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DQⅤ

【ポートセルミ】の南にある農村。
魔物に農作物を荒らされ困っているところに訪れる。
初めて訪れた時は魔物が畑を荒らしているところを見るシーンが入るため、強制的に夜になる。
その魔物は少年時代一緒に居た【ベビーパンサー】の成長した姿である【キラーパンサー】
洞窟から戻ってくると、魔物とグルだったと勘違いされ報酬を渡され追い出される(あくまで物語上であり、村の施設は利用可能)。
村を救ったのに罵倒・蔑視・嫌味を散々投げつけられるその状況は、
「本当に仲間モンスターけしかけて滅ぼしてやろうか」と思いたくなるほど。
後の【レブレサック】程ではないにしろ、かなり不快な気分にさせられる。
少年や村長の家の2階に居るおばさんなどに話しかければ、その時の嫌な気分も少しは晴れるだろう。
この時、少年の問いに「はい」と答えると、肩書きが【モンスター使い】になる。
また、【石化】から復活した後に訪れると、主人公たちに対する疑いは晴れており、旅人を歓迎するいい村になっている。
リメイク版では青年期後半の夜にここで【ルドマン】の使いが【しんぴのよろい】をプレゼントしてくれる。