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化學班三大天 とは、我々現2年(4月より3年)が化学班に入信するきっかけとなった偉大な存在である。決して、ムックだったかアルモーだったかの存在が影響したわけではない。

勧誘活動


2006年4月の生徒会主催新入生オリエンテーションにて、当時3年生であった fkd・おねかわ・長老 3氏は、 アルゴリズム体操 用いた奇抜でクレイジーな班活動紹介を行った。その時の会場(体育館)の空気は気のせいかまるで凍っていたかの様であったが、我々の心は熱くなった。
「こ・・・こいつはやべえーッ!カリスマの匂いがプンプンするぜーッ!!」

そして集いし5名の同志。(内一人は現在退班)
その後、もう一人加わり、現2年の顔ぶれはここに集結したのである。

人物像


この3氏は、いづれも一般人離れした強い個性と意思を有していた。
以下に、なるべく客観的に見た人物像を記載する。

fkd(えふ・けー・でぃー)


性別:男性 所属:化学班班長、エスパー教 主な能力:PC関連に通ずる

この呼称は、彼が化学班事務連絡ブログ等で用いていたものである。
その由来はkwskやkskなどに通じるものがあるが、詳しくはプライバシーの関係上言及しない。
彼は当時の化学班の班長を務めており、これまた変人の集まりであったらしい山岳班からも「やつらとは関わるな」と言われるほど、当時の化学班はすごかったらしい。

彼の外見的特長はというと、まず一見してヤバイ人のオーラを感じさせられる(褒め言葉)。
「こいつ只者ではない」とはまさにこの時の感覚をいう。
話してみると、柔和な口調で案外親しみを持てるが、しばらく話しているうちにこれが世を忍ぶ仮のうわなにをするやめry

おねかわ(おねかわさん)


性別:紳士 所属:化学班、11組 主な能力:映画・脚本などへの芸術的センス

呼称については、これが本名ではないとだけ言っておこう。
当時の化学班の二枚目。皇子。紳士。などのイメージが最初は持てるだろう。

彼は芸術的センスに敏感であり、映画・音楽・アニメ問わず自身の信念を持っていたと思われる。2006年にアニメ映画としてリメイクされた「時をかける少女」に対しては、かなり細かい分析と深い考察を行っていた。噂によると、生目で30フレームが見えるらしい。

ちなみに、彼が黙々と書いていた「おとめーのぷらいど ゆめーのぶらいど♪」で有名な某電波ソングの歌詞を私が見破ってしまい少し驚かれたこともあったような。

長老(ゆいいつしん)


性別:ネ申 所属:化学班、アマラ深界 主な能力:一切不明

現化学班の宗教的側面の象徴及び超越不可能の絶対的存在。
我々が知っている彼(人間的側面)は、化学班に来た後に弁当を食べ(化学室内では原則飲食禁止)、その後はずっと寝ていた。もしかしたら悟りを深めていたのかもしれないが、我々には真実を測り知ることは不可能だった。
彼にまつわる伝説は数知れないが、有名なものには
「京阪石山駅の階段を4段抜かしで5秒にも満たない間に上り切った」、
「湖風祭の終わりのSHRだけ来て出席を取ったらまたすぐ帰った」、
「破魔・呪殺・精神無効に加え、物理反射・魔法吸収」
などがある。

今、彼はどこにいて、なにをしているのだろうか・・・。


化学班特製オリジナルTシャツ


これは化学班の伝統ともいえる湖風祭時の恒例行事である。

現在、手元に現物がないため詳しくは紹介できないが、良くも悪くも化学班らしいTシャツである。決して日常生活で着てはいけない。


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