※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

鹿2


7月のアップデートで新たに追加されたヘッドパーツ「鹿2」
これは思いのほかパーツ数や頂点数が多く、
新しい可能性を秘めているヘッドパーツと言えます
ただ問題としてテクスチャー配分がありますが、
工夫で補う事ができれば、それなりのものを作る事ができるでしょう

まずは、分解した図です

ダウンロード

パーツ数・11
頂点数・頭22・角6*10・計82
これだけ見ればかなり優秀なヘッドパーツですが、
テクスチャー範囲の被っている部分が多く自由な配色ができません
よって、色数を絞ったスキンにせざるを得ないという事になります

鹿2を使用して作ったサンプル造形です

ダウンロード

従来のスキンと大きく違うところは、
髪に段をつける事が可能になった事です
従来のヘッドパーツでは


この様に直線的な毛の流れしか表現できませんでしたが
この鹿2ヘッドを使う事で


この様な複雑な流れが表現しやすくなりました
鹿2はテクスチャー配分さえ考えれば、十分に使えるヘッドパーツなのです


© 2006 CyberStep, Inc. All Rights Reserved




| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー