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【登録タグ: E MEIKO 初音ミク 子猫P
作詞:子猫P
作曲:子猫P
編曲:子猫P
唄:初音ミク(ミク版)、MEIKO(MEIKO版)

曲紹介

  • メロディ部分は両方同じだが、ミク版とMEIKO版で歌詞が少し異なる。

歌詞(ミク版)

雪の街角 銀鼠に沈んでいく
カフェは道を暖かく照らし
賑やかに染みいるの
恋人たちも 足早に通り過ぎていく
今年の冬も同じだって
無邪気に思ってた

この狭い部屋で
照れくさいふりして
後ろ手に花束をくれた

枯れた花瓶の花がにじんでいく
ああ 想い出だけ繰り返し続ける

手の温もりも 優しい声も遠ざかる
ただいつまでも想い出だけが
繰り返すだけ

歌詞(MEIKO版)

雪の街角 銀鼠に沈んでいく
カフェは道を暖かく照らし
賑やかに染みいるの
恋人たちも 足早に通り過ぎていく
今年の冬も同じだって
無邪気に思ってた

この狭い部屋で
何もないベッドで
いつでも温もりをくれた

冷たい床に かけら探している
ああ 想い出だけ繰り返し続ける

優しい声も髪の手触りも消えていく
ただいつまでも想い出だけが
繰り返すだけ

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