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ID:Dp3mgJL3O氏

女「Zzz…Zzz……。」
男「最近、女が無防備になってる気がする。」
女「…うぅん……。」

 ピコ、ピコ。

男「上はパジャマに下はパンツなんて、襲ってくれと言わんばかりじゃないか。」
女「……う、うぅ……ムニャムニャ…。」

 …パタ…パタ。

男「俺とて♂、狼よ。目の前でのさばっている獲物を放置できるか? いやできまい!」
女「………。」

 パタパタ…パタパタ…。

男「……けど寝込みを襲うのは趣味じゃないから止ーめた。」
女「……!?」

 パタパタパ……ピコ、ピコ。

男「お前ほんとに解りやすいな。」
女「うるさいなーもぅっ!」






ID:qgCPWO8YO氏

『にくまん』


女「もふもふ」

もふもふ

女「もふもふ」

もふもふ

男「?? なんでかじらないんだよ」

女「だって中は餡の水分でべとべとなんだもんもふもふ」

男「肉まんの意味がないじゃねぇか……」



女「もふもふ♪」






ID:Dp3mgJL3O氏

女「…ね、ねぇ。」
男「ふっふふ~ん、ふーふーふーん。」

 サッ、サッ、サッ、サッ…。

女「にゅっ…! …ちょっと、あまり強く握r」
男「ハ~ッ、ハ~ッ。…ふふふふ~ん。」

 クシクシ、クシクシ…グリッ!

女「痛っ!」
男「あ! ごめn…!!」

 バフンッ!

女「や、やるんならもっと丁寧にやってよぉ!! 櫛が当たって痛かったじゃないのぉ…!!」
男「ご、ごめ……どうしても毛繕いしてみたくて…!! ……?」

 バフッ! バフッ! バフッ!

女「ここはデリケートなんだから……って、男?」

 …もふもふもふ…。

男「ほわわ…尻尾ビンタ効くわぁぁ……。」
女「──馬鹿っ!!」
男「へぶっ!」






ID:JI6LRa+4O氏

男「………………」

女「………………(パタパタ)」

男「………………」

女「………………(フリフリ)」

男「尻尾でテレビみえねぇ…」

女「もふっ」

風呂

男「まったく…何で俺が女の尻尾を洗わなきゃならないんだよ(ゴシゴシ」

女「だ、だって洗うの大変なんだもん。手伝ってくれたっていいじゃない」

男「だからってな…いや、まぁいいけど。目の保養になるしグガッ!?」

女「こっち見るなって言ったでしょー!何で見るの!」

男「し、しょうがないだろ!男の本能ウボァッ!!」

「だから見るなぁぁぁぁ!!」


ていうやり取りが浮かんだ






ID:Sa09WMtrO氏

男「なんかさっきから尻がむずむずするな・・・。」

体を精一杯ねじって自分の尻を見てみる男

男「・・・・・・ね・・・こ・・・?」






ID:9A83RwX/0氏

女「さむい・・・」

男「どうして、俺のシャツとズボンの隙間にアナタの尻尾が当たってるんでしょうね?」

女「しっぽが冷えるの」

男「なんか尻尾の先がもぞもぞ動いてて、くすぐったいんですが」

女「うー、なんできっちりシャツをズボンの中に入れてるかなぁ・・・」

男「冷えるなら、自分の服の中にしまえばいいじゃn」

女「入ったー!」ズボッ

男「アッー!背中が!背中がチクチクする!」

女「ぬくぬくしてるね」

男「だから、自分の服ッ・・・おほうっ!前はだめだって!」

女「だって、私もチクチクするのヤだもん」

男「公衆の面前だぜ?これは何かのプレイでっ・・・ひょおおおおお!首周りはだめぇ!チクチクやばぃひいいいい!」

女「尻尾マフラー、いいでしょ、これ」

男「かゆいいいい!かゆいいいい!しかも、微妙にさわさわすんのやめてっ!かゆいいいい!」

男「お前のきつね尻尾いいよなぁ、抱き心地さいこうだぜ」もふもふ

女「んっ・・・良かったね」

男「寒い夜とかには、これ抱いたらぐっすり眠れるんだろうなぁ」もふもふ

女「ふぃっ・・・あったか・・・んっ・・・いよ?」

男「あー、フカフカだ」もふもふ

女「うっ・・・くっ・・・」

男「どうしたの?」もふもふ

女「べつにぃ・・・ほっ・・・んんっ・・・」

男「うーん、柔らかすぎ!気持ちいいぜー!」もふもふもふもふもふ

女(こ、こっちは違う意味で気持ち・・・んうっ!・・・かも)ビクビク






ID:ZruRpLZ60氏

男「おまえまだ怒ってんの?」
女「…」
男(しっぽ無理矢理触ったの怒ってんな、埋め合わせどーしよ…)
スクッ タッ タッ タッ
男「ん、どっかいくのか?」
女「バカっ!女性に聞くな!!察しろ!!!」
バタッ
男(あっ、しっぽ挟んだ)
女「イッ…」
男「涙堪えながら睨むな」

女「フンフーン♪」
男「なんかいいことあったか?」
女「ちょっとねー♪」
男「それはよかった。でもしっぽは振らないほうがいいぞ」
女「?」
男「スカートでしっぽ振るとパンツどころか根本…グハッ

男「調子わりーなー
  タイマ切れてるし封印解いてっと
  なんでPS2の中にこんなに毛入ってんだ?
  動物の毛みたいだけどペット買ってないしな~
  動物、動物…
  あっ、あいつのしっぽか」






ID:48Fexhr40氏

ギュム
男「あ、ごめ、尻尾踏んじゃった」
女「ふにゃっ・・・!?あ・・・」
ガクッ、ビクンビクン
男「え?もしかしてイっちゃった・・・?」






ID:VvMJYDj30氏

女「MAXコーヒーなんて甘すぎるモノ頼んでないわよ」
ぶんぶんぶん
男「おまえしっぽだけは素直なw」






ID:/0907PXbO氏

男「△○△△」
女「痛っ!ちょ……」
男「□□」
女「ビリビリビリビリ」←痺れている
男「△○△△RRR△○(ry」


テーテレレテーテーテー♪
[目標を達成しました]

女「え!?何このテロッp」ガクッ
男「○」ザクッザクッザク、ザクッ
女「馬乗りになるな!剥ぎ取るなー!///」



MHネタスマソ
今は反省している
獣だからつい…






ID:/MCh1R5cO氏

銃持った人((「・・)キョロキョロ)

男『あれ?・・・どうかしたんですか』

狩人『いやーね、最近この付近で狐を見たって通報が多々あって、今の所被害はないんだけど・・・・君は見たことある?』

男『あっいや、知らないっす。』

狩人『そうか・・・いやね、目撃情報によると毛並みが非常に良くてね、まだ捕まっても無いのにコートの注文まできててね』

男『え"・・・』

狩人『見掛けたら連絡してね』

男『えらいこっちゃ・・・・』
~そのころ女は~

女『このラビットファー(人´∀`)ステキ』

男『あれ?母さん何その張り紙』

【VIP町の街興し、狐フェア】

母『ん?最近ね町に狐が出るらしくて商店街でねー全品10%オフなんだって』

男『あーそうなんだ』

~そのころ・女は~

女『え?ラビットファーの値段が違う!!やられた』

八百屋(あれ、例の狐女?)

お惣菜屋(あれは狐っ娘・・・チャンス)

魚屋(魚投げたら釣れるかな・・・・)

【キツネ尾の娘探しています、懸賞金200万円】

 ~学校~
男『まずいぞ女!』

女『なにがー?』
(もふもふの尻尾に座ってる)
女友達『女ちゃんの座布団かわいいー』

女『でしょー』

女友達『きゃー触らせてーーうわっもふもふしてる』

女友達2『もふもふだー』

女『ふぁ・・・揉まないで』

女友達3『ちょっと~男君、何かようなの?』
男『いや・・・俺ももふりたいなーって』

女友達3『そんな事言って女ちゃんのお尻触る気でしょ!ケダモノ』

男『ちがっ!ちょっと女来い!!』

女友達2『あぁ座布団は置いてって』

女友達3『やーいヤキモチ焼いてたのか』

もふりたい






ID:mj9SyLfm0氏


幼女「おねぇちゃんのしっぽふかふかもふもふ~♪」

もふもふもふもふもふもふもふ・・・・

女「ひぁっ・・・///まっ・・・まって・・・・・
  もうちょっとやさしくさわって・・・・んぅっ・・・!///」






ID:GXDPB3U90氏


女友(さわさわさわ…)
女「んー」
男(そ…)
女「!(ぴくん)」
女友(さわさわさわさわ)
女「♪~」
男(さわ)
女「…っ! ふあ…」
女友(さわさわさわさわさわさわ)
女「ねむ…」
男(つつ…)
女「んきゃあっ! にゃう…」
女友「はいはいごちそうさま!」
女「はふ…ふえ…?」






ID:Go6i61tb0氏


女「猫がじゃれてくる…」

男「俺のプリン食べた?」

女「さあ?(ピクン ソワソワ)」

男「…嘘つけないって良いわー」

男「俺のこと好き?…って逃げた!」

女「そういう質問とか卑怯だから!」

女「…クスン」

男「悪かったよ いじめすぎた」

女「…」

男「もいっこプリンやるから」

女「…(ピクン パタパタ)」

男「ほらどうせ本心隠せないんだから。おいで」

女「うー…(パタパタ)」

男「なんで事あるごとに服の中に入ってくるんだよ!」

女「ふぇ?い、いや、つい…」

女「ごめんね…私…こんな体になっちゃった…」

男「なんか違うなー」

女「えー?」

男「何使う?」

女「ピカチュウ」

男「へー…俺はカービィ以外有り得ない…」

女「あ でも今日はフォックスにしようかな」

男「親近感?」

女「まあね」

女「かつらー」


男「……(ぼふぼふ)」

女「やっぱりね 筋トレの成果あって鍛えられてるなーって」

男「ほう」

女「最近ね 少しの間ならこう、椅子みたいに上に乗れるようになったんだ」

男「へぇ。乗ってみて良い?」

女「男が!?だ、だめ!そんなの壊れちゃう!」

男「そうだよなー さすがに重いよな」

女「…///」

女「面白い映画があるんだって」

男「へぇ。見に行く?」

女「なんかね、原作が携帯小説の(ry」



男「 ごめんね
逃げる
→スイーツ(笑)」

男「(どうするよ…俺…どうする…?)」

女「なんかねー友ちゃんがねー凄く泣けるって」

男「(ん?いや待たれい…)女よ、一つ忘れてないか」

女「え?」

男「お前その尻尾だと、後ろの人が見えないじゃないか」

女「あー…そっかー ちぇー」

男「(危ねぇ…友め…とんでもない地雷残していきやがって…」





(ちなみに友は確信犯)

バシン!


女「見損なった!だいっ嫌い!死ね!」

(バタン!パタパタボフボフ…)


男「…(ヒリヒリ)」

母「あらー…」

男「…痛ぇ」

母「大丈夫ー?男くん…あの子に何かしたの?」

男「その…寝てる間に…出来心で…









下敷きで…擦りました」

女「今度こそ許さない!死ね!(バシン)」











男「…ヘアスプレーでガチガチに固めました」

女「もう泣きながらシャワー浴びたんだから!」


友「大変そうだもんね…」

女「復讐!復讐!復讐!」


男「うはwwwwwwちょwwwまwww服の中 (中略)









母「…過呼吸ねー」

女「…ごめんね…」

男「…」

男「えーっと動物占い女は…」

女「…え…サル?」

男「…」

女「キツネは…?」

男「…」

男「…お前歩くずっとのらねこが付いてくるのな」


女「もう、大変なんだよ?尻尾にじゃれてきて…」


男「あ、また増えた…これで四匹目か」

女「はぁ…はぁ…」


男「くっ…女!先に行け!ここは俺が食い止める!」


女「でも…」


男「早く!!」



ねこ「ニ゙ャ――――――!!!!!(大群)」

男「うぼぇああアアアアアぁぁ!!!」



女「男―――――!!」

男「おいこのスレ見ろよ。良い大人たちがもふもふ言ってるぜ」


女「あ、本当だ」


男「馬鹿じゃねぇのw」









女「もふもふw」

男「お 赤いキツネ?」


女「ううん、緑のたぬき」


男「自己プロデュースしろよ!!?」


女「何が!?」






ID:atA5WRzb0氏

男「おまえ昔から変だと思ったけど、とうとう一線越えたな」
女「?」
男「しっぽだよしっぽ、コスプレか?」
くるくるくる←回ってる
男「はぁ~、クビだけ回せ」
女「ん、………もふもふ」
男「あぁ、もふもふだな」
女「かわいい」
男「しっぽはかわいいな」
女「?」
男「さっさととれ、いや、俺がとるぞ」
女「ん…、痛い」
男「お、わるい、やっぱ自分でとってくれ」
女「無理、生えてる」
男「無理矢理にでもとる!!」
ぎゅ ぐいぐいぐい
女「あふ…痛い…けど…」
ぱた
男「お、おいどした」
女「テ…テクニシャン…?」