バトルシティ

海馬コーポーレーション主催のデュエル大会。
神のカードの存在を知り、3枚の神のカードを全て手に入れるために海馬が計画した。
この大会から「デュエルディスク」が使われている。

参加者には「パズルカード」が配られ、デュエルに勝利することで相手のパズルカードとアンティルールによるレアカードが手に入る(パズルカードはデュエル前に提示。レアカードは渡す側が決めている)。
パズルカードを6枚集め、それらを全て重ね合わせると「最終決戦の地」が示される。
その地に集まった合計8名が決勝トーナメントに参加できる。

その地は建設中のスタジアムだが、実はそれは集合場所に過ぎなかった。
真のトーナメント会場は飛行船「バトルシップ」。
行き先はデュエルタワーがそびえ立つ決戦の地、アルカトラズ。

アニメではバトルシップに乗ってからアルカトラズに到着するまでの間に「乃亜編」が入る。

ファミコンで出た同名のナムコの戦車ゲームとはたぶん関係ない。