正座隊ハッキング事件


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正座隊ハッキング事件


【意味】
2007年における、水神こと水田投手を取り巻く一連の事件。
2007年4月、パリーグの予告先発サイトに突然水神の名前が発表された。
当時の水神は二軍で予備抑えとして待機しつつ
先発のテストを始めたばかりであり、
あまりに唐突な発表に鷹板が騒然となったが、
その後この発表の誤りは数時間で修正される。
この際、正座隊がパリーグのコンピュータを
ハッキングしたというあらぬうわさが広がるが
┏━━━━━━━━┓
┃ ぬ れ ぎ ぬ ! ┃
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   \(*´Д`)/ハァハァ
   (   )
    ○ ○
と、当の正座隊は関与を否定。

しかし騒ぎはこれだけでは収束せず、
その後本当に水神が登録され仙台で先発、
その後中2日という異例の登板間隔でまた先発。
2試合目にして水神は久しぶりの一軍勝利投手となる。
この際、稲尾様(稲尾和久氏)が
「先発に中6日も要らない、水田はそれを証明した」
と、突然水田を絶賛する論評を日刊スポーツに寄稿している。

【関連語】
水神(様)」「油田」「正座隊
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