8.24

【登録タグ: kiichi その他の文字 鏡音リン

作詞:kiichi(なんとかP)
作曲:kiichi(なんとかP)
編曲:kiichi(なんとかP)
唄:鏡音リン

曲紹介

  • CD『阪急沿線EP2』の収録曲。
  • 曲名の通り2010年8月24日に合わせ投稿。

歌詞

水の波紋のように
体中を駆ける恋のディレイ

腋から滲む嫌な汗
林檎飴べとつく唇

お囃子が知らぬ間に
私の鼓動を捉えて響く
響く・・・

閉じこもった恋心 夏に煽られて
生まれて散っていく 誰にも気づかれず
気づかれず気づかれず あの人の横顔
眺めてたら花火が 夜空から消えた

オーデコロンの混じる汗が
舌に触れてとても苦い

胸に刺さったトゲが痛くて
流れる涙 やっぱ苦い

閉じこもった恋心 夏に煽られて
生まれて散っていく 誰にも気づかれず
気づかれず気づかれず あの人の横顔
眺めてたら花火が 夜空から消えた

閉じこもった恋心 夏に煽られて
生まれて散っていく 誰にも気づかれず
気づかれず気づかれず あの人の横顔
眺めてたら花火が 夜空から消えた


コメント

  • 「阪急沿線EP2」の歌詞カードと若干の違いがあったので、動画版歌詞に準拠しました。 -- ページ作成者 (2010-08-26 22:51:30)
  • お祭りのざわめいた感じとか、高揚感が伝わって素敵。もっと評価されても良いと思うんだが… -- 名無しさん (2010-12-21 17:30:53)
  • 歌詞からは夏の熱気をメロディーからは微かな秋の訪れを感じさせられ、夏の終わりの切なさが出てる名曲だと思います、もっと評価されるべき。 -- 名無しさん (2011-08-15 10:31:14)
  • ほんと空気まで伝わってくる -- 名無しさん (2011-08-16 22:14:22)
  • 歌詞をみてさらに好きになりました。 -- 名無しさん (2013-01-19 18:01:00)
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