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過去の日記「(2009年度)」「2008年度

11.29(mon)
  • 今日のトレーニング

男女ともにイロハを走りました。
走りきることと、走り切るタイムを縮めること、つらくても足を止めないこと
どんなモチベーションでもいい。3ヶ月後その意識が力となります。

11.26(fri)
  • 今日のトレーニング

今日は男子バス一に筋トレを行いました
布施君が連日の徹夜により、まさかの寝ぼうで放課後関沢君に付き添ってもらい、女子の舞岡コースと筋トレを行いました
申し訳ない…もちろん罰トレは受けます

11.24(wed)
  • 今日のトレーニング

今日は筋トレ階段ダッシュのあとはレクでドッヂボールをした。
今日の講習会は春山食糧です。春山とはいえ、冬季に行く山なのでみんな真剣に講習に臨みました

11.22(mon)
  • 今日のトレーニング

男女クロカン、階段ダッシュ、ボッカを行いました。
やべ、ついてけね汗

11.19(fri)
  • 今日のトレーニング

男子バス一女子クロカン 筋トレを行いました。
もときも久々に走り、少し安心。来週も全力疾走!

11.17(wed)

力。同期の力はすごいな、と今日は感じました。
今日は中トレでその後、一年は一年で、二年は二年で同期の話し合いを行いました。
詳しいことは避けますが、力って、経験による確かなモノだけじゃないな、と感じます。
同期という存在が自分たちを新しいほうへ、自分たちがさらなる上に行くための原動力、自分たちが歴史になるという活力を生み出す大切な力であることを感じました。
寒かったけど、二年の意識に火がついた、そんな日になったと、一週間後も言えるよう、今日感じた、今日各自が持ち帰った熱い、この気持ち、てっぺんにまで持っていこう。

11.15(mon)
  • 今日のトレーニング

今日は男女バス一、筋トレを行いました。


11.12(fri)
  • 今日のトレーニング。

今日は男子クロカン、女子バス一をはしり、筋トレを行いました。
一週間お疲れです。こういう落ち着いたときに自分磨きにいそしんでほしいなと個人的には思います。

11.10(wed)
  • 水曜日。部会

今日はイロハコースを走った後、筋トレをし、装備返還を行いました。
なにやら装備改革計画が提起されたようで、倉庫にある部所有のもの、装備分け、装備変換の手順のマニュアル化、を実施し新生装備係が今期誕生しそうです。
お疲れ様です。頑張ってね。加えて医療係も薬品の使用例、医療箱に入っている薬の説明、補充点検のやり方等の説明を医療係に行いました。大事な仕事だよ。覚えてね。

その後18:30から部会が始まり
改めて
エール係:吉田、高木
記録資料:杉田
勧誘委員:西山、関沢、韮澤

を追加発表しました。残るのは編集と渉外ですね。


エール係
高木: この度、エール係に任命された高木です。長い歴史を誇るエール係になれて光栄です。頑張りたいと思います。
吉田: 頑張りたいと思います。みなさん笑わないでください。

記録資料係
杉田:この度記録資料係に任命されました杉田です。みなさんの喜怒哀楽ある表情をとっていけたらなとおもいます。

勧誘委員
西山: 去年自分のやったことをこんどは一年に引き継がせたい。
関沢: 今回の勧誘で一層人数を増やせるように頑張りたいです。
韮澤: 女子部員を増やしたいので、頑張ります。

ということで順当に進み、部会は終わりました。その後秋合宿の集金を行い、秋合宿打ち上げを上海広場で行いました。

11.8(mon)
  • 月曜日。今日のトレーニング

体調不良者続出。主将除く二年5人と一年は女子3人、男子…全滅。見学態度悪し。トレーナーcfが一喝。
俺も自己管理能力は人にとやかく言えるほどでもないが、ここだけの話、膝が痛くても走るし、熱があっても部活に参加している間は絶対にそれをいいわけにはしないし、部活に参加している以上どんなにいたくても、つらくてもそれを出さないように心がけている。
俺だってこんなにこそこそ根性はっているんだからお前らでもできる。心の中で(部員に自分のけがとか熱があるとか知られたくないので)そんなエールを送っていました。

11.7(sun)
  • おもいやり

今日は友達と新宿集合でご飯を食べに行きました。
そういうのいいから、自分の日記帳にでも書いとけ、ロン毛!とも言われそうですが、部活のことにも関係がありそうなので述べたいなと思います。
その道中で、学生らしき人の乗り込みが多かったです。模試があったらしく問題用紙を片手に乗車してくる若者が多かったので。

それでですね、題して“席を譲らない自己採点男”がいたのですよ。
あれは、お茶の水あたりの出来事だった。気づいたら自分の正面に男が座ってて、模試の問題用紙とにらみ合いをしてました。
問題用紙をにらみつけ、解答冊子をみながら赤ペンを出し、自己採点をしてました。
なんのこともありません。多くの人がこんな経験をしてきたはずです。

お茶の水駅での座席図
客○○○男○客
通路
○○私○○客客

席は7人がけです。
男…自己採点男です

まぁ全く気にしていなかったので、いつも持ち歩いてる監督から借りたJOYを読んでました
ふと気付くと人が多くなりました。

千駄ヶ谷駅地点での座席図

客客女○男○客
通路

おっと?自己採点とはいかなくても問題用紙と解凍冊子をみつめてはため息をつくためいき女が登場します。この子のことを話したいのです。

千駄ヶ谷駅で一人の乗客者が下車し、親子連れが乗ってきました

客客女○男○客
↓    ↓
下車   親子連れ


親子連れということでこどもはうるさいものです。子供が自己採点男の隣に座りました。

○客女○男子客
→通路  親


自己採点男は相変わらず自分のことだけかんがえています。むしろ嫌な顔をして、親子を警戒してました。

みなさんならどうしますか?

こどもの世話は大変ですよね。見てればわかります。何をするかわからないし予測がつかない。荷物も持てない。
だからそばに付きっきりでかつ荷物持ちをしなければなりません。
千駄ヶ谷というのは神宮球場があり、明治記念公園などがあるところで、週末になればフリーマーケットやらキャッチボールやらレジャーでにぎわいます。


この子の親は母で話を聞いてると父親はタクシーで彼らに合流するそうです。母親は幼子を抱いていました。

この状況下でなお、自己採点男は自分のことに集中してました。
受験ってこんなもんなのかなと、少し残念な気持ちになりました。そんな私の気持ちを救ったのがそうです、ため息女です。
彼女は席を一個ずれない自己採点男をみかねて、自分が移動し親子にスペースを作ってあげてました。
親子は彼女に礼を言ってこどもとともに座れました。自己採点男は何も感じることはなかったでしょう



女客親子男○客
→通路


周りを見て動ける、受験ではこれはみにつかないらしい。
すごく大事なことではあるけども、いくら勉強を頑張れてもいつか限界が来るのはこうした行動にも表れるものです。
人は限界を自分で作ってしまうものですが、限界、という一線を越えるためには莫大なエネルギーと勇気と根気と気力がいるものです。
今は、まだ芽がでなくても、ためいき女には伸びしろを感じる。つらいのはみんな同じ。
その中でどう適切に判断し、適切に指示し適切に動いていくかは、部活でも通じるとこがあります。

beyond the border
境界線を越えて行け

そんな言葉が少女から感じました。

11.5 (fri)
  • 合宿後は学校

合宿から帰ってきて翌日には学校なんです。白祭が終わってほっとした雰囲気の流れるキャンパス。
いつもと変わらない人の流れ、いつもと変わることのない昼休みのトレーニング。
そうです。昼はトレーニングです。男女ともに門-門を走り筋トレをしました。目立って体調不良者はいなく、強くなったのかな?なんて思うところです。


11.4(thr)
  • 秋合宿

今日戻ってきました。今回の合宿は自分はLだったのですが、西山Lも緊張感をもって的確な指示出しに努めていたな、と振り返っています。
サブリー上がりからの戸惑いもあったようだけど、すごくよっしーなりに自分のパーティをまとめている姿に刺激をもらった。
自分は何も変わらない。焦った。確かな経験と確実な成長は自分でも感じる。それだけみんなに支えられながら積み重ねてきたのだな、と思っている。
そう思うといっつもいっつも支えてもらってる気がしてきて、自分は自分のパーティ5人の支えになっているのか、自分のLとしての武器はあるのか、そんな気持ちがこみ上げてきて、その気持ちを引きずって、今回の合宿では自分の武器を磨けた、そんな成果の手ごたえはなかった。
だからといって中途半端な気持ちでやったことはない。一瞬一瞬本気で取り組んだつもりである。だからこそ終わった後の手ごたえのなさに不安になった。
自分の求めるレベルが現実の自分を遥かに超越しすぎているのか? おそらくそうなんだろうけど、合宿のためという動機でスキルを向上させるのではなく、自分のLとしての武器を磨くんだ、そんな強い気持ちをもたないとな、と課題を浮き彫りにできた。
まだまだ全然だよ!恥ずかしいくらい未熟であることを自覚できたからこそ、必ず次につなげられる自分を今は信じるしかない。

パンプアップ~未来の自分へ~

今日中に写真アップします。疲れててもそこは頑張る俺(笑)

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