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どんでん珍事件

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どんでん珍事件①
ある日の試合中に岡田監督は代打を決意したが、どういうわけか
久保投手コーチに向かって「代打、藤本や」と指示した。担当外の
指令に久保コーチが困惑したのは言うまでもない。答えに窮して
黙っていると指揮官は「代打藤本、言うたやろ!」と爆発したという。
ちなみに当の藤本はワケも分からず慌てて準備して打席に入りヒッ
トを放った。

珍事件②
これまた岡田監督が代打を決意したシーンだ。「代打、桧山や!」。
今回はしっかりと本人にも伝わった。準備を済ませた桧山がベンチを
出ようとすると、指揮官の口からは意外な言葉が…。「桧山ちゃうやろ。
片岡といったんや!」。今度は片岡が泡食って準備したのは言うまで
もない。

珍事件③
阪神攻撃中に久保投手コーチが指揮官に「次の回の投手はだれでいきましょうか?」と指示を仰いだ。ところが岡田監督はなぜか「・・・」と沈黙したまま。そしてチェンジになると球審に「ダーウィン」と告げたという。”事後報告”を受けたダーウィンはマウンドに急行するなか、ベンチとブルペンにいた者の全員が「し、審判への通告が先ですか?」と一斉にズッコけた。