最近の日本語ギュイヨー研究文献


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結構でてきてますね。

 

星野太「崇高なる共同体―大杉栄の「生の哲学」とフランス生命主義」『表象文化論研究』(通号6) 20083
三河隆之「籠の中の本能―ギュイヨー受容にみる近代日本思想の一側面」『思想史研究』(7) 20073 
鈴木由加里「日本におけるジャンーマリー・ギュヨーの受容について」『人文』(通号5)2006

鈴木由加里「ギュィヨーにおける生命の道徳について」『フランス哲学・思想研究』(通号41999

モナ・オズーフとジャック・オズーフ「『二人の子供のフランス巡礼』―共和国の赤い本」(ピエール・ノラ編『記憶の場2』岩波書店)2003

藤尾健剛「トルストイからギュイヨーへ?―夏目漱石「文学論」成立の一背景」『大東文化大学紀要 人文科学』(通号36)1998
合田正人「解説」(同訳ジャンケレヴィッチ『最初と最後のページ』みすず書房1996
片山倫太郎「「文芸時代」発刊と生の拡充思想―川端康成におけるJ.M.ギュイヨーの受容」『国語と国文学』70(4)19934
水野邦彦「ギュイヨーの社会的美学」『一橋論叢』108(2)19928

 

 

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