[理論科目必須公式]の変更点

    

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理論科目必須公式」の最新版変更点

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 *SI単位系(基本単位・補助単位・組立単位・接頭語)
 
 -基本単位
 長さ:m(メートル)
 質量:kg(キログラム)
 時間:s(秒)
 電流:A(アンペア)
 熱力学温度:K(ケルビン)
 物質量:mol(モル)
 光度:cd(カンデラ)
 -補助単位
 平面角:rad(ラジアン)
 立体角:sr(ステラジアン)
 -組立単位
 周波数:Hz(ヘルツ)=s^-1
 力:N(ニュートン)=kg・m/s^2
 エネルギー:J(ジュール)=N・m
 仕事率:W(ワット) = J/s
 電気量:C(クーロン)=A・s
 電圧:V(ボルト)=W/A
 電気抵抗:Ω(オーム)=V/A
 コンダクタンス:S(ジーメンス)=A/V
 磁束:Wb(ウェーバ)=V・s
 磁束密度:T(テスラ)=Wb/m^2
 インダクタンス:H(ヘンリー)=Wb/A
 静電容量:F(ファラッド)=C/V
 圧力:P(パスカル)=kg/m・s^2
 光束:lm(ルーメン)=cd・sr
 照度:lx(ルックス)=cd・sr/m^2
 -接頭語
 G(ギガ):10^9
 M(メガ):10^6
 k(キロ):10^3
 m(ミリ):10^-3
 μ(マイクロ):10^-6
 n(ナノ):10^-9
 p(ピコ):10^-12
 
 *電界に於けるクーロンの法則
 F=Q1・Q2/4・π・ε0・εs・r^2
 =9*10^9・Q1・Q2/εs・r^2 〔N〕
 
 *コンデンサの並列接続
 個数nのコンデンサの端子電圧は電源電圧に等しい
 各コンデンサの蓄積電荷
 Q1=C1・V,Q2=C2・V,…,Qn=Cn・V〔C〕
 総電荷
 Q0=Q1+Q2+…+Qn
 =(C1+C2+…+Cn)・V 〔C〕
 合成静電容量
 C0=Q0/V
 =(C1+C2+…+Cn)・V/V
 =C1+C2+…+Cn 〔F〕
 
 *コンデンサの直列接続
 個数nのコンデンサの各蓄積電荷
 Q1=Q2…=Qn
 =Q 〔C〕
 各コンデンサの端子電圧
 V1=Q/C1,V2=Q/C2,…,Vn=Q/Cn 〔V〕
 電源電圧
 V=V1+V2+…+Vn
 =(1/C1+1/C2+…1/Cn)・Q 〔V〕
 合成静電容量
 C0=Q/V
-=1/1/C1+1/C2+…+1/Cn 〔F〕
+=1/(1/C1+1/C2+…+1/Cn) 〔F〕
 *コンデンサの静電エネルギーの大きさ
 W=1/2・C・V^2
 =Q^2/2・C
 =Q・V/2 〔J〕
 *2枚の電極間の1m^3当たりに蓄えられるエネルギー
 w=W/S・d
 =1/2・C・V^2/S・d
 =1/2・C・d/S・(V/d)^2
 2枚の電極の間隔を d 〔m〕,電極の面積を S 〔m^2〕とする
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