天使のツバサと悪魔のココロ

てんしのつばさとあくまのこころ【登録タグ: GUMI Syu

作詞:0
作曲:Syu
編曲:Syu@tsushi
唄:V3 GUMI(Power)

曲紹介

  • Syu氏 の4作目。
  • 歌詞を 0氏 が、イラストを のう氏 が、MIX・アレンジを @tsushi氏 が手掛ける。

歌詞

燃え上がる太陽 証明
蒼い空の下 瓦礫の山

穢(けが)れてる両手を見た
築きあう自由は朽ち果て

この身体に 天使と悪魔が降りた 懺悔の夜すら過ごした
この十字架を抱えながら
雨と鞭までも受けて 自由の音色を奏でていても 眠れない
天使のツバサを備え 悪魔のココロが生まれる
正しささえも見つけられず
心に刃を向けて 太陽に手すらかざしても
今は灼(や)け果ててく

星降る夜まで
鳴り響いていた 自由の鐘

嘲笑う秘密の意味
解放の夢にも
戸惑いを忘れて鳥に憧れる

魅せられてた

囚われている 迷宮の中で震え
掴まれている 命すら 運命(さだめ)かと 嘆いても 逃れられず

天使と悪魔が降りた 懺悔の夜すら過ごした
この十字架を抱えながら
雨と鞭までも受けて 自由の音色を奏でていても 眠れない
天使のツバサを備え 悪魔のココロが生まれる
正しささえも見つけられず
心に刃を向けて 太陽の下で穢(けが)れた翼 溶け堕ちてく

懺悔を意味すら忘れ 太陽の下で償う
天使のツバサを掴み 悪魔にココロを掴まれて

コメント

  • 追加おつ! -- 名無しさん (2013-11-18 19:27:00)
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