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頭の体操、「ばんめに」と「いたのは」

WristPDAならではのどこでもちょっとできるゲームです。
ちょっとのつもりが熱くなって大切な時間がなくなってしまうほどはまります。
(私ははまりました‥)
単純なルールで幅広い年齢層の人に楽しめるゲームとなっています。
その上、小さな画面の WristPDA でも快適に遊べる大きな表示。なにもここまで大きくしなくても‥と思えるほど大きな画面とシンプルな画面デザインはセンスの良さを感じさせます。



オープニング画面です。
最初に「ばんめに」が表示されます。ここで白黒反転している「に」をタップすると「ばんめに」が起動します。その他の部分をタップすると「いたのは」が表示されます。ここで白黒反転している「は」をタップすると「いたのは」が起動します。それ以外の部分をタップするとふたたび「ばんめに」の表示になります。



「ばんめに」のゲーム画面です。
ゲームは単純です。画面に表示される問題に当てはまる数字をタップしていきます。3回間違えるとゲームオーバーです。



「いたのは」のゲーム画面です。
最初に数字が表示されます。この数字を覚えて、!!をタップすると問題が表示されます。問題文に従ってさきほどの画面に有った数字か無かった数字を答えます。
画面ではわかりませんが最初に表示される数字は時間とともに表示位置がかわっていきます。(表示されている数字は同じ)じっとしていろ!と叫びたくなります。

どちらのゲームも制限時間があります。
せかされるとつまらない間違いをしたりして、自分の性格まで出てくる恐ろしいゲームに仕上がっています。

NS Basicのランタイムを使用していますので、実行にはNSBRuntime.prcが必要です。
もしお手持ちのWristPDAにインストールされていない場合は、NSBRuntime.prcをインストールしてください。

アプリケーション名: ばんめに Ver.0.2.1
配布形式 フリーウェア
作者 mizuno-ami
作者のホームページ
ソフトのリンク先
ダウンロード ばんめに Ver.0.2.1
NSBRuntime

上記データは参考です。
最新データに関しては必ず作者のホームページ等で確認してください。


カテゴリ: [ゲーム] - &trackback- 2005年10月16日 08:20:16

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