利己的タンパク質検証Wiki 世界の、先で 検証

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設定が被ってると思われる箇所(ラレ>時間旋律)

ポジションは、元作品のヒーロー→明日、ヒロイン→吉良で。

  • 二つの世界の時間軸は庭だけで繋がってる
元作品→現在と過去が重なる現象は町単位で起きている。
ただヒーローとヒロインが会っている場所はほぼ庭に限定される。

  • ある日突然、二つの世界が繋がって触れ合えるようになる(ほんの短い時間)
  • でも手を離した直後? に二つの世界は全く繋がらなくなる
元作品→手を離した後に一度繋がりは切れるが、その後に世界が繋がらなくなる
という描写はなく、ヒーローとヒロインがそれぞれ、その町を離れなければならなくなる

設定が似ていると思われる部分追加
  • ヒーローは学校の活動で高い能力を持ち周囲から期待される存在だが、本人は
その活動よりもヒロインと会うことを優先して活動を早めに切り上げることにしている。

  • 二人が会うのは夕方
栄養→待ち合わせ時間として二人で決めてる。
元→二つの時間が重なる現象が町で起こるのが主に夕方。

  • 主にヒロインがヒーロー側のことを色々聞きたがる。

315 名前:時/間/旋/律[sage] 投稿日:2007/11/16(金) 06:20:46 ID:q5ukeo5n
魚拓から『世界の、先で』に関するあらすじレスを置いときます。方言削除

世/界/の/、/先/で/持ってるのに出てこない
覚えてる設定だけ置いていきます

  • 吉良は明日の20年前の世界に住んでいて、元々吉良の家だった場所が明日の家になってる
  • 二つの世界の時間軸は庭だけで繋がってる
  • 新が明日の後輩
  • 普段は吉良と明日は触れ合えない
  • ある日突然、二つの世界が繋がって触れ合えるようになる(ほんの短い時間)
  • でも手を離した直後? に二つの世界は全く繋がらなくなる
  • 落ち込む明日
  • 使い物にならない明日に新がキレて、明日の家の庭に来て庭に変化を起こすことで世界を庭を繋げようとする
  • このとき新は庭の椅子の場所を動かして、明日が何か(たしかベンチ)を壊してた
  • 二つの世界が再び繋がる
  • でもまたいつ切れるかわからないから、明日は吉良の世界に行くと決意する
  • 明日吉良が互いが消えないようにしばらく手を繋いだままガチュン
  • 新の家に明日から手紙が届いて終わり
  • このとき、事が起きた次の日くらいには届くようにしろよと新が明日に対して考えてた


316 名前:時/間/旋/律/検証[sage] 投稿日:2007/11/16(金) 06:23:14 ID:q5ukeo5n
魚拓から『世界の、先で』…時/間/旋/律(柳/原/望)の検証レスをコピペ
29の前の部分になるかと…方言は削除

  • 普段は吉良と明日は触れ合えない
  • ある日突然、二つの世界が繋がって触れ合えるようになる(ほんの短い時間)
  • でも手を離した直後? に二つの世界は全く繋がらなくなる
→ここの部分はピタっと一致してる
あとは、まったく一緒とは言えないけおいろいろ改変をしてるって感じ

  • 吉良は明日の20年前の世界に住んでいて、元々吉良の家だった場所が明日の家になってる
  • 二つの世界の時間軸は庭だけで繋がってる
→庭で繋がってるのは一緒。元ネタの方は過去の時代は大正で、 庭がある家はヒーローの友達の家の所有物(もう使われていない建物)

  • 新が明日の後輩
  • 落ち込む明日
  • 使い物にならない明日に新がキレて、明日の家の庭に来て庭に変化を起こすことで世界を庭を繋げようとする
  • このとき新は庭の椅子の場所を動かして、明日が何か(たしかベンチ)を壊してた
→元ネタの方は、新は後輩でなく友達で、むしろヒーローを過去に行かせないように
自分のじいさま(学校の理事長)に色々頼んだりして止めようとする。
現在と過去の時間が重なるきっかけになるのは火事。
最終的にヒーローが過去に行く時の火事がもとでヒーローは足に大やけどを負い、ヒロインの助けを借りないと歩けない体になってしまう。

  • 新の家に明日から手紙が届いて終わり
  • このとき、事が起きた次の日くらいには届くようにしろよと新が明日に対して考えてた
→元ネタの方は、ヒーローの友達のじいさまが、実は過去の世界に行ったヒーローの後の姿であることが、
じいさま本人の口から明らかにされる。
じいさま(元ヒーロー)は、自分が過去に行ったことでヒロインに苦労をかけることになったのを
悔やむ気持ちもあったが、止めてもヒロインの元に行こうとする過去の自分の姿にやっぱりこれで良かったと納得して終わり