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アフィリア基礎知識2時間目

アフィリアコインの効能(2006.10.27暫定版)


まずは、コインの背景について知りましょう。

アフィリアコインストーリー引用

『自分の事を誰かが思いやってくれる』そんな優しさを感じた時、この国では古代アフィリアの時代から「チップ」を渡す習慣が根付いています。
ただしチップと言ってもリアルマネーではありません。この王国独自の、通貨価値も何もないコインなのです。人の心をおろそかにしない事。
これは「世界に永遠の平和が訪れますように」という願いが込められているのです。
「黒き伽羅の獅子」「伝説の魔女ブリーリア」古代アフィリアの時代に起こったいくつかの恐ろしい災厄。そんな黒歴史が二度と起こらないようにと...。

どうしたらもらえるのか

来店のたびに1枚もらえます。各種イベントなどでは、2枚もらえたりすることもあります。
コインは延長しても増えることはありません。1時間延長するなら一回入りなおすなどの工夫でマメに増やす先輩も居ます。

他の先輩はコインを普段どうしているのか?

先輩ごとに工夫したコイン入れを持っていることが多いです。
いざというときの為に常に携帯するのがベストですが、決まりはありませんのでお好みで。
というところでしょうか?

コインの効能実践編

○の数は必要コイン枚数です。

ひたすら貯める○
望みのサービスを目指してがんばりましょう。

ウェイトレスに渡す○      
以下HPより引用

ここで働くウェイトレスの全員が「誰かの為の自分」という規律に基づいて働いています。そしてこれは彼女達自らの強い「想い」でもあります。
もしお客様へ彼女達の気持ちや、想いが伝わったなら、お帰りの際その日一番のウェイトレスにコインを手渡してあげて下さい。
それは彼女達にとって何より嬉しい事なのです。コインを沢山集めたウェイトレスには店長先生からもご褒美があるかもしれませんね。

コインを渡すのは、後輩の印象に残りやすいという地味ながら高い効果を望むことが出来ることもあります。(ここら辺、微妙な言い回しですが)
後輩とお話しするきっかけにもなるので、気軽に渡してみるといいでしょう。
例えば、後輩の接客態度が非常に良かったとか。そんな理由でかまわないと思います。

名刺をもらう○○○
コイン3枚で好きな後輩から名刺をもらえます。名刺はふつうの大きさで、後輩の写真入り。
名刺コレクターの先輩もいるようです。
名刺にメッセージ(らくがき?)を書いてもらえることがあるかもしれません。
まだ名刺がない後輩も多いので、気軽に聞いてみましょう。

⇒名刺はなくなりました。

魔法披露 ○○○
コイン3枚で好きなウェイトレスから、現在学院で学んでいる魔法を披露してもらう事が出来ます。
ただし、彼女達はまだ中等部の見習い魔法遣いである事をお忘れなく。魔法に失敗はつきものなのです。
 基本的に1対1です。この1対1の時間が至福という先輩方も多いはず。
注意点としては、3人で1枚ずつ提供しても、披露を受けることが出来るのは1人だけです!
主にテンチョー先生の机あたりで披露されることが多く、他の人は見られません。

ツーショット撮影○○○○    
コイン4枚でウェイトレスと一緒に暖炉の前でポラロイド写真を撮る事が出来ます。
アフィリアの世界にとって、このツーショット写真を撮るという行為自体事とても大きな意味を持っているのです。
それは二つの心がお互いを思いやり、共鳴しあっている事の証なのです。
そんな意味深いツーショット写真ですが、ウェイトレスのみのソロ写真でもOKです。
 デジカメ持参で「これで撮って~」はNGです。

ビュアパスをもらう
コイン5枚で、アフィリアビュアパスと交換できます。
交換の条件は、
  • 本人に頼む
  • 同じ人からは1日1枚

手作り料理○○○○○    
コイン5枚でウェイトレス達自身の得意な手作り料理をオーダーする事が出来ます。ただし何が出てくるかはお楽しみ。
見た目、味、内容ともにご指名したウェイトレスにお任せとなりますので、ご了承下さい。
もちろん料理にはそのウェイトレスからの感謝の気持ちと、先輩を尊敬する特別な想いが込められています。

店長先生に寄付○~∞
王立アフィリア魔法学院のコミック化、ゲーム化、アニメ化など、メディアミックス展開へのご協力、ご支援の形として店長先生に寄付。
これはアフィリアの膨大な設定をそのまま生かし、既に実在する当カフェテリア店舗と、ゲームやアニメの世界を、完全に繋げてしまおうとい夢の企画です。
ウェイトレス達の声優としての出演も大いに期待できます。お店が先にあって、しかもお客様と一緒に作り上げるという、新しいタイプのプロジェクトです。

各種イベントで使う
ハロウィンやクリスマスなどの際に事前に好みの後輩からのプレゼントが予約できることがあります。
イベントごとに枚数は決まっていますが、5枚が標準のようです。