センチメンタル・メモリーズ

せんちめんたるめもりーず【登録タグ: BingoBongoP MEIKO

作詞:BingoBongoP
作曲:BingoBongoP
編曲:BingoBongoP
唄:MEIKO

曲紹介

  • 初夏に似合う爽やかな音と爽快感のある歌謡ロック
  • BingoBongoPとしては珍しいメタルでは無い一曲
  • 暑さを吹き飛ばす爽快感一杯のギタープレイをお楽しみ下さい。

歌詞

piaproより転載)
真夜中の公園で二人
朝まで騒いでたよね
ヘタれたギターを掻き鳴らし
小さな夢を追いかけてたね

裏道に乗り棄てられた
自転車のサドル座り
照れ隠しに声張り上げて
いつも君は歌ってくれたね

いつからか僕らは
それぞれの道を
歩き始めて
素直な気もちとか
胸のざわめきも
忘れてしまったけど

此処だけはあの日のまま

僕らがずっと
追い駆けてた夢は
何処か遠い空の向こう
大好きだった
君と逢えたこの場所で
君が書いた唄を 唱おう

-間 奏-

いつからか僕らは
お互いの嘘に
気づいてたけど
傷つけあう事は
怖いからずっと
笑顔交わしていたね

強がりな二人だから

夜空に高く
打ち上げた花火が
綺麗だったあの夏の日
君と一緒に
ふざけ合ったこの場所で
忘れかけた唄を 唱おう

やがて僕らの
季節は廻り流れ
君の笑顔さえ忘れて
かつて僕らが
想い馳せたこの場所も
姿変え消えて行くのでしょう

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