良薬っていっても、飲んでみなけりゃわかんないけどね。
博麗 霊夢(はくれい れいむ)
魔理沙と並ぶ東方Project作品の主人公。
主に空を飛ぶ程度の能力
。人間。
二つ名は「永遠の巫女」「楽園の素敵な巫女」等、作品によって色々。
番外編的な作品である「東方文花帖」を除く全ての作品で主役を張っている。
通称:紅白、腋巫女(袖が分離して脇が露出した特徴的な巫女服に由来)
東方Projectの舞台である幻想郷で起きた数々の異変を、
全て運と勘と天性の才能で解決してきたある意味一番恐ろしい人物。
暢気な調子とは裏腹に、幻想郷を守る博麗大結界を管理している重要人物でもあったりする。 (*1)
彼女の有する「空を飛ぶ程度の能力」は、「何者にも縛られない」という意味も持つ。
つまり彼女はあらゆる重圧や威圧、圧力に対して無縁ということである。
どんな者にも(良くも悪くも)平等に接する (*2) ため、妙なのになつかれやすいようである。
また『東方香霖堂』では「霊夢は 物の価値という概念が無い、お金の価値も紙や金属でしかない 」とまで言われている。
でもお茶中毒。
二つ名は「永遠の巫女」「楽園の素敵な巫女」等、作品によって色々。
番外編的な作品である「東方文花帖」を除く全ての作品で主役を張っている。
通称:紅白、腋巫女(袖が分離して脇が露出した特徴的な巫女服に由来)
東方Projectの舞台である幻想郷で起きた数々の異変を、
全て運と勘と天性の才能で解決してきたある意味一番恐ろしい人物。
暢気な調子とは裏腹に、幻想郷を守る博麗大結界を管理している重要人物でもあったりする。 (*1)
彼女の有する「空を飛ぶ程度の能力」は、「何者にも縛られない」という意味も持つ。
つまり彼女はあらゆる重圧や威圧、圧力に対して無縁ということである。
どんな者にも(良くも悪くも)平等に接する (*2) ため、妙なのになつかれやすいようである。
また『東方香霖堂』では「霊夢は 物の価値という概念が無い、お金の価値も紙や金属でしかない 」とまで言われている。
でもお茶中毒。
博麗の巫女は幻想郷を維持する為に必要不可欠な存在であり、妖怪たちは彼女を倒してはならないことになっている。
とはいっても並の妖怪では束になっても適わない上に、倒して(殺して)しまうと博麗大結界がいずれ綻び、外の世界の人間達による幻想を拒絶・否定する力によって妖怪は滅亡してしまうとか。
また、人と妖怪が対等に戦えるように (*3) スペルカードと弾幕ごっこのルールを制定したのも霊夢である。
魔理沙等が人間の身でありながら人外と対等に渡り合えているのはこのルールのおかげである (*4) 。
それだけではなく、普段はのほほんとしているが潜在能力を含めれば幻想郷最強の可能性を有す。
ただ、その片鱗がかいま見られるのは原作でボスとして登場したときだけの話。
原作で彼女の本気が見られる日は来ない予定らしい(原作者のZUN氏曰く)。
名実ともに幻想郷の中心人物とも言え、それ故にちょっかいを出してくる存在も多く、
それらの引き起こした異変を解決するのがもっぱらの仕事になっている。
なお、多くの人外(少数だが人間も)が彼女に様々な理由で興味を持ち、
頻繁に博麗神社へと参拝したり、境内で宴会を催しているが(毎度片付け役は彼女)、
神社として肝心の賽銭箱は潤った事が余り無く、そこが唯一不満な様である (*5) 。
とはいっても並の妖怪では束になっても適わない上に、倒して(殺して)しまうと博麗大結界がいずれ綻び、外の世界の人間達による幻想を拒絶・否定する力によって妖怪は滅亡してしまうとか。
また、人と妖怪が対等に戦えるように (*3) スペルカードと弾幕ごっこのルールを制定したのも霊夢である。
魔理沙等が人間の身でありながら人外と対等に渡り合えているのはこのルールのおかげである (*4) 。
それだけではなく、普段はのほほんとしているが潜在能力を含めれば幻想郷最強の可能性を有す。
ただ、その片鱗がかいま見られるのは原作でボスとして登場したときだけの話。
原作で彼女の本気が見られる日は来ない予定らしい(原作者のZUN氏曰く)。
名実ともに幻想郷の中心人物とも言え、それ故にちょっかいを出してくる存在も多く、
それらの引き起こした異変を解決するのがもっぱらの仕事になっている。
なお、多くの人外(少数だが人間も)が彼女に様々な理由で興味を持ち、
頻繁に博麗神社へと参拝したり、境内で宴会を催しているが(毎度片付け役は彼女)、
神社として肝心の賽銭箱は潤った事が余り無く、そこが唯一不満な様である (*5) 。
第4話の元ネタ「東方永夜抄」ではステージ4でボス役も務めた。
第4話開始直前の魔理沙の「霊夢のせいでとんだ足止めだぜ」という台詞と、
てゐ戦後に再度現れた時の「二回も仕掛けてくるなんてな」という台詞がそれ。
原作では中ボスとして現れた後、ある程度ダメージを与えると、
一度逃走して改めてステージボスとして戦闘を仕掛けてくる。
第4話開始直前の魔理沙の「霊夢のせいでとんだ足止めだぜ」という台詞と、
てゐ戦後に再度現れた時の「二回も仕掛けてくるなんてな」という台詞がそれ。
原作では中ボスとして現れた後、ある程度ダメージを与えると、
一度逃走して改めてステージボスとして戦闘を仕掛けてくる。
ちなみに自機キャラクターとして霊夢&紫の「結界組」か、
ニコニコRPGには登場しないが妖夢&幽々子の「冥界組」を選んだ場合は、
霊夢でなく魔理沙がステージ4でボスとして登場する。
その場合アリスの出番は無い。
ニコニコRPGには登場しないが妖夢&幽々子の「冥界組」を選んだ場合は、
霊夢でなく魔理沙がステージ4でボスとして登場する。
その場合アリスの出番は無い。
最終章では、霊夢の着ている特徴的な服が琴姫用装備として出現する。
装備すると、霊夢の最もよく使われるスペルカードの夢想封印を習得可能。
本人はエンディングの会話に出てきたのみである。
その際のアイコンは東方萃夢想&緋想天のものである。
装備すると、霊夢の最もよく使われるスペルカードの夢想封印を習得可能。
本人はエンディングの会話に出てきたのみである。
その際のアイコンは東方萃夢想&緋想天のものである。
4話東方パートでまったく出番がなかったこと、服とスペルカード、ゆっくりなどの登場により
「永遠の一回休み」 (*6) などと途中までは言われていたが、最後の最後に本人が登場し、
結局割とフィーチャーされているキャラとなった。
エンディングで出番のなかった永遠亭組と比べれば、主人公の面目躍如といったところか。
「永遠の一回休み」 (*6) などと途中までは言われていたが、最後の最後に本人が登場し、
結局割とフィーチャーされているキャラとなった。
エンディングで出番のなかった永遠亭組と比べれば、主人公の面目躍如といったところか。
関連動画
余談だが、東方Projectがまだあまり有名では無かった時代、ラクガキ王国というゲームが発売された。
そのゲーム中に「ハクレイのミコ」というラクガキキャラクターが存在しているのだが、
実はこれ、ZUN氏本人が製作したものである(事実、製作者名の欄に「ZUN」と明記されている)。
ただ、出現条件が厳しく出会うにはかなり手間がかかる。
ラクガキ王国2にも登場。
そのゲーム中に「ハクレイのミコ」というラクガキキャラクターが存在しているのだが、
実はこれ、ZUN氏本人が製作したものである(事実、製作者名の欄に「ZUN」と明記されている)。
ただ、出現条件が厳しく出会うにはかなり手間がかかる。
ラクガキ王国2にも登場。
- 他、東方動画多数。
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レリイi (ヒ_] ヒ_ン ).| .|、i .||
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L.',. ヽ _ン L」 ノ| .|
| ||ヽ、 ,イ| ||イ| /
レ ル` ー--─ ´ルレ レ´ れいむ
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らくえんの すてきな まんじゅう。 その あいくるしい
すがたで がいたの みんなを とりこにした。
わきを みせびらかしている みこは にせものだ!
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