vsmtdog @Wiki 用語解説

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用語解説

氏を理解する上で参考になればと幾つか解説してみました

 

信者 - しんじゃ


ある宗教を信仰している人。信徒。
三省堂提供「大辞林 第二版」より

出典 氏の発言より
http://www.geocities.jp/mt_with_dog2003/hanasigai.html
※一部抜粋
「憲法法律条例に違反しているル-ルやマナ-を押しつけられるのは
良識のある善良な市民としては受忍できない。迷惑千万だ。
無法な小役人が教祖の動物虐待に通じるル-ル教やマナ-教に入会し、
信奉する気はない。動物愛護法が泣き、犬が悲しむ。その習性を生かした飼い方をする。」

ル-ル教やマナ-教に入会せず自分勝手な行動を取る人
氏の唱える主張(教義)に同調したり無批判に受け入れる人々
あたかもMt教に入信した様子をとらえたモノ

ちなみにMt教の教典の最後には

お礼に今度そちらのブログにもお邪魔しますね と有るとか無いとか・・・

 

愚民 - ぐみん


愚かな人民。
三省堂提供「大辞林 第二版」より

出典 氏の2005.09.01の日記より
時代遅れの法律に従うことは愛犬の寿命を縮める。わかってない人が多すぎる。
時代遅れの用済みの法律に盲目的に従う人は、社会良識のある善良な市民とは言えない。
愚民政治の愚民だ。明るい健全な社会は、社会良識のある善良な市民が作る。
それが改革の歴史だ。

法律に沿って狂犬病の予防接種を行う人たち
または 飼い主の義務を果たそうとする人たちを指す
また一説には獣医や行政機関の言うことに従う人たちを指す場合もある

すなわちMt教では不法行為を行う事が社会良識ある善良な市民とされる。

因みにMt教では自分に都合の悪い法律は悪法認定して
盲目的に従わなくても良いとされているが
交通取り締まりに対しこの言い訳が通用するかは不明である。

しかしこれを行うと次から警察官にマークされるという危険も伴う、諸刃の剣。
素人にはお薦め出来ない。

精神病 - せいしんびょう


精神障害のうち、主に器質性・内因性のものをさす語。精神分裂病・躁鬱病など。
三省堂提供「大辞林 第二版」より

出典 氏の2005.08.29の画像BBSへのコメントより
犬恐怖症は精神的な立派な病気です。病気は治すべきものですね。
病気を治さないで、正常な他人の生活行動を制限するような言動は異常です。

犬を怖がる人々のこと、またはその様子
速やかな治療が必要とされる


また 2005.08.31の日記より
犬嫌いが犬好きな子供達の幸せを奪っていることを大きな声で言いたい。
一部の犬嫌いのために、全体を犠牲にするのは理不尽だ。身勝手で傲慢だ。

上記とあわせて
犬嫌いは存在してはなら無い理不尽なものであると定義される

なお余談ではあるが猫には言及した記述が見つからないので
猫嫌いは病気とされないらしい・・・

 

くるっく語 - くるっく-ご


辞書未定義

出典 ブログ各所
ブログTopページの画像BBSへのリンクで  ここをクルック
2005.08.26日記の写真にて 北岳のパトッレス  正しくはパットレス
日記への公園写真の貼り付けにて のーろどー

など 特別に強調したい場合に用いる言語
クルック と のーろどー を元とし「くるっく語」と呼ばれる

当初はタイプミスかと思われたが一向に修正する気配も感じられないので
意図的な物であり、訪問者の目を釘付けにする効果を狙ったものと推測され
新しいタイプの強調言語であると認識された。

なお余談ではあるが長音を用いる場合として「ー」ではなく
「-」マイナス記号を用いるのが特色である
 

魑魅魍魎 - ちみもうりょう

いろいろの化け物。さまざまの怪物。魑魅は山の精,魍魎は水の精.
三省堂提供「大辞林 第二版」より

出典 氏の発言各所より
「いろいろな」の部分は氏のブログでは以下の者を指す
役人    中央省庁の人々 狂犬病予防接種を廃止しない金儲け業者と癒着してる人たち
小役人   地方行政機関の職員 小遣い稼ぎに励む法令遵守意識の欠如した無能な人たち
管理人   公園・体育館など利用規則を自分勝手に定め犬の行動を制限する人たち 
獣医    金儲けの為に犬を殺そうとしている人たち
製薬会社  猛毒物質を売りさばき犬を苦しめる人たち
ドッグフードメーカー 犬を不健康にする為にエサを売りさばく人たち
出版社   リンクを解除する反逆的な人たち
犬嫌い   精神的におかしな反社会的な理不尽な人たち
一般飼い主 間違った知識をもった予防薬を投与していることを公言する人たち
一般人   ルールやマナーを押しつけるマナー教の信者の人たち

以上のように定義されている。

因みに2005.10.01の日記にも「愛犬の世界は魑魅魍魎の妖怪の住む伏魔殿だ」と使われているが
魑魅魍魎が怪しい者達、化け物・妖怪を指すのであるから、わざわざ二重に記述している。
「馬に乗馬する」の類である。四文字熟語の使いすぎには注意しましょうと言う,氏の教えであろうか?


また余談ではあるが ここに2ch住人も含まれる
理由は言うまでもない

覆面 - ふくめん

(1)顔面をおおいかくすこと。また、そのためのもの。
(2)神仏の供養や貴人への配膳に際して、布などで口をおおい息のかからないようにすること。
  また、そのためのもの。
(3)転じて、姓名や正体を隠して行動すること。
三省堂提供「大辞林 第二版」より

出展 氏の度々のコメント
他人のブログに反対意見を書き込むなら、自分のブログを明示するのが礼儀だ。
賛成意見なら、覆面投稿も丁重に扱っているが、反対意見の覆面投稿は直ちに削除している。
卑怯者の意見を世の中に知らせる手伝いをする気はない。

この場合、何を意味するのか不明であるが
「所在を明らかにせよ」と主張していると思われる。
ネット上で住所・氏名を明らかにしている者は極めて希であり、防犯対策からも明かす必要はない
その意味では氏においても何処の誰かは不明であり、実在する人物であるのかも疑わしく、同じく覆面管理人ともいえる。

またこの一文から、ブログを開設してない者は全て覆面(=怪しい人物)とされる。
どうやらブログを開設することは身分証明にもなると推定される。
しかしこの場合でも、開設されているブログは楽天の物で無くてはならず
さらにログイン状態でなければ訪問履歴に「ゲスト」と表示されるため覆面と認定される。
通常のサイト(非ブログ)開設者も履歴から辿れないので同様の扱いを受ける。

あくまで反対意見の覆面投稿のみを削除するとも読めるが、
正当なブログ開設者であっても反対意見を述べれば同様に削除されるのであるから
わざわざ覆面投稿と指定する必要など全くない。

因みに覆面で有ろうが無かろうが賛同投稿を行えば喜んで載せてくれるので
>賛成意見なら、覆面投稿も丁重に扱っているが、反対意見の覆面投稿は直ちに削除している。
この一文は正しくは次のように書き換えるべきである

賛成意見なら、誰からの投稿も丁重に扱っているが、
反対意見の投稿は誰からであっても直ちに削除している。反対意見は迷惑千万だ!

 

氏の主張と異なる意見や、反論し難い書き込みを問答無用に削除して
迷惑千万だのブログ荒らしだのと騒ぐから余計に反感を買っております。
ここは大人の対応と言うことで、こういうレスは如何でしょうか?

傾聴に値する貴重なご意見を賜りまして誠に有り難うございます。
真摯な態度で受け止め、前向きに検討の上、善処致す所存で御座います。

まぁ やらない、無視します って事ですがね(笑)

 

伏 魔 殿

伏魔殿 - ふくまでん

悪魔の住む殿堂.陰謀・罪悪のうずまくところ.
 三省堂提供「WebDictionaryデイリーコンサイス国語辞典」より

出典 氏の日記に度々使われる決め台詞のひとつ

用例 「愛犬の世界は魑魅魍魎の妖怪の住む伏魔殿だ」2005.10.01より

解説 

  ここで用いられる伏魔殿とは、愛犬の世界を指し、悪魔の住む所と定義される。
   悪魔とは主には獣医のことを指すと思われる。
  狂犬病の予防接種やワクチンの接種を行うことは、悪魔の所行とされているのである。
  これらの行為は全て極悪非道な事であり、単なる拝金主義者の不埒な悪行三昧と非難される。

  どうやら氏の住む世界では、良心的な獣医は存在する事が不可能なようである。
  何故なら狂犬病の予防接種を行えば悪魔認定されるからである。
  獣医師に課せられた法律で定められた行為が、非難される摩訶不思議な世界といえよう。

  また、何処でも好き勝手なノーリードを行ったり、布教活動をする氏にとって、
  立て看板やフェンスで対抗する行政組織も悪魔認定されており
  公園管理者・ガードマンがいる場所も伏魔殿とされる。

  犬が禁止されてた公園で、利用者が嘆願書を出して解禁された公園がある。
  その際に管理者側と守るべきルールが定められ、経緯を知る利用者が正しく守り
  一般公園利用者と犬連れ利用者がお互いに良い関係を維持してきた。
  そこへ歪曲した法解釈と身勝手な行動で、両者の軋轢を生みだし、
  再び利用制限が加えられる原因になる者がいるとすれば
  それこそが、権利を勝ち取ってきた飼い主にとって悪魔であろう。
  そんな問題飼い主がいる場所こそが伏魔殿と言える。


   例によって余談であるが・・・
  伏魔殿とは何かを、身近に体験したいのであれば2chをお勧めする
  それこそ日々日常が魑魅魍魎が跳梁跋扈する伏魔殿である。

 

 ドッグラン どっぐらん

 犬専用の広い運動場引き綱を放した犬を自由に遊ばせることで,
運動不足による精神的肉体的ストレスを解消させる。ドッグ-パーク
三省堂提供「WebDictionaryデイリーコンサイス国語辞典」より

出典 ブログ各所

用例 ドッグランの申込書に本当のことを書くのは賢いやり方とは言えない

解説

 国語辞典にあるように本来は犬専用(その飼い主も)の広場をさすハズである。
仕切り、フェンス等によってそれ以外の場所と明確に区分して、一般人の不用意な立ち入りや犬の逸走を防止している。
また、放し飼いの犬が内部にいることを明示して注意歓呼している。
これにより各自治体条例内の放し飼い禁止項目の例外条件をクリアしている言える。

だが氏とってはそんなことはお構いなしである。
ドッグランが併設してある公園でさえそこには入らず、わざわざノーリード禁止の看板が有る場所でノーリードにしている。
愛犬が未登録且つ狂犬病予防注射未接種のため規則に厳しい場所には入れないからである。
また主張の証拠写真を掲載するためと、禁止場所と言われると何故かその場所でノーリードにしたくなる様である。

氏の主張の中にはドッグランの建設を要求する掲載は殆ど出てこない。
それは何故か?何時如何なる場所でもノーリードにするからドッグランなど必要が無いのである。