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1.秘書艦の艦種で装備種テーブルが決定される。

今の所艦種以外で有意な差が見つけられないので暫定。
  • 募集反証:特定の艦種で、同一種類の装備でも作成できる物とできない物が存在する (未実装以外)
    例:: 水母では九七式艦攻(艦上攻撃機)は作れるが、天山(艦上攻撃機)は作れない等
  • 募集反証:同一艦種でも艦によって作成できる物とできない物が存在する。

2.投入資源の多い順序(≠比率)で種類テーブルに加減算補正がかかる。

もしかしたら一番多い資源と二番目に多い資源しか見てないかも?
戦艦での100/100/251/250と100/100/250/251に有意な差があると判断。仮に比率ならほぼ無視されるはず。
  • 募集反証:戦艦での100/100/251/250と100/100/250/251の試行回数を増やしたら大差無くなった。とか

3.投入資源の合計値が全ての確率に加算され、抽選が行われる。

資源総量を二倍にするとレアなものの確率が増えているっぽい。
ただ確率二倍とはいかない。抽選のアルゴリズム的にコストが低めで簡単な実装なのでこうじゃないかな?

4.抽選された装備に司令部Lv、投入資源が不足した場合失敗



実用面での仮説まとめ

全て語尾に ~ かもしれない。多分。 を付けてください。

  1. 装備種が複数にまたがる開発は、投入資源量順序により殆ど出現しない装備が含まれてるため、非効率的。
    • 10/30/10/30(総資源量80)でのソナー出現率は10/10/10/50(総資源量80)に劣る。
    • 10/30/10/30(総資源量80)でのソナー出現率は10/10/10/11(総資源量41)に劣る。
  2. 艦種による装備種テーブルと投入資源量順序による補正テーブルを賢く組み合わせれば、効率的に開発できる。
    • A.空母では中大口径主砲がテーブルに存在しない。(小口径は存在する)
      B.100/100/251/250は投入資源順序により艦載機が出現しづらい。
      ABから空母で100/100/251/250開発をすると残った電探が出現しやすい。
    • 同様に軽巡では大口径主砲、艦載機がテーブルに存在しない?
      B.100/100/251/250は投入資源順序により艦載機が出現しづらい。
      ABから軽巡で100/100/251/250開発をすると残った電探が出現しやすい。

(´・c_・`)ソウカナー?

大量の信頼できるデータがあればある程度有意な予想ができそうだけど、今はこれが限界でした。