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更新履歴
取得中です。

第4階層 桜ノ立橋


各種イベント、NPCの台詞などを書き込む場所です。
当然ながらネタバレ要注意。



16階

空の民との遭遇

階段を上がり、新たな階層に
踏み込んだ君たちの目に
美しい桜の花が映る。

その舞い散る花びらに目を奪われて
いた君たちの耳に、不意に空から語りかける声が届く。

「全能為るヌゥフは我らに
 如何なる行を定めるのか… …」

その声の方を向いた君たちは
そこに翼を持つ不思議な亜人種が
こちらを伺っているのを発見する。

「父為るイシュ、母為るイシャよ。
 この土の民に、新たな生命の祝福を」

翼持つ者は、そう叫ぶと
大きく翼を広げて空に浮かぶ。

…今の翼持つ生物は
一体何者なのだろうか?

君たちは、強い警戒心を抱きながら
この先の樹海を探索することにする。

18階

行く手を阻む空の民

桜並木を進む君たちは、目の前に
扉を発見し開こうとする。
その時、不意に頭上から威圧的な声が響いてきた!

「土の民よ!ここから先は
 我らが大地。如何なる理由にて
 先に進まんとするか?」

その言葉と共に、一人の翼持つ者が
君たちの行く手を阻むように現れる。

「父為るイシュ、母なるイシャの命
 土の民に新たな命の祝福を…と。」

そういうと、翼持つ者は
君たちの様子を探るようにみる。

「…だが、ダメだ。汝らは
 全能為るヌゥフの下、諸王の聖杯を
 使う資格がないようだ

 それでは、天への道は開かぬ。
 時満ちるまで立ち去れ、土の民!」

翼持つ者は強い口調でそういうと
君たちの道を阻むように立つ。

【盟約の言葉を聞いていない】
翼持つ者に言い返そうとする君たちは
不意に周囲から強い殺気を感じ取る。

目に見えないだけで、どうやら
周囲を翼持つ者の仲間が
取り囲んでいるようだ。

…君たちは、一度諦めて
引き下がることにする。

何か、彼らを納得させる方法が
あるか探したほうがいいだろう。
(西に一歩さがる)

【再び訪れる】
君たちは、再び翼持つ者と
出会った場所に訪れる。

すると前と同じように翼持つ者が
一人、扉の前に立ち塞がる。

「土の民よ! ここから先へは
進ませる訳にはいかん」

翼持つ者は強い口調でそういうと
君たちの道を阻むように立つ。

翼持つ者に言い返そうとする君たちは
不意に周囲から強い殺気を感じ取る。

目に見えないだけで、どうやら
周囲を翼持つ者の仲間が
取り囲んでいるようだ。

…君たちは、一度諦めて
引き下がることにする。

何か、彼らを納得させる方法が
あるか探したほうがいいだろう。


【盟約の言葉を聞いている】
…君たちは覚えているだろうか?
ラガード公宮で
公女と交わした言葉を?

その言葉を伝えれば
もしかしたら反応が
あるかもしれない。


盟約の言葉を告げますか?
【YES】/【N O】


【N O】
何も言わずに立つ君たちに
翼持つ者は冷たく言い放つ

「立ち去れ、土の民よ。
 汝には汝の道がある」

…どうやら、盟約の言葉を
言わねば話は進みそうにない。

【YES】
”必要な言葉は一つ。太古の盟約に
 基づき 上帝 の言葉を告げる。
  我らに天への帰り道を開け!

…君たちは、公女との会話を思い出し、
その内容を告げる。

意味も解らぬその言葉だが
翼持つ者たちの反応は顕著だった。

目の前にいた者は、驚きの表情で
君たちを眺めた後、翼を広げ
大空へと飛び立った。

「古き盟約の言葉を持つ者は
 現れた! 天より土に帰りし者が
 今また天へと戻るのか?」

翼持つ者は誰に問いかけるでもなく
そう言葉を発すると、君たちの視界
から姿を消していく。

周囲で見張っていたらしい
気配も消え、君たちの様子を
伺う者もいなくなったようだ。

君たちは、このまま樹海の探索を
続けてもいいし、一度街へと
報告に戻ってもいい。

20階

盟約の証を求める空の民の長

新たな階に足を踏み入れた君たちは
不意に目の前に現れた
人影に注意を向ける。

「古き盟約の言葉を持つ者か。
 天と地、空と土を行き来して
 如何なる定めを求めるか?」

そう言葉を投げかけてきたのは
先にも現れた翼持つ者の一人だった。

しかし、その者は他とは違い
立派な装飾に身を包んだ高貴な
雰囲気をかもし出している。

その男は、強い視線を君たちに向けると
激しい言葉を投げかける。

「我らシヴェタの民は、長き時を
 待っている。それが、君らの言葉
 古き盟約の言葉だ

 されど、それだけでは足りぬ。
 ここから先、天へと繋がる森を
 進みたければ… …

  いにしえの飾り を持ってこい。
 それなくしては、古き盟約の者とは
 認めることができない!」

翼持つ者たちのリーダーらしき男は
君たちの行く手を
ふさいだままそう告げる。

どうやら、君たちは一度
大公宮まで戻り、いにしえの飾りに
ついて話す必要がありそうだ。

無視して進む

再び足を進める君たちの前に、
先ほどと同じ翼人が現れる。

「土の民よ、先にいったはずだ!
  いにしえの飾り を持ってこいとな

 それなくしては先には進ませぬ。
 それが我らの決まりである」

先と変わらず、翼人は
君たちを進ませる気はないようだ。

どうやら、君たちは一度
大公宮まで戻り、いにしえの飾りに
ついて話す必要がありそうだ。

いにしえの飾りを入手

いにしえの飾りを手に君たちは
翼持つ者と出会った場所まで
進んでいく…。

「土の民よ、いにしえの飾りは
 持ってきたのか?」

翼持つ者は、君たちの姿を見ると
決り文句のようにそう告げる。

君たちが、公女より託された
いにしえの飾りをとりだすと
翼持つ者は驚きの声をあげる。

「全能為るヌゥフよ!
 彼らは確かに…、我らが
 待った者たちかもしれぬ!」

興奮気味にそうさけぶ男は
君たちを値踏みするように
鋭い視線を向ける。

「…確かに盟約通りだ。
 では問おう土の民よ。
 そなたらの名を?」

名乗りますか?
【YES】/【N O】

【N O】
翼持つ者は名乗らぬ
君たちを見て苦笑する。

「土の民よ、警戒するな。
 我らは汝らを盟約の者と認め
 この先に進むことを許可する

 だが、名乗らぬ者を
 この先に案内はしにくい。
 汝らの名を教えてくれ」

【YES】
「(ギルド名)か…、
 確かに覚えておこう

 我は クアナーン
 全能為るヌゥフ、父為るイシュと
 母なるイシャの仔、空の民の長だ

 古き盟約の言葉といにしえの飾り
 その二つを持つ汝らは、空への道を
 通る資格があると認めよう

 我らは神に従い、この森で
 生きる民。土の民とは交わることなく
 神に従い生活している

 さて、(ギルド名)よ。
 汝らは土の民ながら、天へ登る資格を
 持ちこの地に訪れた

 我らは、汝らに天への道を
 指し示すのが使命である

 聞け、そして考えろ。
 天への道が険しいとて、その身を
 投げ出す覚悟があるのか」

クアナーンと名乗った翼持つ者は
自らの後ろの森を指差し
ゆっくりと言葉をつなげる。

「神の座への道は、確かに
 この先に存在する

 だが、それは同時に死への道。
 天への門を一羽の魔物が塞いでいる

 我らはそれを 天空の女王 と呼ぶ。
 我ら空の民を殺す魔鳥に
 畏怖を込めてつけた名だ

 この先に進み、天への城を
 目指す以上、天空の女王と
 戦うことになるが…」

クアナーンは君たちの覚悟を
確かめるかのように言葉を続ける。

「…が、よもや盟約の者
 恐れをなして引き下がることも
 ないだろう」

クアナーンはそういうと
その背の黒き翼を広げる。

「では、さらばだ(ギルド名)。
 汝らが天への道にたどり着いたとき
 再び会おう」

最後の言葉と共に、天高く飛ぶと
クアナーンはそのまま姿を消す。

君たちは、このまま先に
進んでもいいし、一度街まで
戻るのも自由だ。

空の民の聖地

花びら舞い散る樹海の中を
進む君たちは、
何処かから何かが
羽ばたく音を耳にする。

見上げれば、この樹海の入り口で
言葉を交わした翼持つ者の長、
クアナーンの姿があった。

クアナーンは、君たちの前まで
飛んでくると、軽やかに舞い降りて
地上に降り立った。

「無事であったか(ギルド名)の者よ」

クアナーンはここまでの君たちの
苦難の道を、褒め称えるように
そう告げる。

「土の民、翼持たぬ者がここまで
 たどりつくのは大変だったろう

 だが、その苦労もここまでだ。
 この先が、天空の女王が住む
 かつての我らの聖地だ

 ここまでたどりついて
 天空の女王と戦う汝らに
 少しでも協力したい

 何か聞いておきたいことはあるか?
 我らに答えられる範囲なら、なんでも
 答えてやろう」

クアナーンはそういって
君たちを見つめる。


何を尋ねますか?
空の民とは何か尋ねる
神の声について尋ねる
天空の女王について尋ねる


空の民とは何か尋ねる
君たちは、空の民について教えて
ほしいと告げる。クアナーンは
気安い口調で答える。

「空の民、即ち我らだ。
 全能為るヌゥフ、父為るイシュと
 母為るイシャの仔である

 全能なるヌゥフの声に従い
 我らはこの森に生まれ、
 神の声に従い生活している」

クアナーンはそう告げると
胸を張る。どうやら、具体的な
情報はないようだ。


神の声について尋ねる
神の声とは何なのか?と
君たちは目の前の翼人に尋ねる。

翼人は空を見上げ、少し考えた後
ゆっくりと口を開く。

「我らをうんだ全能なるヌゥフ。
 それが我らの神であり、その声が
 神の声、一族の掟となる

 かつては一族の長…、即ち
 我が、聖地の中心で神のお告げを
 聞いていた…

 …そして告げられていた命は
 いくつかある。もっとも古き
 時代からあるものが一つ

 盟約の者に天空への道を
 教えること、だ。これは汝らの
 登場で実現した

 それ以外にある命は、土の民を
 天へと運ぶこと。傷つき倒れた者を
 天の城まで送り届けるのだ

 …何故?それは我にもわからない。
 我らは告げられた通り、何十、何百と
 いう土の民を空に運んだ

 その者たちがどうなったか?
 それは我らにはわからない。我らは
 空の城の中には入らないからな」

そこまで話すとクアナーンは
深いため息を吐く。

土の民、即ち君たち人間を空の城に
送っていたのは何故だろうか?

君たちは、それを疑問に思いながら
相手を眺めるが、翼人の長は
それ以上話さない様子だ。


天空の女王について尋ねる
君たちは、天空の女王…
今から戦うであろう相手について
教えて欲しいと告げる。

翼持つ者の長であるクアナーンは
険しい表情になって口を開く。

「天空の女王…、あの魔鳥は
 ある日突然、何の前触れもなく
 我らの前に現れた

 聖地にて、神の声を聞くため
 準備をしていた我と仲間たちに
 突然襲い掛かってきたのだ!

 …あまりに突然のことに
 天の民の多くが犠牲となり
 我らは聖地を捨て逃げた…

 それ以後、何度か我らの中でも
 腕利きの戦士を送り込んで、
 あれを退治しようと試みた

 だが…、結果は同じだ。犠牲は
 増え、我らは聖地、神の声を
 聞く手段を失った…

 汝らがヤツを倒してくれれば
 我らも聖地に戻ることができる。
 期待しているぞ」

翼人は、ニヤリと笑うと
言葉を続ける。

「天空の女王は、美しい歌声で
 惑わしてくる。歌声に十分注意して
 戦うことだな」

クアナーンはそう告げると
君たちに祈りを捧げる。


まだ質問をしますか?
【YES】【N O】


【YES】
何を尋ねますか?
空の民とは何か尋ねる
神の声について尋ねる
天空の女王について尋ねる

へ戻る。


【N O】
君たちは、聞きたいことを
聞き終え、長に礼を告げる。

クアナーンはその礼に答えた後
背後の扉を指差す。

「この先が、かつての
 我らの聖地であり、
 今あの魔鳥が住む場所だ

 …汝らが無事空の城へと
 いけるか否か…、この戦いに
 かかっているだろう

 (ギルド名)よ、汝らに
 全能為るヌゥフの加護を…」

クアナーンはそう告げた後
ゆっくりと空へ飛び上がる。

君たちの目の前には、翼人の
聖地に繋がる扉がある。

君たちは、扉を開いて魔鳥へ
戦いを挑んでもいいし、一度
街まで引き返してもいい。

天空の女王の住処

扉を開いた君たちは、聖地と
呼ばれる広間の奥から流れてくる
美しい歌声を耳にする。

しかし、騙されてはいけない!
歴戦の君たちは、その方角から
強烈な殺気を感じ取った。

広間の奥にいる極彩色の翼を
持つ魔物…、あれことが倒すべき
天空の女王に違いない!

さぁ、戦いの準備を整えよ!
君たちが出会ったことない
強敵が今、目の前に存在するのだ!

ハルピュイアに勝利

「(ギルド名)よ
 よくやってくれた」

そういって君たちの前に現れたのは
翼持つ者の長クアナーンだった。

「これも全能為るヌゥフの力か。
 それとも汝らの実力なのか…」

クアナーンは感心した表情で
君たちを眺めた後、樹海の上を
見上げて言葉を続ける。

「…とにかく、お陰で我らは
 聖地を取り戻した、そして
 諸君は先への道にたどり着いた

 その扉の先に、天空への
 道がある。進むなら、心して
 行くがいい」

クアナーンはそういうと
奥の扉を指差す。

君たちは、このまま扉の奥へ
進んでもいいし、一度街まで
戻るのも自由だ。






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