白熊カオス

元ネタはPS2ソフト「くまうた」。
プレイヤーは師匠として弟子である「くま」に演歌を教えていく。
音声合成システムを搭載しており、作成した歌をくまが歌うシュールな姿が鑑賞できる。

白熊カオスとはサブ北島氏がプロデュースしたくまの名前で、現在までに100を超える歌が公開されている。
白熊カオスは、真性のロリコン(それどころかペドという意見もある)で、罵られるのが大好きなドMという設定。
ちなみに、5話で歌っているのは31番目の曲「我は萌えに屈せず」。


ちなみに、現在は萌えに屈した模様。