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改変コピペ


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どん語 実践例


取調室にて、刑事と岡田容疑者

刑事「岡田、おまえが犯人だな?」
岡田「そらそうよ」
刑事「動機はなんだ?」
岡田「そんなもん、おまえ・・・」
刑事「金か?」
岡田「なにか(考えが)浅いな」
刑事「現場で2発の銃声が聞こえたそうだ」
岡田「あの一発が余計やったな」
刑事「共犯者はいるのか?」
岡田「それはない」
刑事「他にも余罪はあるのか?」
岡田「同じことの繰り返しよ」
刑事「何人も殺っとるのか!?」
岡田「そういうことよ」
刑事「同じ手口か?」
岡田「もう一緒よ」
刑事「連続殺人事件ということか」
岡田「そらそうなるわな」
刑事「おまえ、死刑だな」
岡田「ああ、ほんと(苦笑)」

ラブホにて、岡田と愛人の会話

愛人「私と別れるって本気なの?」
岡田「そらそうよ」
愛人「理由は何?」
岡田「そんなもん、おまえ・・・」
愛人「奥さんが恐いのね?」
岡田「なにか(考えが)浅いな」
愛人「私のお腹の中にはあなたの赤ちゃんがいるのよ」
岡田「あの一発が余計やったな」
愛人「慰謝料はたっぷりくれるわよね」
岡田「それはない」
愛人「また新しい愛人ができたの?」
岡田「同じことの繰り返しよ」
愛人「新しい愛人って男でしょ?」
岡田「そういうことよ」
愛人「男と女とどっちが好きなのよ?」
岡田「もう一緒よ」
愛人「あなたもおかまって呼ばれるのよ」
岡田「そらそうなるわな」
愛人「久万ともやったんでしょ?」
岡田「ああ、ほんと(苦笑)」

サンスポHPにて、小早川と岡田

小早川 「大事件ですよ。両監督の気持ちも分かるし、どこに落としどころがあるのかと思いましたね」 
岡田「そらそうよ」
小早川 「大事件ですよ。両監督の気持ちも分かるし、どこに落としどころがあるのかと思いましたね」 
岡田「そんなもん、おまえ・・・」
小早川 「大事件ですよ。両監督の気持ちも分かるし、どこに落としどころがあるのかと思いましたね」
岡田「なにか(考えが)浅いな」
小早川 「大事件ですよ。両監督の気持ちも分かるし、どこに落としどころがあるのかと思いましたね」 
岡田「あの一発が余計やったな」
小早川 「大事件ですよ。両監督の気持ちも分かるし、どこに落としどころがあるのかと思いましたね」
岡田「それはない」
小早川 「大事件ですよ。両監督の気持ちも分かるし、どこに落としどころがあるのかと思いましたね」
岡田「同じことの繰り返しよ」
小早川 「大事件ですよ。両監督の気持ちも分かるし、どこに落としどころがあるのかと思いましたね」
岡田「そういうことよ」
小早川 「大事件ですよ。両監督の気持ちも分かるし、どこに落としどころがあるのかと思いましたね」
岡田「もう一緒よ」
小早川 「大事件ですよ。両監督の気持ちも分かるし、どこに落としどころがあるのかと思いましたね」
岡田「そらそうなるわな」
小早川 「大事件ですよ。両監督の気持ちも分かるし、どこに落としどころがあるのかと思いましたね」
岡田「ああ、ほんと(苦笑)」

記者の取材

記者「監督、昨日は何をされてました?」
岡田「もう一緒よ」
記者「やはり土曜ワイド劇場ですか」
岡田「そらそうなるわな」
記者「日本シリーズを見て研究したりは、しないのですか」
岡田「それはない」
記者「例えば来季の交流試合のために西武を見ておくとか・・・」
岡田「なにか(考えが)浅いな」
記者「川上はいい投球しましたが敗れました」
岡田「あの一発が余計やったな」
記者「ご存知でしたか。」
岡田「そらそうよ」
記者「阪神もこの舞台に立ちたかったですね」
岡田「そんなもん、お前・・・」
記者「久万オーナーは、来季アカンかったら辞めてもらう、と」
岡田「ああ、ほんと(苦笑)」
記者「来季を楽しみにしているファンに一言」
岡田「みももまめましたがみながぇ」

記者の取材

記者「葛城とはデキてるんですか?」
岡田「もう一緒よ」
記者「もう抱いたんですか?」
岡田「そらそうなるわな」
記者「ホモなんですか?」
岡田「それはない」
記者「男のケツにチンポ入れて気持ちいいんでしょうか」
岡田「なにか(考えが)浅いな」
記者「葛城が妊娠したという噂がありますが・・・」
岡田「あの一発が余計やったな」
記者「本当なんですね?」
岡田「そらそうよ」
記者「結婚するんですか?」
岡田「そんなもん、お前・・・」
記者「キモイですね」
岡田「ああ、ほんと(苦笑)」

かみとおかだ

かみ「やっときましたね。おめでとう! このゲームを かちぬいたのは きみたちがはじめてです
おかだ「そらそうよ
かみ「わたしが つくった そうだいな ストーリーの ゲームです!
おかだ「そらそうなるわな
かみ「わたしは へいわなせかいに あきあきしていました。 そこでアシュラをよみだしたのです
おかだ「何か(考えが)浅いな
かみ「アシュラは せかいをみだし おもしろくしてくれました。 
   だが それもつかのまのこと かれにもたいくつしてきました。
おかだ「おんなじことの繰り返しよ
かみ「そう!そのとうり!! わたしは あくまを うちたおす ヒーローが ほしかったのです!
おかだ「期待してもらって結構です
かみ「なかなか りかいが はやい。 おおくの モノたちが ヒーローになれずに きえていきました。
   しすべき うんめいをせおった ちっぽけなそんざいが ひっしにいきぬいていく すがたは
   わたしさえも かんどうさせるものがありました。わたしは このかんどうを
   あたえてくれた きみたちにおれいがしたい! どんなのぞみでもかなえてあげましょう
おかだ「そんなもん、オマエ・・・
かみ「それが どうかしましたか?すべては わたしが つくった モノなのです
おかだ「ほんまのこと言えや!!!!!
かみ「かみに ケンカをうるとは‥‥どこまでも たのしい ひとたちだ!
   どうしても やるつもりですね これも いきもののサガか‥‥
   よろしい しぬまえに かみのちから とくと めに やきつけておけ!!
おかだ「ああ、ほんと(苦笑)

お客様サポート

客:サポートですか。ちょっと教えて欲しいんだけど。
俺:期待してもらって結構です。
客:サーバーにですね、「筆ぐるめ」というのを入れてですね、そこから、ハガキの
   宛名を印刷したいんですよ。
俺:何か(考えが)浅いな。
客:ページプリンタからハガキ刷る方法、どうすればいいですか。教えてください。
俺:そんなん知らん、わからん。
客:やりたいんですわ。教えてください。
俺:(サポート外だと)何十回も言ってることよ。
客:元々入れてないソフトは、サポートしてくれないんですか。
俺:そらそうよ。
客:でも、やりたいです。お願いします。
俺:同じことの繰り返しよ。
客:何で教えてくれないんですか。融通きかないなぁ。
俺:そんなもん、オマエ・・・
客:あんたじゃ話にならへんわ、他の人に代わってください。
俺:もう一緒よ。
客:……。 ハン、もうええですわ。
俺:ああ、ほんと(苦笑)

マーサとパパス

マーサ「グフフ…」
パパス「よくやったな!ううう...、このように元気に泣いて…」
マーサ「期待してもらって結構です」
パパス「さっそくだが、この子に名前をつけないといけないな」
マーサ「そらそうなるわな」
パパス「うーん…………」
マーサ「もうタイムリミットや。これまでや」
パパス「よし うかんだぞ! トンヌラはどうだろうか?」
マーサ「何か(考えが)浅いな。どんでんはどうかしら?」
パパス「どんでんか…。どうもパッとしない名だな」
マーサ「そらそうよ」
パパス「男の子なのに女の子の名前のようにも聞こえるぞ」
マーサ「それはオレも半年ぐらい前から思っていた」
パパス「しかし、お前が気にいっているならその名前にしよう!」
マーサ「そらそうよ」
パパス「どんでん!今日からお前はどんでんだ!」
マーサ「みももまめましたがみながぇ」
パパス「おい! 大丈夫か!?」
マーサ「攻撃中だからわからない」

カーチャン

岡田    負けたときに同情するような記事はいらない。負けたら叩いてくれ

ファソ    うるさい死ね 黒星作んな殺すぞ

岡田    極端に言えば別に負けてもエエと思っとるよ。今はな

ファソ    うるさいくたばれ、黒星作んな

岡田    もうタイムリミットやし、これまでやし、考えんでええようになったんちゃうか

ファソ    死ねくそ監督


就職

採用面接中、緊張のあまり、
「みももまめましたがみながぇ…」

面接中、不利な条件提示をされて、
「(心の中で)ホンマか?ホンマのこと言えや!」

面接中、答えにくい質問をされて、
「(心の中で)そんなもん、オマエ…」

面接の最後に何かアピールはと聞かれ、
「期待してもらって結構です」

採用不可の通知が届いて、
「おお、もう…」
「あの一言が余計やったな」
「あそこは、オレが心中する会社やない」

就職活動を反省しながら、
「(いきなり就職するのは)無理よ」
「そう(面接不合格)なれば、そう(無職)なるわな」
「10年くらい前までニートとか言うたら、“お前何時言うてんねん”やったからな」
「ホップの面接不合格として、ステップ(ニート)、ジャンプ(ホームレス)といきたい」

ハローワークで、無謀な就職活動を職員にたしなめられて、
「ゴーよ、あんなん当然ゴーよ」

次の日も、その次の日の面接も失敗し、
「もう無職よ、見てのとおりよ」
「いつもおんなじことの繰り返しよ」

面接の帰り道に、
「何とかせな、また明日や!」

魔王

こんな夜更けに、闇と風の中にノックをしているのは誰だろう。
それはシーツと鳥谷だ。シーツはおびえる鳥谷に鋭い打球を浴びせている。

シーツ   「鳥谷よ、なぜ後ろを気にするのだ」
鳥谷    「シーツ先生には監督が見えないの。帽子ををかぶって、ネグリジェを着ている・・・」
シーツ   「あれはたなびく旗だ・・・」
監督    「かわいい鳥や、一緒にこんか。グフフ。面白い遊びをしよう。バーにはきれいな兄ちゃんがおるし、金の服をママさんがたくさん用意して待っているで。」
鳥谷    「シーツ先生、先生!きこえないの。監督がぼくになにか囁くよ。」
シーツ   「落ち着きなさい、私のバットスイングが空気を切る音だよ。」
監督    「いい子だ、わいと一緒に行こう。わいのオキニたちがもてなすで。お前をここちよくゆすぶり、掘り、1軍登録や。」
鳥谷    「先生、先生!見えないの、あの暗いところに葛城が!」
シーツ   「見えるよ。だが、あれは連絡がなかった桧山だよ。」
監督    「愛しているで、鳥。オマエの若い肉体がたまらんわ。もう一緒よ!」
鳥谷    「先生、先生!監督ががぼくをつかまえる!監督が僕をスタメンで起用してさらし者にする!!」

 シーツはぎょっとして、鳥谷を連れて走った。あえぐ鳥谷を引っ張って、やっとの思いで宿舎に着いた・・・
 オープン戦打率低迷の鳥谷は先発出場が決まっていた。

岡田    「そんなもん、オマエ……数字だけで判断するんなら小学生でもできる 」

受験(面接)

――氏名は。
「(受験票を)見ての通りよ」

――本学を志望した理由は。
「オレ、ここに入学したいとと執念を燃やすようなことは、ないんや」

――本学で何を学びたいか。
「そういうことを考えるのは入学式が終わってからやな」

――内申書によると学業成績は振るわないようだが。
「オレらしくない。それは数字に表れてるからな 」

――数学で赤点が付いている。
「うそやん!ついてなかったで!!」

――今回の筆記試験の結果も厳しい。
「練習で100(%)でも試験で100でない奴もおる」

――1芸のはずの野球を高校1年の夏に辞めている。
「腰痛や。何しとったんかしらんけど」

――最後に自己アピールを。
「期待してもらって結構です」

岡田ちゃんは童貞?

掛布「岡田ちゃんは童貞?」
岡田「(困った表情で)バッティング練習はしとかなあかんからなあ」
掛布「今彼氏いるの?」
岡田「そんなんあるわけないやんか」
掛布「じゃあ一人でしてるんだw」
岡田「そんなもん、オマエ・・・」
掛布「いいじゃん、みんなやってることなんだから。オナニーは悪いことじゃないよ。岡田ちゃんもオナニーしてるんでしょ」
岡田「ミーティングもグリンでしてるよ」
掛布「みんなー岡田ちゃんはオナニーしまくりですよーーw」
岡田「(ニヤリとして)明日、行こうか(指揮官の目は、興奮と喜びで充血していた)」

吉野家コピペもどん語にかかればこの通りよ

そんなもん、オマエ…1よ、ちょっと聞いてえな。
このあいだ、近所の吉野家いったんよ。吉野家やな。
でも、人がたくさんいて座れないみたいなんや。疲れかな。
でも、(垂れ幕に)「150円引き」と書いてあった。全部連盟にいうよ。
おお、もう……
ウーン、まさか、150円引きがな…ウーン、出るとそう(満員)なるわな。
割引やろ、吉野家、150円ぐらい…。
10年くらい前まで150円引きとか言うたら、“お前何時言うてんねん”やったからな。
何組もの親子連れが吉野家にきとる。カケさんもよろこんでくれはるやろ。
「よーしパパ特盛頼んじゃうぞー」?何か(考えが)浅いな。
小銭(150円)のことは考えるな(苦笑)。オレは席に座りたいなんて思ってない。全く、思ってない。一切、思ってない。
吉野家はもっと殺伐としてなアカンのよ。それやのに……。
U字テーブルの向かいとケンカがいつ始まってもおかしくないのが本来の姿やからな。
一番大事なんはそこ(刺すか刺されるかの雰囲気)よ。それを忘れたらアカンと思う。そういう意味では、現場としては絶対に女子供には引っ込んどいてほしいというといたわ。
座ってもた。そしたら横の奴が「つゆだく」とか言うてるみたいなんや。
ホンマ怒るで。
この時期につゆだくを注文しとったら……そういうことよ。
クサイ注文しやがって……ホンマの事言えや!!
つゆだくって言いたいだけなんは隠しているけど、わかるわ。
いらんこと(つゆだくと言ってみる)せんでエエのに…
まあ吉野家にも、流行はあるけどな。
それはねぎだくよ。
大盛りねぎだくギョク。ええんちゃうか。最高ちゃう。
そういう意味ではねぎだくってのはねぎが多くはいってた。一番うまかった。(ねぎだく)おいしいんよ。ただねぎは多いけど、肉が少なくなったわ…
で、それに大盛りギョク(玉子)。これをトータルで考えんとアカン。
でも、そう(ギョク頼む)なれば、そう(店員にマークされる)なるやろ。あんまり飛ばしてはイカンと、本人にもいうた。
あんまりいじくる必要は無い。
もうタイムリミットやし、これまでやし、素人は牛鮭定食でも注文したらええんとちゃうか。

どんえもん

のび太「どんえも~ん、またジャイアンにいじめられたよ~」
どんえもん「おんなじことの繰り返しよ」
の「買ったばかりのマンガ取り上げられちゃったよ~」
ど「そら、そう(ジャイアンがいじめ)なれば、そう(マンガ取り上げ)なるやろ」
の「返せって言ったら、10年後に返してやる、って言うんだよ~」
ど「しょうもないガキ大将や、チェッ」
の「お願い、マンガ取り返すの手伝ってよ」
ど「期待してもらって結構です」
の「取り返せたら、おやつのどら焼きあげるからさ」
ど「おお、どら焼きなあ。ええんちゃう、最高ちゃう」
の「じゃあ、協力してくれる?」
ど「協力に前向き? 大前よ」
の「じゃあ、ケンカが強くなる道具出してよ」
ど「何か(考えが)浅いな」
の「22世紀から来たくせに、何か使えそうな道具ないの?」
ど「そういう質問には答えられない」
の「役に立たない狸だなあ!さっさと未来に帰れよ!」
ど「今狸言うたな?狸言うたらアカンやろ!」
の「この前借りたタイムふろしきだって壊れてたじゃないか!
 本当はまともな秘密道具なんて持ってないんだろ!」
ど「タイムふろしきがなあ・・・気付いたら(故障)やもん、考えられん」
の「本当にケンカに勝てる道具ないの?」
ど「そらそうよ」
の「はっきり(悪い結果が)出てよかった。納得して未来に帰れる。
 あした未来に帰らすよ。悩まんでいい」
ど「のび太ちゃん、何を(どん語で)力んどるんや」
の「未来デパートで「どこでもどん」買うてきたんや。これ、一万円の秘密道具やで。
 お前も(この道具を使っている)というのは隠してるけどわかるわ」
ど「ああ、ホンマ(苦笑)」

今何連敗や?おいらっち7連敗なんやけど~wwwwww

どんでん「今何連敗や?おいらっち7連敗なんやけど~wwwwww」
負広「9連敗です」
どんでん「・・・え・・・!?」
負広「今月の平均失点は6.8です。」
どんでん「・・・う、うわあ・・・ああ・・・ああああああああああ(ベンチから転げ落ちる)」
負広「どうかしましたか?」
どんでん「おお、もうゥッ・・・みももも・・ガクガク(首が傾く)」
負広「やだなあ、そんなにびびらないで下さいよ。ちょっと暗黒力が強いです
  から^^」
どんでん「んああ・・あ・うんっ・もう・・・ビクンビクン(小水を漏らす)」
負広「ちなみに最下位です。」
どんでん「あんっ!ああん・・こんなまま・・・○△×~!ビクンビクン(射精する)」

ゲーム発売日

客「初回特典、ついてなかったぞ」
店員「うそやん、ついとったで!」
客「違うのは誰が見ても分かるやろ」
店員「会計中だからわからない 」
客「めちゃくちゃ大きいよな。とてつもなく大きい。時期的にもウエートが大きい」
店員「争奪戦になるんちゃう」
客「それを忘れたらあかんと思う 」
店員「こればかりは相手もあることだし、こっちが欲しいと言ってもな」
客「現場としては絶対にとって欲しいと言うといたわ」
店員「そんなん知らん。わからん。」
客「ホンマか?」
店員「そんなん、ホンマのこと言うわけないやん」
客「ほんまのこと言えや!!!!!」
店員「ちょっと、わからん…」
客「だれか、なんとかしてくれ!」
店員「極端に言えば別になくてもエエと思っとるよ。俺はな」

もし高校野球の女子マネージャーが岡田彰布の動くが負けを読んだら

─マネージャー、今後の試合予定は?
「そんなん知らんの! 何も知らんのやな!」

─6番の細川がサヨナラホームランを打ちましたが?
「(細川には)3万超える中華を食わさなアカンな」

─甲子園出場が決まったけど、宿舎はどこ?
「予算ないから宿舎は自腹や。5600円ぐらいのところに泊まったらええやん(笑い)」

もし高校野球の女子マネージャーが岡田彰布の動くが負けを読んだら

―マネージャー。ずばり今年の目標は?
アレよ。(ニヤリ)
―はぁ?
そんなんもわからんの?
―部員もわかってないようだが
そら、下に落とす(レギュラー落ち)よ。
―レギュラーが一人もいなくなるのでは
そんなもん、オマエ(絶句)