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更新履歴
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連鎖クエスト6(白刃よ蘇れ~)其の2


各クエストの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。
連鎖クエスト関連は、各クエストごとに纏めました。





古の刃

■受領■
おぅ、お前らか。
そりゃ依頼って言うより 大公宮 から
お前らへの呼び出しだな!

ウチぁ掲示板じゃねぇぜ!
…と言いてぇ所だが、
ま、仲介料は入るからな。

最近お前らスッカリ森人間に
なっちまって姿形も滅多に
見当たらねぇ。

たまにはゆっくり休まねぇと、
仕舞いにゃ脳まで
樹になっちまうぜ?

はははははっ!
ま、便りの無しは無事な証拠ってか。
とっとと 大公宮 行って来い!

ラガード公宮
ふむ、何用かな冒険者どの。
おっと、これは失礼した、
この老体が呼び立てたんじゃな。

いや、正確に言うとそなたらを
呼んだのは我らでは無い。

たった今、客人が来ておってな、
そなたらとは旧知の仲じゃ、
積もる話もあるじゃろう。

但しこの場は大公宮じゃ、
宮外の人間のみでの密談は
固く禁じられておる。

…さて、この老体はちと、
書を取りに行こうかの。
しばし戻らぬが、気にする事は無い。

…話が長引きそうであれば
その様に知らせるんじゃな。
もう1冊、書を取りに参るでな。

良いな? くれぐれも、
密談は禁止じゃからな?
カッカッカッカ…!

クアナーン
ふふ…良い長を持ったな、
(ギルド名)よ。

心優しき汝らの長に
父なるイシュ、母なるイシャの
加護があらん事を。

さて、良い話と悪い話がある。
…そうだな、良い方からにしよう。
私は今朝方、夢を見た。

君らの持つ、神の鍵に関する事だ。
“王の王たる縁を求めよ。
森の猛き者共、光を導かん…”

“神の鍵、雷鳴に因りて命を成し
氷嵐に因りて影を得る。
その真、炎を断ちて揺らぎ出でぬ”

我らにとって夢は神聖なる物、
何か得る所あらば
役に立てるといい。

さて、問題も1つある。
…此方が悪い知らせだ。

神の森から湧き出る魔物は、
既に我らの力で抑えられる
限界を越えた。

間も無く奴らの力は神樹全体に及び、
やがて君らの街も、
奴らに飲み込まれるだろう。

…だが、神の鍵を引き抜き、
彼らが目覚めたのなら、
その逆もまた道理

約束された訳でも無い、
その先に待つのが何か、
それは私にも分からん。

…だが賭ける価値はある。
そうは思わないか?

滅びがイサの流れならば、
我らの抗いも1つのイサの流れ。
ふふ…我ながら妙な理屈だが。

我らは君らに出会い、受け入れる事と
同様に抗いも大切と知ったのだ。

急げ(ギルド名)、
我らは君らと共にある。

大臣
さてと…どうじゃな。
そろそろ取りに参る書も無いぞ?

…ふむ、済んだ様じゃな。
では冒険者どの、
御身の成す事を成すが良いぞ。

この老体は何も存ぜぬ。
じゃが、そなたらは大公様の、
ひいてはこの国の変えた者…

そなたらを信じずして誰を信じると
言うのじゃ。この老体、体は衰えても
我が目が節穴とは思ってはおらぬ。

ご活躍に期待しておりますぞ!

樹海
樹海へ足をふみ入れた君たちは、
背袋に何か違和感を感じ、
その口を開く。

するとどうだろう!
鈍色の剣 が、淡い緑色の光に
包まれているではないか!

君たちは大公宮で聞いた
翼人の長の言葉を
覚えているだろうか?

“王の王たる縁を求めよ。
森の猛き者共、光を導かん…”

“神の鍵、雷鳴に因りて命を成し
氷嵐に因りて影を得る。
その真、炎を断ちて揺らぎ出でぬ”

もしこの剣が“神の鍵”ならば、
この言葉が何か剣の目覚めを
意味しているのかも知れない!

樹海から出る
君たちが樹海を出ると同時に、
淡い光を放っていた鈍色の剣は
その光を失ってしまう!

どうやら森から出てしまうと、
剣は恩恵を失ってしまう様だ!

剣に力を取り戻したければ、
もう一度最初から
やり直すしか無い!

17F A-6
…突然、君たちの周りに、
黒い霧の様な物が現れ、
渦を巻いて回り始める!

それは青白い電流を帯び、
まるで君たちを中心に発生した
雷雲の様に成長して行く!

雷雲はしばしの間君たちを取り巻き
やがて吸い込まれる様に
君たちの背袋へ消えた。

…君たちが背袋の口を開くと、
鈍色の剣 のまとう光が、
金色に変わっている!

先程の雷雲は、鈍色の剣と
何か関係があるのだろうか…

13F A-5
…突然、辺りに風が吹き、
それは君たちを巻き込む様に
渦を成し始める!

吹き付ける風は雪を巻き起こし、
まるで激しい吹雪の様だ!

吹雪はしばらく君たちを取り囲み、
やがて吸い込まれる様に、
君たちの背袋へと消えて行く。

…君たちが背袋の口を開くと、
鈍色の剣 のまとう光が、
青白く変わっている!

先程の吹雪は、鈍色の剣と
何か関係があるのだろうか…

王座を全て廻った
道を進み掛けた君たちは、
背袋の異変に気付き、
慌ててそれを投げ下ろす!

一体何が光っているのだろう?
背袋は激しい光に包まれ、凄まじい
閃光を残してやがて静かになる。

君たちが恐る恐る口を開くと、
形を変えた鈍色の剣が目に入る!

それはかつて君たちが27階で見た
荘厳な輝きを取り戻し、
力に満ちている!

君たちは見事に翼人の伝承を
解き明かした!

クエストは完了だ!
時間のある時に酒場を訪れ、
報告を行いたまえ!

翼神の剣を手に入れた

■報告■
よぉ、仕事は終わりか?
何だか分からねぇが、
無事にお疲れさんって訳だ。

行ったきり帰って来やしねぇから、
どうしたモンかと大公宮に訊いたら、
放っとけと来たモンだからな!

仕事の完了もどうしたモンやら
分からねぇし、とりあえずお前らの
帰りを待ってたって訳だ。

ま、お前らの顔見りゃ何かしら
成し遂げて来たってのは分かるさ。

ん? バカヤロウ、こちとら
酒場のオヤジだぜ! そんな事も
分からなくて仕事やってられっか。

で、お前らが持って来る剣か何かを
預かる様に言われてんだが、
その背負ってんのがそうか?

ふぅん…“翼持ち”の剣ね、
何だか分からねぇが、
ご大層な事で。

ま、いいや。
とにかくコレを届けりゃ
いいんだよな?

よし、これで依頼は完了だ。
ほれ、報酬だぜ!

んじゃ、
次回も宜しくたのんだぜ!

アクセラⅡを手に入れた

紅き者、其の名は絶対の死

■受領■
おぅ、お前ら!
良い所に来たぜ、
この前の依頼覚えてるか?

ホラ、お前らが “翼持ち”の剣
持って帰って来たじゃねぇか?
その剣が消えちまったんだ!

バカヤロウ、俺ぁちゃんと渡したぜ。
でも大公宮じゃそんな依頼した
覚えはねぇってんだ。

何が何だか分からねぇが、
とにかく本人たちが行かねぇ事には
訳が分からねぇ。

お前ら 大公宮 まで行って
何がどうなってんだか、
訊いて来てくれ。

たのんだぜ!

大公宮
おお、(ギルド名)どの。
一体何事が起こっておる?
そなたら何か分からぬか。

…何と!
そなたらも何も知らぬと申すか。
ぅうむ、面妖な…

そなたら以前、
客人が参られた 時の事を
覚えておるか?

そうじゃ、森に住む民の事よ。
そなたらその時分、
酒場の者に剣を渡したのか?

渡したかも?
【YES】/【N O】

【NO】
(ギルド名)どの!
戯言を申しておる場合では無い、
そなたらの剣が掻き消えたのじゃぞ。

今一度、良く思い出して下され、
酒場の者に剣を
お渡しなさったか、否か。

(選択肢に戻る)

【YES】
…ふぅむ、
では酒場の者の申した事は真実か。
これは一体何事じゃ。

酒場の者は大公宮からの命で、
そなたらから預かった剣を
提出したと言う。

じゃが、我ら大公宮から
その様な命を下した事など、
毛頭もない。

以前にも申したがこの老体、
そなたらに全幅の信頼を置いておる、
その様な事、申す筈も無かろう。

そもそもの取り決めとして、
樹海の拾得物は発見者の物と、
大公宮の触れで定めておる。

…とすれば何者が大公宮の名を偽り、
そなたらの手に入れた剣を
手中に収めたのか…

これは只ならぬ臭いがするわ。
手を取らせてすまぬな、
この件は衛士隊に調べさせよう。

思い当たる節あらばそなたらも
四方を辺り、報告してくれ。

ご活躍に期待しておりますぞ!

鋼の棘魚亭
よぅ、お前ら!
どうだった、一体何が起こってんだ?

あ? やっぱりそんな命令してねぇ
って言われたのか。
何だそりゃ…

だってお前らが大公宮に行ってすぐ、
冒険者ギルドのアイツ が来てよ
持って来るモンを預かれって…

チキショウ、訳が分からねぇな。
とにかく俺の方でもその辺の事ぁ
確認しておく。

お前らも他の奴らから何か掴めねぇか
情報を集めてくれ。

たのんだぜ!

冒険者ギルド 交易所の娘
あっ…みなさん。
いらっしゃいませ、
あっ、違います! えっと…

いえ、あの、私、別に此処でお店を
している訳では無くて、その…
ごっ、ごめんなさいっ!

私、毎週のお約束で手入れした武具を
届けに来たんですケド、そしたら
ギルド長さんが出掛ける所で…

ギルド長さん、いつもと違う感じで
その…何処に行くのか訊いたら、
森へ入る って…

だっ、誰にも言うなって言われた
んですけど、その、どうしていいか
良く分からなくて…

詳しく訊きますか?
【YES】/【N O】

【NO】
ぇっと…あの…やっぱりその時
すぐに衛士さんとかみなさんに
言った方が良かったですよね。

ご、ごめんなさい…
私、どうしてこんなにダメなんだろ…
ごめんなさい…

(選択肢に戻る)

【YES】
ぇっ…?
他に、ですか…
う~ん…

そう言えばギルド長さん、
珍しい剣 を持ってらっしゃいました。
ぼうって光ってたんです。

私、お父さんの手伝いしてるから
多分、色んな武具とか防具とか
見てる方だと思うんですけど…

あんな剣、見た事無かったです。
あまりに珍しくて、良く覚えてます。
後は…そうだ。

“赤の樹海、紅王の寝所へ、
過去を断ちに行く”
って言ってました!

何の事だかは…ちょっと…

冒険者ギルド 「会話をする」を選択
あっ、あの…
大丈夫でしょうか?

すみません!
何の役にも立たないですけど、
お、応援してますからっ!

6F E-6(27,24)
深紅の壁を潜り抜けると、
以前にも増した異常な高熱が、
君たちの頬を焼く!

剣戟の音と凄まじい獣の咆哮が響き
紅王の寝所と呼ばれた空間の中央に
死闘を演じる2つの影が見えた。

1つは君たちと同じ人間の、
そしてもう1つは恐ろしい姿をした
巨大な紅の竜の物だ!

深紅に染め上げられた巨躯と、
恐ろしい顎に並ぶ乱杭歯、
見る者を射抜くおぞましい眼光…

棘を持つ尾の一撃は樹海の太い木々を
易々と砕き、吐き出される炎は
全てを薙ぎ払い、焼き尽くす。

一方の人影は鋭い身のこなしで、
手にした剣を振るい、
果敢に竜へと斬り込んで行く!

それは紛れも無く、ハイ・ラガードの
冒険者ギルドで幾度と無く会った
あの人物の姿だ。

どういう経緯かは分からないが、
彼女の手には君たちがかつて
持ち帰った 翼神の剣 が握られている。

…我知らず立ちすくむ君たちの前で、
人影は赤い竜の一撃を受け、
ついに弾き飛ばされてしまう!

君たちは咄嗟に武器を引き抜き、
ぐったりと動かない人影に向かって
走り寄った!

(一歩進む)

(ギルド長(素顔)のグラフィックが現れる)

君たちの内、(キャラ名(最後尾))が
声と動きで竜の注意を逸らし、
他の仲間が彼女を助け起こす!

彼女は渾身の力を振り絞って
君たちへ顔を向け、
どうにか声を絞り出した!

「…すまぬ(ギルド名)…!
ソイツは、私が…っ…」

君たちの背後で赤竜が轟音にも似た
怒りの咆哮を上げる!

君たちの助けを借りて起き上がった
ギルド管理所の長の手の中で、
翼神の剣 が砕け散る!

「馬鹿なっ…! 炎すら
断てるのでは無かったのか…っ!
この剣ならば奴をっ…」

ギルド管理所の長は、
最後の望みを断たれ、
口惜しげに赤竜を睨み付ける。

最早手立ては一つしかない!
君たちが今退けば、次に会う時彼女が
生きているとは限らない!

さぁ、汗ばむ掌を外套の端でぬぐい
武具を握り締めて、
この圧倒的な恐怖に挑みたまえ!

偉大なる赤竜撃破後

君たちはいつ果てるとも無く戦い、
力の限り武具を叩き付け、
術式を叩き込んだ!

やがて紅の王は長い咆哮を残して
膝を付き、辺りの木々を巻き添えに
その巨体を横たえる!

「う…く…
私は…救われたのか…」

どうやらギルド長は無事の様だ。
君たちは手を貸して
彼女を引き起こそうとする。

その時! 君たちの背負い袋の中から
何かが転がり出て、強い光を放つ!

それは君たちが翼人との友好の証
として受け取った、 世界樹のつぼみ だ!

君たちの目の前でつぼみは
ゆっくりと宙へ舞い浮かび、
その姿を変えて行く!

蔦を伸ばし、花咲かせ、
やがて現れたのは
ひと振りの剣だった。

その剣は静かに、だがまるで
持ち主を選ぶかのように、
君たちの元に舞い落ちる…。

(一旦暗転後)
目の前で起こった不思議な現象を
見つめながら、ギルド長はゆっくりと
口を開き始める。

「…すまなかったな。私は
お前達の剣を無断で持ち出した」

君たちは深々と頭を下げる
冒険者ギルドの長をなだめ、
次の言葉を促す。

「…前にも言ったな。その昔
私は奴に敗れ全ての仲間を失った。
私がこの街に残った理由だ…」

「…剣を返そう、お前たちの物だ。
私は街へ戻り、大公宮に事の次第を
報告して職を辞す」

彼女は手にした剣を
君たちに差し出すと、
その場を立ち去ろうと歩き出す。

君たちは何とかして
彼女を説得しなければならない!

世界樹の剣をを手に入れた

何と声を掛ける?
【……。】
【消えてしまえ!】
【貸し1つだな。】

【……。】
このままでは彼女は
冒険者ギルドの職を辞して、
この街を去ってしまう!

何とかして彼女を
止めなければ!

(選択肢へ戻る)

【消えてしまえ!】
君たちが言葉を掛けると、
彼女は歩みを止め、
寂しそうに此方を向き直る。

「フ…偉く嫌われてしまったな…
まぁ当然だ、すまなかった。
お前たちの武運を祈るよ」

このままでは彼女は
冒険者ギルドの職を辞して、
この街を去ってしまう!

(選択肢へ戻る)

【貸し1つだな。】
君たちが言葉を掛けると、
彼女は歩みを止め、
驚いた様に此方を向き直る。

「貸し、だと…?
何だそれは、私は借りを
作ったまま…!」

「…なるほど、そういう事か。
フフフ…味な真似をする」

「…分かった。
確かにお前たちに借りたままで、
この街を去る訳にも行かん」

冒険者ギルドの長は
ため息混じりに苦笑を浮かべ、
君たちを向き直る。

「良かろう、お前たちが
この街を去るその日まで、
私は甘んじて汚名を浴びよう」

…おめでとう、君たちは
ギルド長を説得し、見事に
彼女を思い留まらせた!

そして同時に迷宮最強の生物たる
竜族を討ち破り、この世界に存在する
内で最高の剣を手に入れた!

剣の名は “世界樹の剣”
世界樹その物の現身であり、
如何なる物をも断ち切ると言う。

ともあれ依頼は完了だ!
時間のある時に酒場を訪れ、
結果を報告すると良い!

新たにモンスターを発見しました!
偉大なる赤竜

新たにアイテムを発見しました!
火竜の逆鱗

新たにアイテムを発見しました!
火竜の牙

■報告■
よ、お疲れさん!
…今回も大活躍だな、
(ギルド名)。

バカヤロウ、
何があったかなんて聞く訳もねぇさ。
上手くまとめて来たんだろ?

……仕方ねぇなぁ!
俺だ、俺!

お前らの剣、
預かったまま忘れてたんだよ。
そうだよな?

その通り?
【YES】/【N O】

【N O】
…お前らほんっと空気読まねぇよな。
大人はこういう時、何もいわずに
頷いておきゃいいのさ。

(選択肢へ戻る)

【YES】
ははははっ!
お前らも話が分かるじゃねぇか。

いいな? 俺がお前らの剣を預かって
大公宮に出し忘れたんだ。
いやぁ、参ったマイッタ。

こりゃ大目玉だぜ、クソッタレ。
…ま、人にゃ誰でも知られたくねぇ
過去の1つや2つ、あるモンさ。

なぁ、(ギルド名)!
とにかくこれで、一件落着だ!

100000エンを手に入れた







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