そのバスに乗ったら

そのばすにのったら【登録タグ: tiumiu 鏡音リン

作詞:tiumiu
作曲:tiumiu
編曲:tiumiu
唄:鏡音リン

曲紹介

  • 可愛く切ない、そしてちょいと懐かしい感じのJ-POPを目指して作りました。(作者コメ転載)

歌詞

優しいリズム奏でてる バス停包む雨音
思い出なら沢山あって 今が最後の欠片だね

傘持つ君はどことなく 幸せに満ちてるけど
無理をしてる わかるよ だって ずっと一緒だったじゃない

野超え山越えて手にした 君とのキラメク純情
あぁ今も優しく温めて 胸に残るひとしずくを

このバスに乗ったのならば もう戻る事は出来ないけど
僕は君を忘れないよ 泣き笑いの笑顔共に 

優しく抱いた君の肩 雨に濡れて震える
君の心写してるよう 心に涙溢れて

嬉しさ悲しみ分け合い 二人で生きると誓った
あぁ約束守れない事に 胸がとても痛むけれど

君を幸せにするのは 僕じゃないと気付いたから 
あぁ僕には出来ないのならば せめてキラメク純情を

優しい瞳で問いかけ 悲しい声で答えないで
淋しさ分け合うのもこれで最後 

心からありがとうって 言えるのは君だけだから
さぁ涙をぬぐい前を向き 君は君のままでいてね

野超え山越えて手にした 君とのキラメク純情
あぁ今も優しく温めて 胸に残るひとしずくを

このバスに乗ったからには 君を悲しませた事を
あぁこの胸に刻みつけるよ キラメク純情と共に

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