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ジェームスボンドと美女の知り合いであることから夢が始まる

これは起きてすぐ記録した今日の夢の内容である

ジェームスの知り合いに一人で車に乗せてもらい楽しいドライブになるはずだった

いつの間にか日本人メジャーリーガー黒田博樹のいる海外野球チームのホームタウンに着く


ショッピングモールに入り、歩いていると香水のお店を見つけるそこの店員は日本人で客も店内もまるで日本国内のようである。自分の脳みそは海外を知らないようだ。

さっそく香水を購入
どでかいサイズが異様に安かった
まさかの1500円


相場を言おう
50mlで2480円ぐらいが普通の値段でそれ以下で売っているお店も多い
が夢の中でのそのお店では1Lを100ml×10本で一つの箱に入っていた
かなりでかかった。

それを一つ購入してレジに持っていくと誰かが自転車の鍵を誰かに拾ったらしく売値からさらに半額になった
さらに店員が新人らしくたびたびミスを受けた

そのお詫びとしてタダで商品を受け取り代金も返却してくれた


ウキウキ気分でぶらぶら歩いてたら来た道を覚えていない
前を見るとずどーんと帰り道の方角にのびる空中遊歩道があったがいそこまでの行き方がわからず入口を探したが断念



カルフォルニアとNY.と戸塚の街並みの情景が展開する

まさにフォーレイン、カウントリー。


途方に暮れたときに先ほどのショッピングモールの西フロア一階にたどり着いた

そこにジェームスと美女がいた
奴らは神妙な顔をして言った

どこに行ってたの?
…日本語だ

戻りたいんだが

だめよ もう戻れないの

仲間がやられた、おまえは追われている

え?それは確かか?




俺はすっかり役にはまり追われる展開に夢が転換する



店を出るとさっきとはうってかわって敵だらけ
あの平凡な街並みをもう俺は覚えていない

逃げる俺
戦うジェームス
情報をさぐる美女




いつのまにか部隊が横浜駅西口に移る
やはり逃げ回っていた

そしてふと足をとめた
そこに立っていたのは中学時代の一回しか話したことのないT君がいた

君がどうして追われているのかぼくにはわからない
でも君は負けないと思う


俺の中で何かがはじけた
気づくと横浜駅西口にある公園にいた
敵が来た
俊足の奴だった

俺は取り押さえて一気につぶした

そのあとジェームスが来たところで夢が途絶えた

気持のよい朝が来た