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序盤ストーリー紹介


舞台は、”ソーマ”という力がすべてを司る世界”バルネア大陸”。
人々はソーマの力を活かすことで、文明レベルを引き上げきた。
しかし、この世界では、ソーマのバランスが崩れると、動物や植物に取り付いて人々を襲う
未知の生命体”ビジター”が現れるのだ。
主人公たちは、ビジター撃退のための組織”ファルズフ”のメンバーとして、
ソーマの安定を守るために活躍している。
ジュネル大森林の奥地で”イデア”と名乗る少女を保護した、第七中隊の一行。
彼らは、ソーマの乱れとビジター発生の知らせを受けて、イデアを連れたまま古都アマティーへと向かう。
ここで街の司祭から、神殿に安置されていた至宝”アポクリファ”が姿を消し、同時に
ソーマの乱れが発生したという情報を得るのだった。
さっそく、原因調査のためにアポクリファがあるアマティー遺跡へ急ぐ一行。
だが、そのころ遺跡の奥地では、謎の人物がアポクリファに近づいていた。