衛士は何と、
兜の中から金を取り出し、
こちらに差し出してきた!

…へそくりだろうか。

君たちは衛士の謝礼を
素直に受け取り、
探索に戻ることにする。

5000エンを手に入れた

【N O】
声は非常にくぐもっていて、
人のものではない様にも聞こえる。

此処は僅かな油断でさえ
命取りになる過酷な迷宮だ!
甘い判断は許されない。

君たちはその声が
魔物の罠であると信じて、
その場を立ち去ることにする。

(一歩後退、イベント消滅)





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