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更新履歴
取得中です。

第3階層 六花氷樹海


各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。



11階

ミッションの報告をせずに進む

新たな階層に来た君たちだが
忘れてはいないだろうか?

君たちは炎の魔人を倒すという
ミッションをクリアしたはずだ。

まずはそれを報告しに
大公宮に戻った方がいい。

12階

最初の扉を入る

第三階層…、雪に埋もれた樹海の中を
進む君たちに不意に声がかけられる。

君たちは何事かと
声のする方角へ顔を向ける。

【氷雪を乗り越え氷花を入手しろ!】を受けてない
「ここから先は、大臣の指示により
 我らが衛士隊のみが立ち入ることを
 許されている

 (ギルド名)といえど
 ここから先には
 進ませる訳にはいかん」

そうやって行く手を阻むのは
一人の衛士だった。

衛士は手にした長斧を構え
君たちの前に立ち塞がる。

どうやら一度街に戻り
大臣の話をきいたほうがよさそうだ。

無視して進む

上記に同じ。


【氷雪を乗り越え氷花を入手しろ!】を受けている
「き、君たちが氷花を探しに来た
 冒険者かね?大公宮から冒険者を
 応援におくると聞いたのだが…」

そう声をかけてきたのは
一人の衛士だった。

衛士は、寒そうにその身を
震わせながら、君たちに
近付いてくる。

「我々は大臣からの指令により
 氷花を探しにきた衛士隊の中でも
 選りすぐりの精鋭なのだ…、が」

言葉を切った衛士は
少し気弱げにうつむきながら
言葉を続ける。

「この樹海は思った以上に
 手ごわい場所だった。 滑る氷の床
 行く手をさえぎり…

 肝心の花はまったく見つからない。
 …我々は危険をさけ昼の間だけ
 探索しているのだが…」

衛士は言葉を切ると
君たちを見つめて続ける。

「…どうやら我々では荷が
 重かったらしい。あとは
 君たちに任せていいかね?」

寒さと恐怖のためか、衛士は
身をすくめながらそう告げる。

君たちは、この氷と雪におおわれた
樹海で、氷花を見つけるために
探索を始めなければならない。


雪におおわれた樹海の中
寒さに震えるように立つ
一人の衛士の姿がある。

衛士は、君たちを見ると
辛そうに声をかけてくる。

「花は見つかったかい?
 我々は危険をさけ、昼の間だけ
 探索しているのだが…

 …いまだに見つからない。
 探索の手を広げるべきなのだろうか」

寒さと恐怖のためか、衛士は
身をすくめながらそう告げる。

君たちは、衛士との会話を後にし
氷花を見つけなけらばならない。

氷花(昼)
氷と雪におおわれた樹海の中を
進む君たちの足元に、日光に
照らされた氷の結晶が見える。

日光を避けるように
氷に覆われたその結晶は
まるで花のつぼみにも見える。

…もしかしたら、この場所に
日の当たらない時間にくれば
変化があるのかもしれない。

氷花(夜)
氷と雪におおわれた樹海の中を
進む君たちは、月明かりに照らされ
光る白銀の花を見つけた。

これこそ、ラガート公宮から
頼まれている 氷の花 では
ないだろうか?

肌寒い夜の空気の中、その花は
今にも壊れそうなほどはかなく
そっと咲いている。


氷の花を手に入れますか?
【YES】/【N O】


【N O】
リアクションなし

【YES】
君たちは、雪の中にひっそりと咲く
氷の花に手を伸ばしていく…。

凍えそうなくらいに冷たい
幻想的な花をそっと手に取ると
君たちはその場を後にする。

氷の花を手に入れた

君たちは、頼まれていた
氷の花を入手した。

…しかしまだ、頼まれていた
数には到達していない。

他の花の在り処を求め
探索に戻りたまえ!

氷の花を4つ入手

君たちは、頼まれていた氷の花を
4つ、無事入手することができた。

氷の花は君たちの手の中で
美しい輝きを放っている。

さあ、これを持って
公宮へと急ぎたまえ!
それでミッションは終了となる。

行く手を阻むアーテリンデ

雪積もる道を歩み進む君たちは
大きな扉を開いてその先の
広間へと足を進めて行いく。

何処か寂しい雰囲気の樹海のなか
不意に明るい声が君たちの耳へと
届いてきた。

「(ギルド名)っていったっけ?
 よくここまで来れたもんね」

言葉と共に君たちの前に現れたのは、
アーテリンデと名乗った少女だった。

少女は君たちの様子を眺めながら
何かを探るような視線を向ける。

「…この階層を歩いているってことは
 公宮から言われて氷花を探して
 いるんじゃないの?

 だったらこの先はハズレよ。
 あとは上への階段があるだけ」

少女は君たちと先の扉を
交互に眺めてそう告げる。

「ミッションを受けている以上
 先に進む前に、ミッションを
 クリアすることを目指しなさい」

少女はそういって、何気なくだが
君たちの行く手をさえぎる。

…どうやら、ここはひとまず
戻るしかないようだ。

君たちはアーテリンデのいう通り
この場を後にする。

ミッションを終わらせずに進む
雪積もる道を歩み進む君たちは
大きな扉を開いてその先の
広間へと足を進めて行いく。

そんな君たちの前に
再びアーテリンデと名乗った
少女が姿を現す。

「はいはい、先に行きたいのは
 わかるけど…、まずはミッションを
 クリアすることに集中しなさい

 無事ミッションをクリアしたら
 この先へ進ませてあげるから」

アーテリンデと名乗った少女は
そういって君たちの行く手を塞ぐ。

…どうやら、ここはひとまず
戻るしかないようだ。

君たちはアーテリンデのいう通り
この場を後にする。

ミッションクリア後
雪積もる道を歩む君たちは
再び大きな扉を開いてその先の
広間へと足を進めて行く。

そんな君たちの前に
再びアーテリンデと名乗った
少女が姿を現す。

「…大公宮からのミッション。
 どうやらクリアしたのね」

君たちの姿を見て声をかける少女だが
その表情は暗く、どことなく
物悲しげな雰囲気だ。

少女は何処か悲しげに
君たちに問いかけてくる。

「聞くだけ無駄かもしれない…。
 けど、一応聞いておくわ

 世界中の迷宮の探索…。
 ここで諦めて、帰ってくれない?」


諦めて立ち去りますか?
【YES】/【N O】


【YES】
「…素直ね。いいことだわ。
 それが長生きする秘訣よ」

君たちの回答に、少し意外そうに
少女は言葉を返す。

「ここより浅い階を自由に冒険するのはいいの。ただ
 これ以上、上へは進まないで

 あたしにとっても、あなたたちに
 とっても、不幸になるんだから…」

最後に、小さく呟くと
少女は雪の上で踵を返す。

少女の抽象的な話を聞いた君たちは
このまま先に進んでもいいし
一度街に戻るのも自由だ。


【N O】
君たちの返事を聞くと、
少女は寂しげに笑った。

「…そうよね。訳もわからず
 冒険を捨てる冒険者はいないわよね。
 じゃあ、一つだけ教えてあげるわ」

雪降り積もる雪原の上で
少女は天を見上げ言葉をつむぐ。

「この公国の民は言う。世界樹の上に
 空飛ぶ城がある、と…

 そしてその城には天の支配者と
 その眷属が住み、地上で死した
 魂を集めているといわれているわ」

風に揺られ降り注ぐ粉雪を
少女は手の平にとらえ見つめる。

「あなたたちはただの噂話と
 思っているかもしれない。けど
 それは噂なんかじゃないのよ

 ここから先は、人の力が及ばぬ
 恐ろしいモノがいる…、
 それをよく覚えておくのね

 それでもなお先に進みたいなら
 止めやしないわ。…今、はね」

最後に、小さく呟くと
少女は雪の上で踵を返す。

少女の抽象的な話を聞いた君たちは
このまま先に進んでもいいし
一度街に戻るのも自由だ。

14階

ライシュッツの警告

白く染まった樹海の中を進む
君たちは、不意に強い
殺気を感じとった。

その殺気の方角に視線をやると
前に一度遭遇した老人…
魔弾の銃士の姿を発見する。

「久しぶりだな
 (ギルド名)の者たちよ」

ライシュッツの名乗った老人は
あいかわらず強い殺気を放ったまま
君たちの様子をうかがっている。

「お嬢様…、アーテリンデ様から
 警告は伝えられているはずだ。
 樹海の奥に進むな!と…

 ヌシらの本音がどうかは知らぬ。
 だが、このまま進まれては
 我らが困るのだ」

ライシュッツと名乗る老人は
君たちに強い視線を向けながら
言葉を続ける。

「大人しく引き下がればよし…
 だが、警告を無視して、このまま
 迷宮の先に進んだときは…

 15階…、氷と雪の広間が
 ヌシらの墓場となる。
 それだけは覚えておけ!」

強い口調でそう言い放った
老人は、そのまま足早に
立ち去って行く。

君たちはこのまま先へ進んでもいいし
一度街までもどってもいい。

15階

待ち構えるエスバット

恐ろしく鋭い殺気を感じる…


この場から一旦引き返しますか?
【YES】/【N O】


【YES】
君たちは一旦引き返し
態勢を立て直すことにする。


【N O】
雪におおわれた扉を開いた君たちは
美しい柱の並ぶ大自然の広間へと
足を踏み入れた。

一歩また一歩と足を踏み出すと
部屋の奥に先へとつながるであろう
扉を発見する。

その扉に向かって進もうとする
君たちは、不意に、強い殺気を感じ
歩みを止める!

「…とうとう、ここまで
 来てしまったか」

どこか憂いをおびた声で
そう告げるのは、魔弾の銃士と
名乗った一人の男だった。

男は、扉と君たちの間に
立ちふさがるように現れると
鋭い視線でこちらをにらむ。

「我は警告はした。命惜しくば
 先に進むな!と

 その言葉に逆らい、樹海を
 進むならば、相応の報い
 覚悟してもらおう!」

強い言葉と共に、男は銃を
構え君たちの進路をふさぐ。

「…それは昔の話。一人の優れた
 巫医が、この樹海に挑んだのよ」

不意に背後から、君たちに
話しかける声が響いてくる。

「その巫医のいたパーティーは
 腕が立つ故に、樹海の奥まで
 順調に進んだわ

 第一階層…、第二階層を越え
 この第三階層までたどりついたの」

アーテリンデは、淡々と
何かを思い出すかのように
言葉を続ける。

「そして…。この氷と雪の樹海で
 彼女は命を落とした。仲間をかばって
 たった一人で… …」

次第に声が震え、何かに耐えるかの
ように言葉を切る少女。その後に
続けるように老人が話し出す。

「それだけならば、樹海に挑んだ
 冒険者のよくある悲しい話だ。だが
 それだけではすまなかった…

  天の支配者 が樹海を支配している
 という話は知っているか?

 彼女は、その死後天の支配者に
 魅入られてしまった…。奴らのいう
 永遠の命を与えられたのだ

 支配者の言う永遠の命。それは
 我らにすれば人であることを
 やめるに等しい話だ

 彼女は、支配者の手にかかり
 人ではなくなってしまったのだ!」

「でも…、それでも、あたしたちは
 彼女を守りたいの」

アーテリンデは、ゆっくりと
君たちに近付いてくる。

「このままあなたたちが進めば
 変わり果てた彼女と戦うことに
 なってしまう

 でも…、どんな姿になろうと
 彼女はあたしにとって大切なの。
 だから… … …」

少女は、何かを決意した目で
君たちをにらむと手にした
杖を構える。

「(ギルド名)の者たちよ!
 ここで冒険を終えてもらう!」

エスバットの2人に勝利する

白い雪が鮮血に染まり、君たちの
前には二人が崩れ落ちていた。

二人は、信じられないものを見た
という表情で、君たちを見つめ
呆然とした表情を浮かべる。

「…まさか、これほどの力を
 身につけていたとは… …」

そう呟いたアーテリンデは
呆然と空を見つめている。

その背後で、無言で立っていた銃士が
君たちにゆっくり語りかける。

「(ギルド名)よ、我らの負けだ。
 ヌシらを止めることはできぬ。
 自由に…進むがいい

 ただ…、一つだけ頼みがある
 この先に進み、ヌシらは必ず
  氷姫 に出会うであろう

 彼女を倒すな、とは言わぬ。
 ただ…、今の彼女は天の支配者のため
 人為らざる身になっている

 それを救うため…、我らには
 できなかった天空の城発見

 そして、そこに住む天の支配者の
 討伐を頼みたい。ヤツの犠牲になった
 多くの犠牲者のためにも… …」

銃士はそういって頭を下げる。

そして、そのまま呆然とした
アーテリンデの肩に手を置くと
雪原を一歩一歩と歩き去る。

…エスバットとの戦いは終わった。

君たちは、このまま先に進んで
もいいし、一度街まで戻ってもいい。

氷姫スキュレー

扉を潜り抜けて進む君たちは
目の前に氷池が広がる広間に
たどり着いた。

その広く美しい光景は君たちの心を
休める効果があるのだが、この場所は
ただ美しいだけではないようだ。

歴戦の勇士である君たちだからこそ
気付く、強烈な殺気が氷池の中心から
漂ってきているのだ!

もし君たちがこのまま探索を
続けるのなら注意せよ!

この先に進めば、君たちはかならず
恐ろしい魔物に遭遇するのだ!







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