こころの記憶

こころのきおく【登録タグ: アンノーンP 神威がくぽ
作詞:神崎 咲(アンノーンP
作曲:神崎 咲(アンノーンP
編曲:神崎 咲(アンノーンP
唄:神威がくぽ

曲紹介

  • 例え何度生まれ変わっても、きっとこの「記憶」は普遍的に続いていくものだと思うんです。螺旋を描くように。(投コメより)
  • 動画は幌加内Pが手掛けている。

歌詞

PIAPROより転載)

悲しい季節は過ぎたね 雨が止んだんだ
胸はまだ痛むけれど 歩き出せるから

優しい歌は聞こえない 風が強すぎて
声は消されていくけれど 口ずさめるなら

愛しい人を想うたび 夢が連れ去った
先は見えていないけれど 微笑みながら

繰り返す痛みも 耐えた過去も
やがて小さな思い出に変わり
刻んだ後悔に 涙しても
この鼓動が諦めていないから

鳴り響け鐘の音 調べに乗せて
地平線を越えて あの人のもとへ
紡いだ言葉の数 こころに寄せて
光が照らしだす 明日(あす)を夢見て眠ろう

記憶に残っている その姿も
やがて小さな思い出に変わり
すれ違った影に 涙しても
刻んだ傷まで抱いて行けるから

鳴り響け鐘の音 調べに乗せて
地平線を越えて あの人のもとへ
繋いだ言葉の数 こころに寄せて
光が照らしだす 明日(あす)を夢見て眠ろう


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