音関連の素材を置いていきます。

使用に制限はありません。

  • ぴきーん("piki-n.wav")
なんか発見したときとかに使えるかもしれません。
Swaveで作成しました。

  • 爆発("explosion1.wav")
軽めの爆発音です。
Swaveで作成しました。

  • ぶん("bun.wav")
連続で再生すると、何かを振り回すような音になります。
Swaveで作成しました。

  • ぴろりん("pirolin[1~6].wav")
カーソルの決定音に使えるかも。
MIDI音源を使用しました。
  1. ピアノ:硬い感じの音
  2. エレピ:高い・伸びのある感じ
  3. ミュージックボックス:柔らか
  4. サントゥール:ゲームチック
  5. ハープ:硬い
  6. ティンクルベル:きらきらした感じ
  7. マリンバ

  • 殴る音(MIDIのピッチを下げたスネアを加工)
    • "punch_dis.wav":ディストーション
    • "punch_filter.wav":低音をカットしたもの
    • "punch_low1.wav":ローファイ1
    • "punch_low2.wav":ローファイ2
    • "punch_low3.wav":ローファイ3
    • "punch_low4.wav":ローファイ4
    • "punch_space_eq.wav":スペースイコライザー

  • 殴る音(MIDIの殴打そのまま)
    • "punch.wav"

  • ドア(MIDIそのまま)
    • "door_open.wav":ドアを開く音
    • "door_close.wav":ドアを閉じる音

  • レーザー(MIDIのレーザーから)
    • "lazer.wav":ほとんどそのまんま
    • "lazer15.wav":再生速度を1.5倍
    • "lazer_dis.wav":ディストーションで味付け

  • クリック
    • "click_1.wav":MIDIのスティックとHigh-Qを合成

  • ちーん
    • "chin.wav":MIDIのメトロノームBellほとんどそのまま

  • 食べる音
    • "eat.wav"

  • ファンファーレ("fanfare.wav")
ファンファーレっぽい何か


サウンドレコーダーで録音する方法

プログラム>アクセサリ>エンターテイメント>ボリュームコントロール
でボリュームコントロールを起動し、
メニューから、オプション>プロパティを選択。
「音量の調節」から、「録音」のラジオボタンを選択し、
「表示するコントロール」から「ステレオミキサー」をチェックし、OKを押す。

ステレオミキサーの「選択」をチェックすると、
プログラム>アクセサリ>エンターテイメント>サウンドレコーダー
のサウンドレコーダーで、PC上で再生された音が録音ができるようになる。

MIDIシーケンサーなどでMIDIを再生し、それを拾ったりするものいいかも。
MUSE(http://www.vector.co.jp/soft/win95/art/se114668.html)だと、
GUIでMIDIの音が直接鳴らせるので、オススメ。

SoundEngineの使い方

ここにある音はたぶん、そのままでは使えません。
そこでSoundEngineを使って音を加工します。
http://www.cycleof5th.com/

無音がある

いらない部分(無音部分)をマウスでぐりっと選択し、
Deleteキーを押すと、選択した範囲を削除できます。

音の始まり・終わりに「プチッ」というノイズが入る

無音・使わない音を削除した場合、「プチッ」というノイズが入ることがあります。
そこで、フェードイン・フェードアウトを入れることで音の開始・終了を滑らかにすることにより、ノイズを除去することができます。

もし可能であれば、コンプレッサーの使い方を練習することをお勧めします。
コンプレッサーは「ねぐせ」「アホ毛」のような飛び出した部分を押しつぶして整形する効果があります。

音が小さい・大きい

メニューから、音量>ボリュームを選択し、ちょうど良い音量に調節します。

音量の統一

ノーマライズ(音量を平均化)やオートマキシマイズ(可能な限り最大化)を使うと、ゲーム内で使用した場合に「この音だけ小さい/大きい」を防ぐ事が出来ます。
SoundEngineはこの二つの編集がそこそこ優秀。

音質の編集

音質とは
  • 「何かアイテムゲット音が曇ってるんだよなぁ。もっとキラキラさせたい」
  • 「ショット音がカリカリうるさいんだよなぁ」
こういう不満を解消する編集項目です。
イコライザーを使います。
プリセットで入っている項目を選んで好みに合った音質にしてみましょう。