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時野あやの さん:
芝村さん、おはようございます。生活ゲームに参りました。

芝村 さん:
記事どうぞ

時野あやの さん:
はい

【予約者の名前】44-00049-01:時野あやの:涼州藩国

【実施予定日時】6/11/11:00~12:00

【予約の有無】予約 有り(10マイル)

【召喚ACE】

 ・時野健司:個人ACE:0

 ・時野つばさ:個人ACE:0

 ・グリンガムOO:個人ACE:0

 ・クール=ミント:個人ACE:0

【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人

【合計消費マイル】計33マイル

#新築の家(時野邸)の特殊1 = ,,,この施設の中で行なう生活ゲームは10%割引になる。

 こちらの特殊を使用いたします。

【参加者:負担するマイル】

 ・44-00049-01:時野あやの :-29マイル:入学済


こちらになります

芝村 さん:
イベントは?

時野あやの さん:
家の中で家族で過ごせればと思っています。

芝村 さん:
OK

数分まってね

時野あやの さん:
はい

よろしくお願いいたします

#不慣れなPCのため打ち込みが遅い、または打ち間違いが多いかもしれませんが、よろしくお願いします

芝村 さん:
はい

/*/

ここは貴方の家だ

つばさがヒルデガルドのまねしてる

時野あやの さん:
「つばさは、おばあちゃんがよほど気に入ったのかな?」にこにこしながら見てます

芝村 さん:
つばさはにこーと笑った。

健司:「俺の真似すればいいのによ」

時野あやの さん:
「そうだね(笑)でも、危険なこととかは真似しないでほしいかな(笑)」

「記憶に強く残ったものを真似するみたいだから、いっぱい楽しませてあげたら、真似してくれるかも?」

芝村 さん:
健司:「あー」

健司は変な顔してる。

つばさも変な顔してる

時野あやの さん:
「あ!真似してる!」

芝村 さん:
健司:「これまねても嬉しくねえ」

時野あやの さん:
「つばさ、そんな顔しちゃめーだよ~」

芝村 さん:
健司は笑ってつばさを膝の上に乗せた

だいじそう

時野あやの さん:
その様子を嬉しそうに見ます

つばさをなでながらつばさににっこり笑います

芝村 さん:
つばさは嬉しそうににっこり笑った

健司:「笑うのだけはかわいいな。こいつ」

時野あやの さん:
「笑うのだけなんて、そんなことないよ~」

芝村 さん:
健司:「まあ、それで十分か」

時野あやの さん:
「つばさは、なにをしててもかわいいもん」

「あ、でも!」

時野あやの さん:
「この前見たくあぶないことしたらだめだよ、つばさ」優しく言い聞かせます

芝村 さん:
健司:「ナイフ覚えられるかなあ」

時野あやの さん:
「ナイフなんて覚えなくていいよ~」

芝村 さん:
つばさは健司の後ろに隠れた。

健司、ご機嫌

時野あやの さん:
「女の子に危ないことさせたくないもん」

芝村 さん:
健司:「俺の娘じゃしょうがねえな。よし、火焔みたいになれ」

時野あやの さん:
「ぶー!」頬を少し膨らませます

芝村 さん:
健司:「えー」

時野あやの さん:
「火焔ちゃんもかわいいとは思うけどー」

芝村 さん:
健司:「いやまて。危ないことさせたくなくても、この国はFEGとは違うんだ。まもってなんかくれねえよ」

時野あやの さん:
「えーー?!そんなことないと思いたいけど・・・」

芝村 さん:
健司:「まあ、自分の身は護れねえとな。な?」

つばさは意味わからずにうなずいた。

時野あやの さん:
「うん、まぁ、それはそう思うけど・・・」

「でも、子供は、みんなに護られるものだと思うんだ」

「つばさが、自分の身を守らないといけないなんて状況は、変えないといけないと思う」

芝村 さん:
健司:「そりゃ誰だってそう思うさ。それこそこの国の誰もがそうは思う」

時野あやの さん:
「うん」

芝村 さん:
健司:「だがここは、長い影のある国だ」

時野あやの さん:
「影?」

芝村 さん:
健司:「こいつがそれまで長生きできなきゃ、しょうがない」

健司:「この国の別名だな」

時野あやの さん:
「もちろん、つばさを失いたくなんてないよ」

「別名・・・はじめて聞いた」

「それって有名なの?」

芝村 さん:
健司:「まあ、どこの国も気味悪がっちゃいるな」

時野あやの さん:
「それは、核があるから?それとも改造歩兵がいるから・・・?」

「確かに、もってる兵力はとても強いとは思うけど、気味悪がられるようなものなの?」

芝村 さん:
健司:「まあ、噂は色々ある」

時野あやの さん:
「そうなんだ・・・・」

「私、この国に住んでるのに、全然知らないんだね・・・」

芝村 さん:
健司:「気にするな。でも、いつも備えとかなきゃ」

時野あやの さん:
「うん・・・」

「いつでも家族を守れるように、その覚悟だけはしておく」

芝村 さん:
健司:「……俺が護るよ」

健司は笑ってあなたの頭をなでた

時野あやの さん:
「健司くんにも、あまり無理してほしくないのよ」

なでられながら「健司くんがいなくなったら、意味がないんだから」

芝村 さん:
健司:「俺だって。そう思ってる・・・こいつを、お前を」

健司は微笑んだ。

時野あやの さん:
「うん」

芝村 さん:
健司:「愛してる」

時野あやの さん:
「うん、私も・・・」

「愛してる」

「もちろん、つばさも愛してるよ」つばさをぎゅーっとしながら

「私にとって、家族が一番大事なの」

芝村 さん:
つばさはあなたにだきついた。

嬉しそう

時野あやの さん:
「健司くんも、つばさも、みんな無理はしないでね」

芝村 さん:
健司:「・・・」

つばさはわかってなさそうだが嬉しそうにうなずいた

時野あやの さん:
「はい、っていって?」

「お願い」>健司を見ながら

芝村 さん:
健司:「わかったわかった」

時野あやの さん:
つばさをなでてあげます

芝村 さん:
健司は苦笑してあなたを抱き寄せた

時野あやの さん:
ギュッと抱きつきます

芝村 さん:
健司は苦笑いしてる

時野あやの さん:
「約束だよ?」

芝村 さん:
健司:「わかった」

時野あやの さん:
「ありがとう!」ぎゅーっと抱きしめます

芝村 さん:
健司はあなたを抱きしめてなでた

時野あやの さん:
「あ、そうだ」

「今度、つばさにピアノでも買ってあげようかと思ってるんだけど、どうかなぁ?」

芝村 さん:
健司:「?」

健司:「ピアノかぁ」

時野あやの さん:
「つばさには、色々なこと教えてあげたいの」

芝村 さん:
健司:「何でピアノ?」

時野あやの さん:
「私、ピアノなら弾けるから」

「教えてあげられると思って」

「一緒に歌も歌えるし」

芝村 さん:
健司:「なるほど・・・」

時野あやの さん:
「だめかな?」

芝村 さん:
健司はまて、俺のナイフと同じじゃねえのかと思ったようだが、何も言わなかった

健司:「いいんじゃねえか?」

健司、爽やかにいった

時野あやの さん:
#えー!

「ありがとう!」

「ほかにも、絵を教えてあげたいし」

「もうちょっと大きくなったら料理も教えてあげたいな」

芝村 さん:
健司は苦笑した。

時野あやの さん:
「つばさには、いろんな可能性をあげたいのよ」

芝村 さん:
健司:「俺も料理教えるか」

時野あやの さん:
「えーーー!!!!」

「健司君、料理つくれるの?!」

芝村 さん:
健司がびっくりしてる

健司:「俺はすげえぜ!」

時野あやの さん:
「そ、そうなの・・・・?」ものすごく不安そうに

芝村 さん:
健司:「おうよ」

健司:「よし。くわせてやる」

健司はグリンガムに乗って海にいった

時野あやの さん:
「そ、そうだね。一度食べてみたいな(笑)」

「ちょっ!!!」

ぽかーんとしてます

芝村 さん:
健司はでかい魚を持ってきた。

10kgある。鯛?

健司はでかいサバイバルナイフで工作を始めた

時野あやの さん:
「はやいよっ!!?」(笑いながら)

芝村 さん:
つばさが意味もなくわーわーいいながら

まわってる

時野あやの さん:
つばさといっしょに踊りながら待ってます

芝村 さん:
健司はでかい頭を煮付けにして、身を刺身と湯引きして、半身を焼いて笹の葉にのせた。

健司:「鯛めしはまて」

時野あやの さん:
「すごいーーー!!!!!」

「うん!!!!」

芝村 さん:
#いかにも男料理だ。豪快な上に大皿料理ばかり

時野あやの さん:
#でもすごいです(笑)

「つばさ、楽しみだね~」踊りながら

#家にいないときはグリンガムと二人でこうやって食事してるんですね

#どこでも生きていけそうです(笑)

芝村 さん:
健司:「よし、くうか」

時野あやの さん:
「はーい!」

芝村 さん:
#ええ。漁業権とかいろいろありそうだが

時野あやの さん:
つばさを膝に乗せます

芝村 さん:
健司:「熊でもくうか。今度」

時野あやの さん:
#ああ、確かに(笑)>漁業権

「熊?!食べたことないよ!」

芝村 さん:
つばさは目を丸くして魚を見てる

身が七色にひかってる

時野あやの さん:
「つばさ、すごいね~大きいね~ほら、ぴかぴかしてるよ~」

芝村 さん:
健司:「まあ、血抜きが大変なんだけどな」

つばさはあなたを見上げてにゃーと言った

時野あやの さん:
「にゃーだって!クール=ミントみたいだね」笑いながら

「よし、みんなで食べよう!」

芝村 さん:
健司:「おお」

健司は自家製の塩を盛った

時野あやの さん:
「グリンガムもクールミントも一緒に食べよう!」二匹を呼びます

芝村 さん:
グリンガムとクールミントは最初から並んでるよ

時野あやの さん:
#自家製ですか!

芝村 さん:
目を輝かせている

#海の水を煮詰めてつくってる

時野あやの さん:
「よし、じゃぁ、みんなでいただきますー!」

#健司すごいですね~(笑)

芝村 さん:
いただきまーすと、皆がいった。+がう+にゃー

/*/

はい。お疲れ様でした

時野あやの さん:
ありがとうございました!

芝村 さん:
健司のどうしようもないこだわりが光ってますな

時野あやの さん:
塩とかですか?w

ナイフとか

芝村 さん:
いや。男料理はな(笑)

まあ、いるいるーと思いながら見てました

時野あやの さん:
なるほど(笑)

たしかに、手がこんでましたw

というか、健司が料理すると思っていなかったので

やっても丸焼きとかそういうレベルで考えていたので

すごくびっくりしました!

芝村 さん:
丸焼きもするし、竹の子山じゃーとかいって 山を焼いたりしてたけどな

時野あやの さん:
えー!!

健司はもうちょっと色々考えた方がいいと思います・・・

まぁ、そこもかわいいですが!

あ、涼州の影のうわさですが、あれって藩王にも関係ありますか?

双面の王なんて名前が付いているくらいなので

芝村 さん:
そだね

時野あやの さん:
一番危ないのは藩王じゃないかと

やっぱり・・・

芝村 さん:
評価は+1+1秘宝館には1、1で依頼出来ます

では解散しましょう。おつかれさまでしたー

時野あやの さん:
はい、長々とありがとうございました

それでは失礼いたします