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ここはヒナの部屋です。
とりあえずローゼンのSS置き場にでもするので良かったら見てね☆(誤字?脱字?文法?そんなの関係ねぇ~!)
指摘、感想、要望、などを貰えると嬉しいです☆
何か最近思って来た…こんなバカ話ばかり書いてていいのだろうか?


【泣かないで…(ヒナ)】

ヒナね巴ものりも真紅達もみんなみぃ~んな大好きなの♪
この前ね!ヒナがね!苺が入ったシュートケーキ食べたいって巴に言ったの!
そしたらね言ったその日に作ってくれてのぉ~☆

少し形が歪だったけど巴の愛情が入ってるケーキはとっても優しい味がしたのよ☆
JUNはいつも怒ってばっかりだけどヒナが泣いてたりすると凄く心配しt…

うゆっ?どうして泣いているの?ヒナがもう少しで動かなくなるから?
…それでもヒナは後悔は無いのよ♪
だってあなたとも巡りえた…あなたからいっぱいい~っぱいの愛情を
注いでもらったからとても幸せだったのよ?

だからそんな顔しちゃめっ!なのよ♪
それにヒナは居なくなったりしないの
すぐ傍でずっとあなたを見守るから…

だから…


泣かないで…ねっ?

終わり





【次はあなたの番ねw(ヒナ)】

巴あのね雛ね今とってもとっても幸せなのぉ~!
巴聞いてくれる?雛の一世一代の頑張り物語を…
えっとねえっとね~先ずは真紅に毎日紅茶を入れさせるのぉ~
それでねそれでねくんくんの時間になると目潰しを決めるのよ☆

真紅が悶えてる時、雛笑いが止まらないのぉ~★
しかもしかも、この間ね!目を突いた瞬間 あふぇ!! とかほざきやがったのwww
それからそれから~寝てる間に翠星石のレースを盗っておトイレに浸しとくのぉ~♪
朝起きて翠星石がレースを慌てて探してる様子がこれまた滑稽なのぉ~www

その後ねいっつもJUNが割り箸で摘んでう●こが付いたレース持ってくるのよ☆
そうだ!たまにね蒼星石が泊まりに来るのぉ~♪
この前寝てる間に鞄にサバの味噌煮突込んだら朝起きた時ゴキブリにたかられてて吹いたのw
しかもあいつ泣いてやがったのぉ~ww次はかなりあ☆あの変態盗撮人形は家に来た時普通にボコるのぉ~♪
この間馬乗りになってボコった時には前歯全部折れたのエヘッ☆

あとねあとね、のりには泥団子喰わせるのぉ~泥団子に石と裁縫針を混入させるのがコツよ☆
無理矢理喰わせた後は大概白目になって泡吹いて倒れてるのぉ~(超爆笑)
あっ!忘れてたけどJUNは数分置きにオナってるからそれ見てるだけで楽しいから良いのぉ~☆
ってわけで雛は毎日最高なのぉ~♪
次は巴の番ね☆巴はどんな事して雛を楽しませてくれる?www

終わり




【こんなつもりじゃなかったのに…(真紅)】

紅茶を淹れてきなさい聞こえないの?早く紅茶を…一体どうしたの?話し?
話って何の話かしら?…あっ、貴方突然何を言いだすの!!正気!?私はドールで貴方は人間なのよ?
そうなのね…本気なのね

それじゃあ貴方の気持ちを汲んで私も本気で応えてあげるのだわ
私はローゼンメイデン第5ドールの真紅
アリスになる為にお父様に作られた誇り高きお人形

言ってる意味がわかるかしら?私はお父様の 物 で在ら無くちゃならないの…
そんな…お願い分かって頂戴!
私だってあなたの事を嫌いで言ってる訳じゃ無いのだわ!!

いいえ、ホントはずっと貴方の事が…好きだったの…
でも私は絶対にお父様を裏切れない…

そんな悲しそうな顔しないで…私だって同じなのだから…

分かって…くれたかしら?そう…良い子ね…
分かったら早く紅茶を淹れてきなさい!5分以内によ!
(ごめんなさい…もう貴方の前から消えるしかないわこれ以上貴方と居たら
私自分が抑えられなくなるのが分かるの…いきなり消える私を許して頂戴…私は貴方に
似合った素敵な人が現れるのを心から願ってるのだわ
最後に感謝と謝罪を込めて…ごめんなさい…ありがとう…そして)


さようなら

終わり




【不法侵入(槐)】

JUN「ふぁ~あっ!」
(5時か…今日は珍しく早く起きたな~…下に降りて食パンでも食べるか)
?「で……ね…で…そ……ぇ」
JUN「えっ!?何でキッチンから人の声がするんだよ!?」

「「ガチャ」」

JUN「あっ…あんた、何してんだよ…」
槐「でもそんなの関係ねぇ~♪でもそんなの関係ね…んっ?やぁJUN君♪おはよう☆」
JUN「おはようじゃないよ!あんた人ん家で何してんの!?」
槐「何って…見れば分かるだろ?うどんを打っていたんだよ♪」
JUN「何の為に!?てかあんたどうやって家に入ったんだ!?」

槐「やれやれ質問責めかい?君普通にキモいのに+ウザイとか付いたら一生童貞確定だね…」
JUN「大きなお世話だよ!(普通に傷付くな…)」
槐「それよりそこ退いてくれない?ホントウザイ上ニ邪魔何ダヨネ…」
JUN「ここは僕の家だぞ!何で僕が退かなくちゃならないんだ?お前がさっさと出てけよ!!」
槐「チビ人間は本当にチビな上に器の小さい奴ですぅ!…ニヤニヤ」
JUN(こいつ!?絶対に※してやる…)

槐は何を企んでいるのか!?JUNは槐を撃退する事が出来るのか!?もしかしたら次回に続く!


【不法侵入2(槐)】

前回のあらすじ
朝起きたJUNが朝食を食べようと下に降りた時に槐を発見!
何故か槐に馬鹿にされまくるJUN!
一体この後JUNはどうなってしまうのだろう?

JUN「…って事なんでとりあえず帰って下さい」
槐「はぁ~…分かったよ!帰れば良いんでしょう帰れば」
JUN「そうだよ!とっととかえ…」
槐「ぐぅらぁえぇぇぇぇ!」
JUN「えっ!?はぼっく!!」

「「ドサッ」」

槐「出て来なければ死なずに済んだのに!!」
JUN(はぁはぁ…こいつホントにイカれてやがる…)
槐「さ~て邪魔者が居なくなったな所で昼飯ターイム♪」
JUN「もう…はぁはぁ…それ食べたら…帰って下さい」

槐「………」
JUN「聞いてるんですか!?」
槐「うっせえなぁ!!あっ?シバかれたいのかゴラァ!?」
JUN「ひっ!ごめんなさい!」
槐「冗談だよ☆でも次うるさくしたら冗談じゃ済まないかも…」

JUN「もううるさくしませんごめんなさい…」
?「っせ~な!JUNてめ~ちゃんと飯作ってんだろな!?」
JUN「まっ…まさか!?」
JUN「まさか…姉ちゃん!!」
のり「朝からぎゃあぎゃあうるさい奴だな~しかも私の事はのりお姉様ってっ呼べって言ってんだろカスが!」
槐「やあのりさん♪今日も美しいね☆」

のり「槐さんってばそんな御世辞ばっかり☆でも嬉しいわ♪」
JUN「もう嫌だ…誰か助けて…」
真紅「どうしたの?騒がしいわね…ってあのお父様の偽者が居るじゃない!?」
JUN「助かった!真紅お願いだあいつを追い出しt」
のり「そういえば真紅お前昨日便所掃除ちゃんとしたのか?」
真紅「…すいません… 忘れてました…」

のり「てめ~声ちっちゃいんだよもっとハッキリしゃべれ」
真紅「ごめんなさい!忘れてました!」

「「バキッ!」」

真紅「キャ!!」
のり「お前さぁ~ホントに自分の立場分かってんのかなぁ~?働きもしないで飯食ってさぁ~」
真紅「のり様本当に申し訳ありません!今すぐやって来ます!」
のり「おう!行って来いでも昨日忘れた罰として舐めて綺麗にしろよ!!」

キリが悪いけどとりあえずここまでです! 続きは…