馬鹿げた世界の真ん中で

ばかげたせかいのまんなかで【登録タグ: 初音ミク 基本は縞パンP

作詞:基本は縞パンP
作曲:基本は縞パンP
編曲:基本は縞パンP
唄:初音ミクAppend

曲紹介

  • 基本は縞パンP の13作目。
  • ギターを全面に押し出しつつもシックな雰囲気の漂う曲
  • 作者がマスタリング・ミキシングにはかなり気を遣ったと述べているだけあって、シンプルながら耳に迫るサウンド
  • ボーカルは初音ミクappendのdarkとvividとsoftが合成されている

歌詞

ピアプロより転載)

抱き合うことの喜びなど 知らないままで生きてきて
恋や愛など気休めだと 決めつけてたけど

初めての愛に触れた後 別れはすぐにやってきて
広すぎる部屋の冷たさに 打ちのめされてる

眠りから覚めたら 世界が夢のように 元に戻るなら良いのに

「神様のジョークのセンスの欠落を示すなら、私達以外の誰かでやって欲しかった」
馬鹿げた世界の真ん中で意味の無い言葉だけ 吐き捨てて真っ白な壁を殴りつけてる

冷たい面影はもう二度と笑わない 涙も見せない 誰にも

「神様は今日も気まぐれにいたずらを仕掛けては、残された誰かの涙を嘲うのだろう」
馬鹿げた世界の真ん中で一人きりの私は 震えが止まらない両手を抱き抱えてる

コメント

  • 好き -- ルル (2010-10-16 09:39:53)
  • 好きな感じの歌詞です -- たんたん (2010-10-31 10:36:35)
  • スキ! -- ひな (2012-02-29 18:48:31)
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